まず、次の内容をご覧ください。西ヨーロッパに数年滞在して、先月帰国した女性が、帰国の一週間後から、突然体調不良となり、甲状腺の病気が今週発覚しています。彼女はヨーロッパにいた時から、今回の帰国に懸念していて、放射能対策を一定程度は、されていました。
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実は体調が本当に悪く、先週近所の内科に行ったところ、甲状腺専門の病院に行くように言われ、
すぐに診察・検査をしてもらいました。昨日その結果が出たのですが、橋本病とのこと。
また、それとは別に、9ミリの腫瘍が見つかりました。
これについては悪性か良性かわからないため、次回細胞診をすることになっています。
半年前にスペインで健康診断を受けたときに、虫の知らせ(?)で
甲状腺の検査(エコー)もお願いし、血液検査も項目を増やしてもらっていたのです。
そのときは数値には何も異常がなく、甲状腺にも問題はありませんでした。
ということは、橋本病も腫瘍も、発症したのはこの半年の間ということになります。
放射能が原因?と考えてしまいますが、まさか帰国して1か月弱で、そんなに早く症状が出ます・・かね??
取り急ぎ、発症のご報告まで。
【居住地と室内線量について】
・5月下旬(帰国時)よりちょうど一週間、新宿のウィークリーマンション滞在。
室内の線量は、0.18〜0.29 Inspector+で計測。
・その後は、中野区内に移る。
現在の室内の線量は、0.11〜0.17くらい。平均0.13だと思います。
【出た症状について】
・最初の一週間: 下痢、肺から絞り出すような咳、うなじに巨大な吹き出物、後半徐々に倦怠感始まる
・二週目: 下痢(後半収まりました)、咳は空ゼキのような感じに。
この週から朝起き上がれなくなる、ひどい倦怠感で午前中から昼寝が必要
目の痛みがありコンタクト使用できない
吹き出物は直径2センチほどになりました
・三週目: 空ゼキ続く。朝起き上がれない、倦怠感ひどい
目の痛みは外出時にひどくなる
吹き出物がおさまる
・四週目: 空ゼキ続く。倦怠感も変わらず。たまに下痢。
倦怠感と首すじの痛みがひどく、近所の内科へ。⇒専門の病院を紹介される。
【専門病院での診察について】
・初診は6月下旬
診察時の触診で、甲状腺はかなり肥大しており、「これでは何か問題はあることは確実」と言われる。
(カルテには“びまん肥大”と書かれました)
診察後、血液検査、エコー検査。
・一週間後、検査結果が出る。
血液検査の結果から、橋本病と診断。
また、エコー画像から9ミリの腫瘍が見つかる。
腫瘍については、悪性良性がわからないため、次回細胞診をすることになった。
倦怠感がひどい。
ちなみに、幼い子供に帰国後出た症状は、ひざ下の痣(紫斑も)、咳、口内炎(帰国後ずっと)、目のクマ、皮膚の痛みとただれ・・・こんな感じです。鼻血が出るかとヒヤヒヤしています。
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この事例が、半年前の西ヨーロッパでの甲状腺のエコーや血液検査の後、ヨーロッパでの数か月間での発症ではなく、日本帰国後のこの一か月の体調不良に伴う発症であったとしたら、本当に怖ろしいです。つまり、全く今回の事故の、初期被曝はしておらず、西ヨーロッパに数年いた女性が、帰国後一か月で、甲状腺に異常が起き、橋本病が発症し、9mmの腫瘍ができる状況の可能性も、はたして想定されるのかという事です。もしも、この想定が正しければ、東京に居住することは、全く無理だと改めてはっきりする話だと思います。この35歳の女性は、帰国後、屋外では必ずマスクをしており、外食は一切せず、放射性物質を相当吟味して、材料を選び、自分で料理しているものしか食べていないという事です。それでも、こういう事が起きるなら、思わぬ放射性物質の摂取が、東京ではおこりうる現実があるという事になります。もしそうなら、致命傷になりかねません。
この女性には、お子さんの検査もされるようにおすすめしています。お子さんの状況を確認することで、さらに事態がはっきりすると思います。
