なが~ンのごちゃごちゃ、そして長~く続く出口のないジャンクなパラダイス??

ジャンクと戯れている中年オッサンの日常と、嫌々な車いじり、オーディオなことや魚釣り等、仕事以外のことを書きなぐります。

R-2君、車体床裏をクリヤーコート

2017年02月13日 23時45分57秒 | 車弄り、スバル R-2 (360cc)

本日のスバル弄りは4時間30分でした。

 

昨日は室内のマスキングがあともう少しというところで終了しています。

残りもうちょっとのマスキングをしまして、塗装開始です。

本日の室内塗り色は「ローヤルレッド」です。

リヤシート部分を塗りました。

中央梁部分も塗りました。

今日で「ローヤルレッド」の塗料を使い終わりました。

塗料缶をひっくり返して出てきた分を全部塗り終えたのですが、それでも塗料缶にいくらかの塗料が残っているのです。

うーん。もったいないなー。と考える私は貧乏性ですよね。

こりゃー、やっぱり、あの作戦をするかー。

ともかく色んな色が欲しい私なのです。

ということで、ほぼ空の「ローヤルレッド」塗料缶の中に「シルキーメタリック」を投入です。

適当に入れたのですが、多分、赤色5%:シルバー95%ぐらいだと思います。

期待値は、ちょっと紫かかった薄いピンクのメタリックになったらいいなー。と考えるのです。

まあー、どんな色になるのかは、そのうちに色を塗って楽しむまでお預けです。

次は床裏をクリヤーコートですよ。

やっと本命です。この床裏をやっつければ拷問仕事からかなり解放されるのです。

車体下に潜りこんでスプレーガンを握る拷問開始です。

一瞬にして、もうもうとした噴霧に包まれるのです。

どれぐらいかというと....

這い出てきて、手をさらりと洗ってデジカメを持って撮影してこの状態です。

手を洗ったりしている時間がありましたので、これでもかなりモヤモヤが収まっている状態なんですよ。

ともかく、何回かのインターバルを取りながら、床裏、燃料タンクがぶら下がる空間をクリヤーコートしました。

終了したのが夕方5時20分でした。

つまり、また暗闇で終了なんです。

最終塗り肌確認のタイミングで暗闇なんですよ。

それも、今回はクリヤーなので、色が無く塗った感がわかりにくいのです。

なんとなくだけど塗りすぎたような。塗料垂れがおきているのとちがうかなー。

と、不安点が一杯なのですが、暗闇でよく確認できずに憶測で仕上げ塗りしちゃったのだから仕方ありません。

道具を片付けおえたら噴霧が収まったので撮影です。

といっても、暗闇の中を塗り立ての下を潜り込んで撮影する勇気はありません。

ついては潜り込まないで撮影できる部分だけね。

エンジンルーム側面は車体外装の色を塗る予定なのでクリヤーコートしていません。

写真では、エンジンルーム天井、突き当たりの壁、燃料タンクがぶら下がる空間、の部分にクリヤーコートが入ってピカリンコになっているのがわかってもらえるかと思います。

ついで仕事で、アルミホイールセンターキャップのクリヤーやり直し作業もしておきました。

これで、本日のスバル弄りは終了です。

次回は、室内のサイドシル部分に色を入れる予定です。

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