goo

コラム 脱毛症と自律神経 【第10回】はり治療の併用による円形脱毛症の治療

9回、10回のコラムで西洋医学の治療成績と鍼治療の成績を紹介しました。
あまりの成績の違いに違和感を持たれた方もいると思いますが、
正式に認定されて論文になったものですから文句のつけようがないですね。

川上療法と川下療法の違いというしかない結果だったと思います。
次には、第11回「東洋医学から見た脱毛症」という20年前に書いた論文についてです、
脱毛症の病因を東洋医学から分析したものを出します。
壮年性脱毛の特徴がよく分かる内容だと思いますので、お読みください。
 
https://greenbuildingsbc.com/column/alopecia-autonomic-nerves/
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« コラム 脱毛症... コラム 脱毛症... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません
 
・30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております
・このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。