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次のアドレスが僕の連絡先です。いろんな形でのご依頼やご相談はまずメールでお願いします。nagaikenji20070927@yahoo.co.jp
「関東・南東北の被曝エリア(東京全域を含む大半のエリア)にいる皆さんは、放射性物質の少ないエリア、できれば愛知県から西のエリアに、移住するべきです。妊婦、子供、未成年、妊娠可能な女性は優先して移住すべきです。他の皆さんも極力移住してください。被曝から一年が経過しています。初期被曝は深刻で、慢性被曝の影響がさらに危険です。食物、飲料のみならず、吸気による被曝も軽視できません。回避する方法は限定的です。あなたやあなたの家族の命が何よりも大切です。一刻も早く移住してください。」
「健康被害と思われる事象が顕著にあらわれている方は、僕までメール下さい。事故発生当時の行動記録や数値データなどを細かく教えてください。問い合わせの内容も書いてください。健康被害の状態を皆で共有化し、事態の推移をあきらかにしていく作業が最も必要です。nagaikenji20070927@yahoo.co.jp」
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土曜日の品川講演、直接おいで下さい。
【6/30(土)木下黄太講演 in 品川 首都圏の今!!】
6月30日(土) 品川区荏原文化センター(大ホール)
主催 「品川区の子どもたちを守る会」
場所 品川区荏原文化センター
午前の部 開場10:00 開演10:30〜12:00(木下講演)
午後の部 開場13:00 開演13:30〜16:00
(午後の部「チェルノブイリハート」を上映+木下講演)
詳しい詳細はこちらまで↓
6/30(土) 木下黄太 in 品川 「首都圏の今」講演会追加チケット予約受付決定
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もう少しかかりますが、価格2000円程度でどの程度の方がほしいのか、事前に確認をしたいと思います。
DVDをご希望の方は、下記アドレスに、お名前と希望枚数のみメールください。
これは、事前予約でなく、ほしい人がどの程度の人数なのかを、調べているだけですが、
こちらも予算がない中での作業ですので、メールを頂いてほしい枚数が全体でどのくらいかわかりたいです。
DVDの希望者の受付メールアドレスは dvdbandazhevsky@gmail.comになります。
メールのタイトルは「DVD希望( )枚」 ← ( )は数字を入れてください。
本文はあなたさまのフルネームのみお書きください。
正式に出した時点でお知らせメールも致しますので。よろしくご協力ください。
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我孫子市の焼却灰を長野の業者が処理する話です。長野県小諸市である産業廃棄物業者が、千葉県内の他の焼却灰をすでに受け入れています。我孫子市の話は、この業者ではないかと取り沙汰されています。そして小諸市の市長は焼却灰の受け入れ基準を500Bq/kg→2500Bq/kgへ上げると突然言い出し、市議会は反対している情勢。この引き上げも市民との約束を反故にする(協力組織のようになっている11区6団体の了解をもって市民の理解とする)中身で、小諸市議会に撤回を求める陳情書が市民側から提出され、6月市議会で全員賛成で可決されたばかりということです。しかし、小諸市の市長は今のところ撤回の意思はないとのことです。
この流れから考えると、小諸市の特定の業者が、我孫子市の焼却灰を受け入れるための布石を、小諸市の市長がうっている可能性は強いです。確信犯的な行動のようです。みなさん、警戒してください。
















http://www.city.ikoma.lg.jp/blog/2012/06/post-299.html#more
4月13日に橿原市で開催された国・県主催の説明会の議事録へのリンク付です。
小沢氏、消費税増税反対しか言いませんね!
彼もただ権力闘争してるだけなんですね。
ガッカリです。
地方の首長等の中には、放射能のことキチンと理解されている方もいらっしゃるのに、国会議員は何をしてるんでしょうか!
吐き気がします!
