永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

第二、第三の「通州事件(つうしゅうじけん)」を呼び込む日本国民に喝!

2017-07-31 02:05:47 | 日記

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日本国民の多くは、

ユネスコの記憶遺産に「南京大虐殺」というねつ造の歴史が登録されても

「だからなに?」「それがどうした?」

「勝手に登録されたことだ ほっとけばいいさ。」などと

きっとこの程度にしか考えてないでしょう。

それどころか まったく関心がない日本人のほうが多いと思います。

 

しかし、本当に放置しておいてよい問題でしょうか?

こんなデタラメなねつ造の歴史話を放置していたらどうなるか。

歴史が証明してます。

 

それは80年前の中国の通州(つうしゅう)でおきた 

中国人による日本人への大虐殺事件を振り返ってみればよくわかることです。

 

今から80年前 中国の河北省 通州(かほくしょう つうしゅう)

で起きた「通州事件(つうしゅうじけん)」です。

1937年 (昭和12年)7月29日

中国人保安隊が 日本人居留民225名を残虐な方法で殺しました。

 

当時 中国人と結婚して日本人であることをかくして

中国で暮らしていた佐々木さんという女性が見た「通州事件」のお話を

「桜井よし子氏のオフィシャルブログ」と

「ねずさんのひとりこと」のブログで

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3463.html

紹介してますので、機会がありましたら是非お読みいだだければと思います。

あまりに残酷な内容ですから、お体の調子が悪い方がご遠慮ください。

この残虐な殺人事件を悪用して 中国人たちに都合によいように

作り上げたねつ造話が「南京事件」だと言われています。

 

「通州事件」という大虐殺が起きるまで、どんな準備がされていたのでしょう。

 

中国人保安隊は はじめは日本人居留民を守るふりをして

日本人居留民たちと友好関係だったといいます。

しかし、朝鮮人や中国人が

「日本人は悪い人間たちだ」「残酷なやりかたで人を殺すのが日本人だ」

という噂を広げていたといいます。

その噂を意図的にどんどん広げていったのが中国人であり、朝鮮人たちなんです。


日本人への嫌悪感を高めて情報工作をしていたのです。

その間 日本人たちはどんな噂を広げられているか。

まったくわからないように。気づかないようにされていました。


佐々木さんは 日本人たちに危機を知らせようしますが、失敗します。

中国人や朝鮮人たちの間で噂されている話を

ぜったいに日本人が住む居留地に行って話してはいけないと

夫に 口止めされるのです。

 

そして 中国人や朝鮮人の間で

日本人を皆殺ししなくてはいけないという「空気」が

できあがるのを2年もかけて情報工作し続けていたわけです。

そして、日本人たちがすっかり油断しているときに

1937年の7月29日に

中国人保安隊が 一斉に日本人を残虐な方法で虐殺してしまったのです。


この方法を中国人は 日本人にだけでなく

チベット人やウイグル人や内モンゴル人たちにもつかいました。

チベット人大虐殺、ウイグル人大虐殺、内モンゴル人大虐殺をして

チベットとウイグルと内モンゴルの国を中国人たちが乗っ取ってしまいました。

 

ここまで読んだら、もうお気づきの方もおられるでしょうが。

日本人大虐殺の時期が すでに近づいているということです。

中国政府は、2015年に

ユネスコ記憶遺産に「南京事件」が登録することで

世界中に 「南京事件」というねつ造の話をばらまいて

日本人大虐殺を正当化しようとしています。

中国人による日本人大虐殺と

日本乗っ取り計画が 世界の人々の願いでもあるように

情報工作をしかけているということを知っておいた方がよいでしょう。

「日本人は 本当は恐ろしい民族だ」

「日本民族を生かしていたらどんなおろそしいこ

するかわからないぞ」という 

日本国民に対する嫌悪感を世界人に広げているのです。

どのような方法で どれぐらい「南京事件」が情報拡散されているのか。

ということは日本国民には知らせないようにしてますね。

 

 

この情報工作の方法は、第二次世界大戦の時のアメリカ軍もやりましたね。

アメリカのやり方の場合は、中国と逆でした。


広島や長崎に原爆投下して、日本人を大虐殺した後に

アメリア占領軍は ねつ造の歴史「南京事件」をつかって

東京裁判で、「悪い日本人だから原爆投下してやっつけた」としたのです。


ですから、情報工作だけで

日本人が世界の国から誤解されないようにしなくてはいけないのです。

世界にねつ造「南京事件」の話が広がることを阻止しなくてはいけません。


反日の韓国政府は、北朝鮮や中国や左翼の共産党員たちと結託して

「従軍慰安婦」のねつ造の歴史を世界に広めようとしています。


このまま、ユネスコの記憶遺産にねつ造の歴史を放置していたらどうなるでしょうか?

北朝鮮が核弾道ミサイルで日本を狙って 

日本人大虐殺することを「正義」だと

思わせることにつながってしまうわけです。

 

日本を貶めるために、80年前から中国人と朝鮮半島人たちと

世界の中の共産主義思想の共産党員たちは

とっくの昔から 情報工作をしかけて 日本人大虐殺をしているのです。

 

反日左翼たちの情報工作を継承しているのがNHKであり、

朝日新聞でありテレ朝であり フジテレビであり、

TBSや毎日新聞や沖縄タイムスや琉球新報や 北海道新聞や中日新聞などの 

反日左翼新聞なのですね。

 

日本民族消滅と日本列島乗っ取りを謀っているのが反日左翼です。

中国であり、北朝鮮であり、韓国であり、世界の中にいる共産党員(コミンテルン)たちです。


「通州事件」は実際に起きたことです。

中国人保安隊たちによる 日本人虐殺事件です。


しかし、「南京事件」も「従軍慰安婦」も嘘話で、

反日左翼たちが日本を貶めるため

日本国民をだまして 巨額の賠償金をだまし取り

日本人を大虐殺することを正当化させるために作られたねつ造の歴史です。

 

ユネスコ記憶遺産に2015年に インチキなねつ造話が登録されてしまいました。

これを放置していれば 世界中で第二、第三の「通州事件」が起きてしまいます。

 

ユネスコに抗議して「ねつ造の歴史登録」を無効にするように働きかけるべきでしょう。

そして、実際にあった「通州事件」こそ「登録」すべきです。

 

もっと大事なことは、「村山談話」「河野談話」「安倍談話」など 

ねつ造の歴史を継承すると発表した談話を取り消して 

この発表に関わった政治家や官僚や弁護士や歴史の専門家たちを

外患誘致罪で逮捕すべきす。

善と悪の判断を明確に示して

けじめをつけなくてはこの日本を守りきることなどできません。

 

多くの日本国民が反日左翼たちの悪業を阻止しようと

抗議の声をあげなくては日本を守れません。

見て見ぬふりをしているから 悪が野放しにされて増幅しているのです。

神仏の存在を否定して 悪魔のような悪業を重ねる

共産主義思想のコミンテルン(共産党員)や

反日左翼たちの正体を暴いていくことが大事かと思います。

 

(※ 関連情報)とても分かりやすい文章ですから

ぜひ ご一読ください。目が覚めることでしょう。

「日中戦争 一体どこが「侵略」だというのか」

(産経新聞、ironna)

渡部昇一氏、石平氏の対談より    

http://ironna.jp/article/1072

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