永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

②河添恵子氏の著書より→「中国人の世界乗っ取り計画」

2017-07-08 09:33:57 | 日記


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②です。「中国人の世界乗っ取り計画」河添恵子著

(4ページよりの引用です)

インドシナ難民を受け入れるなど「ヨーロッパ最大の華人在住国」とされるフランスは人権に対して伝統的に(表向き)寛容といえる。

だが、パリの一部地域では近年、中国系移民による環境の著しい劣化が原因の「怒りの集会」や著名活動が盛んになっている。

フランス当局もまた、中国人コミュニティへの警戒心を強めている。

中国人オーナーが労働局の検査強化にも動じず労働者の社会保障費や税務上の義務から逃れるため組織的に動いていること、

地下経済と密接につながっている経済活動が半端でない大きさにまで膨らんでいることなどがその背景にある。

また、イタリアのトスカーナ州北部に位置する古都プラートは、11世紀よりヨーロッパの織物業の中心として栄えてきた。

ところが、わずか十余年で、中国系住民を大量に抱える街に変貌してしまった。

中小零細規模の織物工房に雇われた(闇労働者なども含む)中国人が独立して工房を乗っ取るなどしていったためだ。

アングラ系中国人が大多数を占める中国人コミュニティの実体は、世界のどこにあっても同じ特性を持っている。(※アングラ系とは違法という意味)

地元と同化することのない

”治外法権エリア=中国人自治区”の形成であり、美観と衛生を含め、環境を劣化させ密入国を手引きしたり

不法滞在者を闇労働者として囲い込みつつ納税などの義務を果たさない不透明な経済で拡大を続けていく。

中国人自治区はまさに地域、街、国家を破壊しかねない”ガン細胞”と、いえる。

(引用ここまで)

これ以上、日本に中国人の観光客や中国人の移民を許すことは危険ですね。

 中国には、広大な土地がありあまっているのです。

 中国は、国策として日本乗っ取りの計画ではなく

自分たちの国がこれ以上生き地獄化しないように

「道徳教育」「信仰教育」に力をいれて、「人間らしさ」を

とりもどす必要があるようですね。

 

 

 

 

 

 

 

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