一方一号機は計測記録を塗り替える高汚染と発表。冷温停止状態宣言が政治的なものということは十分理解していたつもりですが、どこかでまだまだ普通に暮らしていけるんじゃないかと夢想していたのかもしれません。つらいです。お茶もシイタケもお魚もこの先ずっとダメなんですね。それが真実なんですね。いっそ日本の優しい穏やかな生活を記憶から消したいです。
現在海外住まいで来週から日本に一時帰国します。やらねばならないこと、確認せねばならないこと、体調の悪い親族を見舞い、孫を見せ、色々と計画を練っていたのですが、残念ながら恐怖が先になってしまいました。
冒頭の橋本病の件ですが、2011年のフォールアウトを受けていない人でも甲状腺疾患になるんですね。もともとの見えないレベルのご病気が急激に悪化したのかもしれないし、ホットスポットが身近にあったのかもしれない。体質的に化学物質に過剰反応したのかもしれない。すべては霧の中。
今日は落ちつかない。本当に恐怖しています。
●試験焼却の延期決定 富士宮市
最終処分地見つからず
静岡県富士宮市が7月上旬に予定していた震災がれきの試験焼却の延期を決めたことが31日、わかった。焼却灰の最終処分先が見つからないためで、今後の実施時期は未定という。
市は、市内にある最終処分場の容量に限界があるため、昨年度までに埼玉県寄居町と長野県小諸市の業者に一般ごみの最終処分を委託していた。今年度も委託契約を協議する予定だったが、寄居町と小諸市から「住民に強い不安の声があり、がれきの焼却灰は受け入れられない」と通告された。小諸市生活環境課は「他の自治体からも、がれきの焼却灰の引き取りを求められているが、すべて断っている」としている。2業者は取材に「行政の意向に従わざるを得ない」と話した。
静岡県内では、試験焼却を検討している熱海市も、受け入れ先候補としている埼玉県内の業者から、がれき焼却灰の受け入れを拒否され、試験焼却のめどが立っていない。
富士宮市の須藤秀忠市長は環境省に対して調整を求めている。同省廃棄物対策課は「個別のケースについては、自治体間の細かい事情があるので、コメントを差し控えたい」としている。
上の記事を読んで、これまで小諸市は、がれきの焼却灰は一切受け入れていないと思っていたのですが・・・。
同じ場所で暮らしていても症状が出る人と出ない人がいますが これはDNAのせい?
今回の原発事故が直撃したのが有機野菜。
皮肉なことに農薬を使わないことがセシウムの吸収率アップにつながってしまいました。
もしかしたら人間も同じなのかも…。
日頃から健康に留意し無農薬野菜や無添加食品を選んでいた人たちの方がセシウムの吸収率が高くて、農薬・添加物まみれのジャンクフードばかり食べている人たちが平気だったりする。
そういうことはないのでしょうか?
ある意味で一連のアジェンダなので、それぞれ個別の問題への反対勢力とある程度は連携しなければなりません。
どれも国民を苦しめ国を滅ぼしてしまう大問題です。
まだまだ、国会議員が放射能汚染問題を下手に取り上げることはできません。大バッシングを受けてしまうでしょう。
地方の首長等から理解してもらい、反放射能勢力を広げて行かなければなりません。
特に木下派(?)は、福島ではなく、東北関東の広範囲で高度汚染・首都圏居住困難、避難勧奨といった主張ですから、猛烈な反発・抵抗を受けてしまいます。
これは健康被害が明白になってくるまで(そうならないことを願いますが、現実問題としてそれは難しいでしょう)理解されず、強い反発を受けてしまうのは仕方ない事です。
敵を殖やさず、味方を増やしましょう。
避難に関しては、危険だと判断した人は、様々なしがらみを断って、命からがら逃げる決断をする事が重要です。
既に一連の放射性物質の大気中放出に加え、石原都知事の指導による利益還元ビジネスでもある「震災瓦礫焼却作戦」による、放射能濃縮再拡散・・・(これが本当に効いてると思います!)
このままでは、本当に健康な人間が東京から居なくなってしまうのでは?・・・
・・・後、利根川から枝分かれしている江戸川による日本アルプスに降り積もった放射性物質の東京湾沈滞・・・
(これも痛い、なぜなら、東京湾は入り込んでおり、太平洋側からの海流の影響が殆どないから))
・・・その後の、水の循環による自然現象による大気に向けた再拡散・・・
「遷都」の日は近い?
