永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

(再送)①河添恵子氏の著書より→「中国人の世界乗っ取り計画」より

2017-07-08 09:32:17 | 日記


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2015年、8月、中国の天津大爆発以来、中国国内では爆発事件続いています。

正確で詳細な情報が半月たっても日本でも伝えられません。

天津爆発で、死者が158名だと報道されてますが、爆発によって破壊された家が1万件もあるのに、死者が158名のはずじゃないことぐらい子供でもわかること。

天津爆発で現地にいった消防隊のほとんどが亡くなっているそうですが、消防隊員だけで100名以上いたと言います。

「1300名以上の死亡者がいた!」と情報発信した中国の人民たちは「嘘の情報発信した罪」で警察に連行されたとのこと。

正しい情報を発信すると「嘘つき」とか、危険な人間だとされる中国。

世界最悪な人権弾圧国の中国が常任理事国とか人権理事国では、世界の安全と安定など保てるはずがありません。

中国は、アメリカや日本やアジア諸国を恫喝するために、核ミサイルを1000発持っています。

そして中国は、北朝鮮を番犬として、核ミサイル開発や軍事力を支援しています。

北朝鮮は、中国の瀋陽軍区などの支援を受けながら核弾道ミサイル開発を優先させ、北朝鮮の人々を毎年、2万人以上も餓死させています。

中国共産党政府は、文化大革命の時にも、2000万人以上餓死させ、

広西武宣県では紅衛兵が人民の人肉を食べていたそうです。広西チワン族は文革のときに1000人以上の人肉を食べていた事実があります。

ドキュメント番組があるのです。

現地に行って目撃した人もいます。

中国人の残酷なことはこれだけではありません。

天安門前広場において、罪のない人民や学生たちを戦車で3万人以上殺害しました。

天津大爆発といい、天安門事件といい、残酷な民族性をもった中国人。

この残酷で、法律も道徳も守らない中国人移民を

これから日本が毎年20万人づつ受け入れることを日本政府が許可しています。

中国が仕掛ける人口侵略を日本政府が許可しているのです。

日本人は、中国の正体を知らなすぎます。

このままでは日本は中国の属国となり、日本人は、ウイグル、チベット、内モンゴル自治区の人々と同じ運命をたどることになってしまうことでしょう。

そこで今日は中国情報に詳しい、河添恵子氏の著書を紹介します。

「中国人の世界乗っ取り計画」  河添恵子著

6ページよりの引用です。(ここから↓)

【 人民の海外放出は「国策」】

中国は2001年6月より 

国際移民機関のオブザーバーを務めている。

外交部の関係者はその際「中国は移民問題において世界各国や国際移民機関(IOM) など、関連国際組織との協力を強化し正常な移民流動を促進し、世界の長期的な平和と発展のために共同で努力していく」  と表明している。

十数億の膨大な人口をかかえ、雇用もままならない中、とうとう人民の海外放出を国策の一つにすえたともいえるし

別の側面から見れば全世界に移民ネットワークを広げる秘策に出たとも考えられる。

中国人は国外に暮らしていても中国との経済関係を決してきらないからだ。

が、近年の欧州事情や地元民と殺し合いまで発展しているアフリカ事情を、しれば知るだけどこが「正常な移民流動の促進」なのかとあきれる。

密入国もしくは観光ビサ→不法滞在による中国脱出組が世界中で増殖を続け、蛮行を働く、地下銀行をフル活用しながら雑草のように、生きていく。

多くの中国人の生きざまとは、「遵法精神」「自由と民主」「人権」などを基本的な価値とする先進国とは根本的にことなっている。

その背景には無宗教であること

”金主主義”(神様より金様)という価値観、

何よりも今日にいたるまで中国が「人治国家」であり

「法治国家」ではなかったことがある。

その社会風土ゆえに人民はDNAレベルで「遵法(じゅんぽう)精神」をもっていないのだろう。

それを端的に表す中国社会のおきてが「上有政策、我有対策(国に政策あるなら私には対策がある」であり

権力者が変わろうが、改革開放政策への国家体制が移行しようが、今日までイタチごっこが続いている。

しかも、世界を舞台に”ごっこ”を展開……。

中国から”ゴロツキ”が地球へ大量に放出されている。この未曽有の出来事に一体、誰がどんな方法でストップをかけるのか?

(引用ここまで)

②へと、続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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