永田町カフェ7

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「北朝鮮のミサイルへの備えを強化せよ」日経→親北・媚中の日本政府では日本を守れない

2017-04-05 13:25:28 | 日記


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 今日の朝 間違ってNHKにチャンネルを合わせてしまったら、(◎_◎;)

「北朝鮮から飛翔体が確認された」というニュースがありました。( ̄▽ ̄)

アララ(/ω\) また、北朝鮮のミサイルを「飛翔体」だなどと言ってるなと

あきれましたが(^_^;)

本当にNHKと朝日とTBSとフジテレビは、いつまで反日左翼どもの

プロパガンダ機関をしているつもりでしょうか?

日本国民から購読料をもらっているのに、

中国と北朝鮮と韓国の工作機関としての情報しか発信できないというのは、ちょっとひどいですね。詐欺師の集まりです。腐ってます。

さて、本日の日本経済新聞(電子版)には

「北朝鮮のミサイルへの備えを考えよ」(社説)という記事がありました。

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO14926600V00C17A4EA1000/

この記事の中で、「敵基地攻撃は専守防衛の範囲内だ」と政府が言っていると書いてあります。

しかし、今までこの手の話になると反日マスコミは、

決まって「専守防衛」だから 武器を持ってはいけない。

憲法9条守れという話にしてプロパガンダしてしまいます。

日本が防衛強化しないことが大事だと、病的な平和主義を強調しますね。

つまり、中国政府と北朝鮮と韓国の左派の希望どおりの情報を

日本国民に知らせて、洗脳し、情報誘導させています。

そんな考えで大丈夫でしょうか(>_<)( ̄д ̄)

2009年からずっと北朝鮮のミサイルの危険性を訴えつづけている

大川隆法 総裁先生の著書から 危機を打破する考えかたを学んでゆきましょう。

「伝道の法」大川隆法著

(219ぺージよりの引用です)

『北朝鮮・金正恩はなぜ「水爆実験」をしたのか』

(2016年1月緊急発刊)では

金正恩(キムジョンウン)の守護霊が

「アメリカが攻めてきても、実は、北朝鮮はイランのほうともつながっている。

ミサイル技術はあちらに輸出しているので、私たちのミサイルはイランからでも

飛ぶのだ」というようなことを言っていました。

そして、実際、アメリカが軍事演習を始めたあとに、イランからも弾道ミサイル

の打ち上げがあり、アメリカは、国連に対して制裁をするように申しいれてます。

金正恩の守護霊は、霊言の中で、「北朝鮮とイランは”地下でつながって”いる

のだ。アメリカも二か所同時には攻撃できないだろう」といったことを

見通していましたが、その通りのことが起きました。

 

さらに言えば、北朝鮮とイランの弾頭ミサイルの技術は、もともと中国から

入っているものもあります。

したがって、中国が北朝鮮を制裁するようなふりをしてみせても、

これが本気でないことぐらいわかるでしょう。

北朝鮮への輸出を止めようと思えば、石油でも何でも止められるわけですが、

止めるはずがありません。

 

なぜなら、北朝鮮を中国のかわりに暴れさせている面があるからです。

そういう意味では、「中国に頼らなければ、北朝鮮を抑えられない」

と思っているアメリカやヨーロッパ、日本などの諸外国は、

彼らの考えていることが見えていないと言わざるをえません。

 

非常に残念ではありますが、世界において「正直」だけで

政治や外交が成り立っているわけではないのです。

やはり、すべて計算ずくで、自分たちが有利になる方向に

引っ張っていこうとしている人たちがたくさんいます。

 

「繁栄への決断」大川隆法著

(151ページよりの引用です)

昨日私は、「オバマ大統領やヒラリー氏への同情とか郷愁(きょうしゅう)

のようなものをもっているならば、安倍政権も共倒れとなって一緒に

葬られる(ほうむられる)ことになるだろう。

だから、決別するのなら、早く決別したほうがよい」ということを述べました。

そういうことで、これは大きな流れになることでしょう。

もし、この流れからはずれたら、日本は中国にもアメリカにも、

どっちにもつかない、”独自の孤島”になってしまうので、防衛もままならないはずです

 

私は、「トランプ氏によって、中国の軍事的な拡張主義を封じ込められる」と見ているので、

日本固有の問題としては、米国の経済戦略と協調しながら、日本独自で

北朝鮮の軍事目的脅威(ぐんじもくてきようい)を封じ込められる程度の

防衛力は持つべきではないか。と考えます。

トランプ氏の頭のなかにも、おそらく、そういう考えがあると思うのです。

「中国本体は大きいから、日本だけではさずがに無理なので、

アメリカのほうでしっかりと封印するけれども、北朝鮮ぐらいは、日本でどうにかしろよ」

というところに本心があるはずです。

北朝鮮の軍事的な強硬(きょうこう)策にたいして、日本として防衛できる策、

打つ手はいくらでもあるので、何もしないのは、しないものの罪でしょう。

それを防衛しなかったものの罪になるので、やはり、独自で何ができるかを

考えるべきだと思います。防衛策はいくらでもあるはずです。

したがって、憲法の責任にして逃げるのは、判断からの逃避にすぎないと考えています

(ここまでで、引用をおわります)

なんど北朝鮮からミサイルが飛んできても、いつもいうことはバカの一つ覚えのように

「容認できない」とこればっかりで、根本的な緊急対策を話あいません。

森友問題だとか、沖縄問題だとか、原発問題だとかで騒ぎすぎるテレビです。

民進党や社民党や共産党などの反日左翼勢力が 意図的に事件や問題をつくり

ニュースで騒いで、日本の最優先問題から 目をそらしているようですね。

 

日本の国家存亡の危機に対して、

何が問題の幹と枝葉なのかも見分けられない、腑抜け集団に

流されているような日本政府やマスコミでは 日本を守れません。

強いアメリカと強い同盟を組んで、日本独自の防衛体制をもたなければ、

アメリカも見放してしまうだろうということです。

沖縄で、米軍基地反対などと さわぎたがる 辻本や福島瑞穂や蓮舫の

バカ騒ぎにつきあっている場合ではないのです。

 

現在の日本国憲法は GHQが仕組んだ、日本弱体化憲法です。

これを 手をつけてはいけない神聖なものだとあがめて

絶対に 憲法9条をいじるななどと騒ぐ 北朝鮮の工作員とか、

中国のスパイたちとか、暴力団たちの味方をさせられているわけです。

知らないうちに、テレビと新聞にだまされているのです。

戦後、GHQが日本を6年8か月占領し、洗脳していましたが、

いつまで、その体制をつづけるつもりなのでしょうか。

いい加減目をさまして、防衛力のある強い日本にならなくてはいけないでしょう。

貧乏国なのに、核弾道ミサイルがあるゆえに、世界の国々がおどされているとは

あまりに滑稽な話です。

世界覇権を考える中国が裏で北朝鮮を操っているだけの話なのだから。

 

 

 

 

 

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