(膠原病、自律神経、脳腫瘍、生まれつき心臓が弱い子ども、ひばくによる老化や白髪、癌)
前者が後者の縮図に思えてくる時があります。後者は地元で数十年に表れた症状ですが。
情報ありがとうございます。
またまたショックです。
何故こうももぐらたたきのように難題が沸いてくるのでしょうか。
メールしてみます。
http://www.city.komoro.nagano.jp/www/contents/1074598363306/index.html
フリーメールは拒否となっていますが、出来る方抗議のメールをお願いします。
浅間山が見えも日帰り温泉があって風光明媚が台無しになります。
知らない間にヨーロッパでも汚染された検査もれの食品を摂取してしまっていて、日本に来て留めを刺される形になったという可能性もあるのかなと思いました。
原因はどうであれ、心配ですね。
国会議員では田中康夫氏も同様の発言をされています。
森ゆうこ議員は文部科学省副大臣のとき、1ミリシーベルトの基準を守ろうと動き、給食の基準値作りにもかかわっています。
十派一からげに見るのではなく、一人ひとりを見ましょう。心ある国会議員はいます。
免疫について書かれた方がいらっしゃいましたが、
>日頃から健康に留意し無農薬野菜や無添加食品を選んでいた人たちの方がセシウムの吸収率が高くて、農薬・添加物まみれのジャンクフードばかり食べている人たちが平気だったりする。
そんな気がします。体の抵抗が高い人ほど症状が出ているのではないかと思います。
低線量被爆の影響 有るか無いかの議論は不要だ
政府が放射線防護の参考としてきたICRPの勧告。
Pub111を改めて読み返した。
「低線量被曝のリスクがあるか無いか」の議論は不毛であるというよりも、不要である。
ワーキンググループでICRP勧告の読書会をやるべきだ。
勧告では、年間1ミリシーベルトを目指しつつ、事故の収束期においては、年間1ミリから20ミリの間の出来るだけ低い線量を目標に設定して、合理的に達成可能な放射線防護策を取るべきであると。
そして目標達成後も引き続き1ミリを目指して防護策を実施すべきと勧告している。
なぜならば、人々は元の生活の継続を望むからとある。
「ここでは影響を受けた集団と地域の専門家が直接関与することの有効性、ならびに集団の関与と権限強化を奨励する状態を作り出し、手段を提供する国家及び、地方当局の責任を強調している。」ICRP111前文より。
「読者が読み取るべき重要な要点は、防護の最適化の原則(個人線量に関するある種の制約を伴う)がICRP防護体系にとって絶対的な中心となること、及びこの原則があらゆる被曝状況に対して同様に適用されるべきであることを強化する委員会の新たな取り組みを、本報告書が強調〜」「参考レベルの使用によって裏づけられる最適化は、本報告書に記載される取り組みにとって必要不可欠である。」
ここでいう参考レベルとは「1〜20ミリの出来るだけ低い値」である。
つまり、「100ミリ以下は大丈夫」を強調する者から意見聴取するのは時間の無駄ではないだろうか。
Pub111前文の引用を続ける。
「別の重要事項は、現存の被爆状況において公衆の構成員の線量を抑制するために講じられる対策が成功するかどうかは、被ばくした構成員の行動に大きく依存しているということである。
このことは弱点と見なすべきではなく、むしろ、利害関係者の関与、「時宜を得た、分かりやすく、実用的な情報の提供、及び自衛対策の奨励を通じて可能性を引き出すことができる強みと見なすべきである。」
ICRP2007の勧告を適用するために作られたPub111。
佐々木康人前放医研理事長は、先日のWGで、この勧告作成に7年を費やしたと。
事故後に始めてこの勧告やPub103,109を読んだ時には理解できなかったが、先日のWGにおける議論とそれに対する人々の反応を見て勧告を読み返し、勧告の意味がよく分かった、と思う。
「このような状況は、放射線防護を考慮することのみで対処することができない状況であり、健康、環境、経済、社会、心理学、文化、倫理、政治など の関連するあらゆる側面について取り組まなければならないものである。」Pub111総括より
合理的に達成可能な基準値を決める。
それは、繰り返すが「年間1ミリを目指しつつ、1から20ミリの間で出来るだけ低い値」であり、専門家の価値観を押し付けるのではなく、住民が納得できる基準である。
それは、昨日も言及された「サイエンス&バリュウー」科学的かつ価値観の議論。
低線量被曝の影響が有るか無いかの議論は不要である。
チェルノブイリ事故後25年間の辛い経験を経て提示された数値も参考にして基準を決め、選択肢と支援策を提示し、合理的な放射線防護策を充実、拡大するべきである。
まずは、給食検査等の早期実施に向け全力を尽くす。
「低線量被曝の影響の有無についての議論が不要である」という私の主張に疑問のある方、低線量被曝についてのエビデンスを示せという方は、まずは、日本アイソトープ協会のHPで勧告の全文をお読み頂きたい。
ちなみにPub111は日本語訳で約60ページである。
2011年11月19日 (土)
>2012-06-28 07:30:59
生活習慣だとすると、塩分たっぷりか塩分控えめの差ではないでしょうか?
