長崎めぐみ教会 tearoom 2

日本イエス・キリスト教団 長崎めぐみ教会から、楽しいお知らせ、牧師のつぶやき、日記、メッセージなどお楽しみください!

春はようよう、

2017-04-20 16:18:14 | ひつじかい日記(2)


2017年4月9日(日)

今日は、
香港、韓国、中国からの留学生歓迎の日、
そして、日本の学生の方もご出席!

若い人は見ているだけで、こちらも若返ります。



しかし、
自分が入ると、、、



嫌だけど、
まあ、いいか・・・


10日(月)

スッカリ疲れて、
十分な休息、


ソロソロ、
庭先の花の手入れに本腰を入れなければ、と、思いつつ
今週は16日(日)イースターの準備に集中することに決定!



🌸



16日(日)

今年のイースターは、
礼拝の後、
めぐみの家の庭先で”たこ焼きを作って食べる会”を行う。



たらふくたこ焼きを食べてしまいました。
満足このうえなし!

ご近所にもおすそ分け、
結構喜ばれました。

ところで、
たこ焼きを焼いてくださった方方は召し上がられてのでしょうか???

17日(月)

今週は、次週のK学園礼拝出席日の用意に没頭することに、
私は、小倉の教会へ出張。
めぐみ教会は若くてさわやかなお隣の鳥栖からU牧師が礼拝のご用をしてくださる。
とても、感謝。


🌸


19日(水)

午前聖書研究祈り会で、
ヨハネの福音書19章を通読していて、
思ったのですが、
夕方近くになり、イエス様のご遺体が十字架からおろされた時、
ローマ兵は両隣に十字架につけられた二人の人の足は折ったのだけど、
イエス様はすでに死んでおられたので、足を折らなかったというところで、
「と、言うことは、他の二人は死んでいなかったので、足を折られたということなのかな?」と、思った。
イエス様のご遺体の骨は折られないことは予言されていたということではありますが、、、


でも、まだ、生きているのに、
足を折られた人たちは、痛かったでしょうね、
それって、
十字架から降ろして、
歩いて、どこかに行かない為なのかなあ??
などと、
変にいろいろと考えてしまった。

さらに、
二人の受刑者のうち、一人は回心して、
イエス様は十字架上で、
「あなたはわたしと一緒にパラダイスにいる」
と、約束されていたので、
イエス様の方が一足はやくご召天されて、
回心された方が後からパラダイスに来られたのは、
良かったかもしれない、
などど、ヘンテコリンなことを思ってしまった。

近頃、聖書の読み方に変化がでてきていて、
以前は、何も考えずに、
そうなんだ、そうなんだ、と、
わかるところだけわかってOKだったのだけど、
近頃は、妙に聖書を読むとき、
立体的にものごとを見ているような気がするなあ・・・


朝の個人のデボーションにおいても、
ペテロの手紙を読みながら、
福音書にでてくるあの漁師のピーターがこの手紙を書いたのかと思うと、
人間は神の御手の中でこうまで変えられるものかと、
あらたに感動を覚えたのでした。




ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 4月の喜び | トップ | 聞いてください~ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL