なが~ンのごちゃごちゃ、そして長~く続く出口のないジャンクなパラダイス??

ジャンクと戯れている中年オッサンの日常と、嫌々な車いじり、オーディオなことや魚釣り等、仕事以外のことを書きなぐります。

R-2君、後右席床パテ研ぎ2回目、右サイドシル上部分パテ成形完成

2016年10月15日 23時01分58秒 | 車弄り、スバル R-2 (360cc)

本日はスバル弄りをがんばりました。7時間作業できました。

それも、誰も邪魔が入りませんでした。

しかし、進捗としてはいまいちです。

くーっ。床のパテ研ぎにトホホにくたびれたのでした。

 

後右席床のパテ研ぎ2回目になります。

ずっと無心にパテ研ぎです。指でサンドペーパーを挟んでシコシコと無心に擦るだけの作業です。

ついでの感覚で、右サイドシル上部分のパテ整形も進めます。といっても、右サイドシル上はほとんど完成しているので、微調整で薄付けパテを付けて軽く研磨するだけて終了です。

(右サイドシル上部分の完成写真はありません。後右席床と比べると大したことなかったので撮影するのを忘れてます。)

ともかく無心に床を砥いで、夕方4時ごろに研ぎ終えました。

しかし、これでは終われませんねー。3回目のパテ盛り確定です。

サイドシル後ろピラー部分はこうなりました。

白色は、昨日に吹き付けたプラサフが白色だったからです。あまり深い意味はありません。手に握ったのが白だったのでそれを昨日は吹いてます。

梁とサイドシルの合わせ部分です。

運転席ブラケット固定部分です。

私はバカなので研ぎ過ぎている箇所があります。

研ぎ過ぎないようにクロスハッチで削っていたのですが、それでもバカなのでやりすぎちゃうのです。

あちこちに鉄肌が露出したので、鉄が見えているところを狙ってジンクスプレーを吹きました。

一度錆びた鉄板は、どれだけ錆びを削っても、やっぱりサビ安いものです。少しでも錆びへの抵抗をすべく、ちょっとでも鉄肌露出したらジンク塗料を塗るように心がけるのです。

ここで、超遅い昼飯とします。自宅へ帰ったら夕方4時40分ごろでした。

嫁が「いつまでスバルを愛でているんや。腹減ったやんけ。」とブー垂れてました。

昼飯を食い終えてまたスバルのところへ行きます。

夕方5時30分ごろにスバルです。

外はもう暗いですが、あと一作業を今日にしたいのです。

ジンクスプレーは乾燥しているようですが、念のためにドライヤーで温めます。

夕方の陽が沈むころって温度差が起きやすいのか、鉄板がすぐに結露するんですよね。

そりゃーヒタヒタに水滴ではありませんが、指でなぞるとすごく微妙な結露をしているのがわかるかと思います。

もちろん結露は塗装でご法度なので、ドライヤーで温める行いが功を制すのです。

人肌より熱くなるぐらいまでドライヤーで炙りまして、プラサフを吹きました。

これで本日の作業は終了です。

プラサフを吹き終えたので、明日は3回目のパテ付けから作業開始できます。

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