セシウムは、ナトリウムやカリウムと同じアルカリ金属ですから。それで、塩分が濃いめの東日本の食事が救いになっていればよいのですが。
確かに、同じ場所で暮らしていても症状が出る人と出ない人がいますね。
この件に関しては、木下さんのブログへの書き込みにあった、 広島の被爆者を見てきた医者からのコメントが参考になると思います。
「放射能の被害は色々な体の場所に被害が出る。特に心臓と脳だ。
免疫の考え方が間違っている。免疫のある者は症状が出て苦しむ。免疫がない者は症状は出ずに進行し、ある日突然死ぬ。
今は免疫のない者がほとんどだから、症状は出なくて突然死が増えているんだ。」
「放射能の被害はすごい。症状が出る者は少数派だから、放射能と気づくのが遅いんだ。」
というわけで、早く症状が出てる人を指針にして、気をつけるに越したことはありません。
放射能はすべての人に平等にふりかかります。自分は大丈夫という傲慢は捨て、早く情報を仕入れて対処している人しか生き残らないんじゃないでしょうか。
木下さん、小野先生、バンダジェフスキー博士、肥田先生…この方々が発する言葉を、本気で受け止めて、恐怖と闘いながら私は生きる決意を固めていますよ、子供のために。
「ふつうだったら起こらない、」という仮定や観測は通用しないと思います。
「起こったんだから、あり得るんだろう」、としか言えない状態ではないでしょうか。
その現状を認められない人たちが「デマ」と騒いでいるのだと思います。
私も3月12日避難(2011年です。もちろん)、米国西海岸に疎開していました。
水、食糧に気を付け、できる限り自炊、してました。しかし11月に東京に一時帰国した際、1週間もいなかったのに、「口のなかが切れまくる口内炎ともいえない症状」「痛みの伴う吹き出物」「右ふくらはぎの絶え間ないこむらがえり」が米国西海岸に戻る直前(ですから滞在中一週間以内)から帰っってからしばらく続きました。
今年1月からは心臓の痛み、動悸、左親指のしびれから左手全体のしびれ、の不快な症状があります。
「通常」は放射線障害に似た症状はそんなに短期で発症しないはずですが、「通常」こんなに短期で発生しない甲状腺症患が1年足らずで沢山でてきているのですから、もう何でもアリなのではないでしょうか。
前例などないのですから。
我々自身が人体実験材料なのです。
上記でどなたかも書いていらっしゃったように、常日頃、オーガニックやなにやら健康に気を付けた生活を送っているとよけいに敏感なのでは、というのは、私もうすうす思っていました。
青酸カリなどの毒物も毎日微量にとり続けると体に耐性ができるといいます。
常日頃から劣悪(もしくは不健康)な環境に体が慣れている人は、放射能汚染にも耐性があるのかもしれません。
こんなすごい状況でも、ゴキブリやネズミ、ハエ、カなどは世界が破滅しようと必ず生き残るように、生き残る人は生き残ります。
健康になんの支障もない人もいると思います。
放射線障害で苦しんでも長生きする人はいますし。
苦しんで死んで行ったり重度の病に苦しむ人が「少数派」であるからこそ、内部被ばくというのは大企業や国家より握りつぶされているわけです。
耐性のない人にはもう、関東は厳しいかもしれません。
個体差によるものと、どこに症状が現れるかわからないので、今後も「放射能のせい」とは断定しづらい状況が続くでしょう。
絶対に放射能のせいと認めたくない人たちがわんさかいるのも相まって、「放射能のせいでは」と疑う人たちには、過酷な日々が続くと思います。
汚染は世界規模なので、これはすでに日本だけの問題ではなく、世界中、(私のいる米国でも)同じと思います。
異変を感じている方はできる限り、「より安全と思われ、かつ移住が可能なところ」に向けて疎開に向けて意識をシフトしていったほうがいいかと思います。
親族の中には「1年半 東京に住んでいるが自分も周りも大丈夫。健康被害はなく、昨年3月15日にフォールアウトがあったとしても、それはもう流されていて、水も空気も綺麗。」という人もいます。数年経ってから、病気になるという事もあり、今 現在も福島の放射能は流出が続いていて、その風は東京にも来る事を考えれば、現在進行形の事だと私は考えますが、終わってると思ってる人も少なくない様です。
問題の下痢などの症状ですが、不思議なことに、西日本の知人は「仕事などで東京に行くと下痢になる」といい、東京に住んでる知人は「そんなことはない」という事です。毎日の事となると、体があまり敏感に反応しなくなるのか・・・・。ヒステリーとか変人と思われてます。
東京に残しているものへの執着は捨てましたが、人間関係の維持は一番難しいです。
しっかりした食生活をしてこそ免疫力アップするのであり、ジャンク好きのが免疫力があるなんてアホなこと言って恥ずかしくない?
あー、腹立つ、ばかばかしい。
じゃあセシウムも食べたら身体が丈夫になるんかいな?
「人口流出を阻止したい福島市は安全アピールのため市に寄せられた義援金を各県に1000万円くらいずつバラまいて“青森ねぶた”や“秋田竿燈祭り”などを呼んだ。」(まちBBS福島市)
これが本当なら 福島の人たちを助けるために皆が送った義援金がアダになってしまっている と言うことですね。
他にも日本赤十字社に集められた義援金が製薬会社のワクチン在庫処分に使われている ということもありましたし(宮城県大崎市・さとう内科循環器科医院HP)今後はむやみに募金などしないように気をつけましょう。
給料明細必要だって。
無職だめだって。
泣いた。
http://ameblo.jp/64152966/ より転載します。
九州の土壌汚染は、神奈川県よりも高いところが多く、福島由来ではなくとも黄砂に化学物質が含まれてる影響からか、化学物質過敏症の人も少なくないとも聞きました。
近くに有機栽培無化学肥料有機栽培の農家があり、第三者機関に放射性物質の検査を依頼したら、近隣農家よりもかなり低い結果が出ました。
その農家の畑や籾殻あたりは、空間線量と変わらないくらい低く、堆肥に炭をすきこんでると言われてたのも低い一因かもしれませんね。
ちなみになぜ炭を入れてるかと聞くと、原発関連の仕事をしていた時に、ベントをするのに炭のフィルターを使っていたからと言われていました。
自家製の堆肥のバランスがいいことが、測定結果に現れているのかもしれないなと感じています。
こちらの農家さんは無農薬野菜を作るまではメガネをしていたのに、今では裸眼まで視力回復し、病気知らずなのは、この野菜を食べてるからかなとも言われていました。
九州でも、農家単位で放射性物質の検査が必要な時代になってきてるのかなと感じています。
避難者受け入れ(短期と長期の施設作り)の体制をとろうと、こちらでも動き始めていますが、あわせて九州の地元の農家を支えてく意味でも、そろそろこっちの活動もやらんばとも感じています。
首都圏から九州に母子避難してきたけれど、ゆっくりもしていられない性分で老体にムチ打ってる感じです。
室内で0.11〜0.18まで出るなんて。
こちらは東京都下西の地域でアパート2階室内0.05〜0.09位。
ごくたまに0.1のときもあります。
中野も新宿とさほど距離的には変わらないので、線量も高いのかもしれないですね。
またウイークリーは清掃はしていてもどんな人が短期で滞在していたかわからないし。
以前私の友人も地方から仕事の研修で新宿のウイークリーに2週間滞在しました。
その時に滞在して数日後すぐに下痢等体調不良になりました。
急いで水はミネラルウォーターでとアドバイスして、その後は下痢がおさまったようです。
友人は都心ではなくもっと東京の西のウイークリーにすればよかったと言っていました。
もし東京でウイークリーならなるべく東京の都下西の地域で探された方がいいと思います。
私は以前世田谷に用があり一日出かけて、夫婦で夕方からひどい頭痛、帰宅後は二人で頭が割れるように痛かったことがあります。
それ以来、ちょっと世田谷に行くことが怖くなってしまいました。
もちろん東京でなくてもっと安全なところが一番でしょうが、どうしても東京に滞在なら西をお勧めします。
平気なのは今の内だけだと思いますよ。
セシウムの吸収率はヨウ素と関係があるので、ジャンクフードを食していたからといって逃れられる訳ではありません。
体が毒素にまみれて反応が鈍感になっているだけで、遅かれ早かれ結果は出てくると思います。
>体の抵抗力が高いひと程症状が出やすいのではないか、
との事ですが、確かにそうかもしれません。
体が警告を出してくれているのですね。
ジャンクまみれの食生活で抵抗力も自己免疫力も弱った人達は、肥田先生の仰る様に、症状が出ずに進行しある日突然死する結果になるのでしょう..。
恐ろしくて、真実から目を背けたくなりますが、以前からの生活習慣のツケは必ずやって来ると思います。
因みに、私の妹は喫煙者なのですが、何度も禁煙を勧める私に「少しくらい体に毒を入れておかないと、汚染に敏感に反応する弱い肺になるから」など訳の分からない事を言います。そう信じたい気持ちもわかるのですが..。
でもこれって、ロジック的には先のジャンク論と同じですよね...。
まだ症状の出ていない人が、自分はジャンクな生活をしているので放射能に耐性がある、なんて過信して何の防御もせずに汚染地帯に住み続けるのは命を削っているのと同じ事だと思います。
『症状』は体からのありがたい警告だと受け止めて、いっそう防御に励む。避難出来る人は一刻も早くする。
それしか無いと思います。
駐在員さんの奥様で、数年スペインで生活されていたのでしょうか。
確かに上で指摘した方もいますがいまだに
欧州は特に東の方ではいまだ汚染があります。私はそちらの方から来た食材には注意して食しないようにしていますがピレネーを越えたスペインでは日常の食べ物への影響は少ないと思います。ですが、私の知り合いの日本人にはしょっちゅう日本の実家や友人からのおみやげの日本食品を食べている人も多いです。個人で持ち込んだり
送ったものですのでそれらの食品は原則として一応輸入時に検査を行ったものを扱っているという日本食品店では売っていないものでノーチェックでこちらに入ってきたものです。この方もご実家から送ってもらった食品を食べており、微量ずつながらその蓄積もあって今回帰国していきなり大量の放射能にさらされ発症されたのかも知れません。
しかしこちらへ来ている日本からの観光客はみなさん元気で平気な顔をしていますし、本当に個人差が大きいと思います。
自分はこのように敏感な方なのか平気でいられるかどちらの方なのか不明なので帰国するのは怖いです。
旅行中の日本人には情報は伝わることもなかったのか、残りの日程に変更はなく、両親は屋外で観光中に初期のフォールアウトを被ったと思われます。
数年後、義父は原因不明の体調不良が続き、珍しい血液のガン(病名は失念)と診断されてから3ヶ月で亡くなりました。チェルノブイリ事故から4年半後のことです。
今になって義父の死の謎が解けたような思いがすると同時に恐ろしさを実感しています。
なお、義母は幸いにも病気ひとつせず元気でおります。被曝の影響に個人差があるということなのか、義父の喫煙と飲酒が悪影響をもたらしたのかは想像するのみですが。
いつもありがとうございます。ご自愛ください。
その議員は、放射能のことについて超党派で何かされてるんでしょうか?
それとも、小沢氏が公の場で原発事故について言及したんですか?
私は知りません。
今、国会で騒いでいる案件は何ですか?
増税ですよ!
原発事故がなかったとしても、地震で家、仕事を失っている人が大勢います。
それにプラスして、放射能で家、仕事だけでなく全てを失った人がいるんです。放射能で土地が汚染されなかったら、食べることはどうにでも出来た人達が、
家の中で足音を気にしたこともない様な人々が、
すぐ隣の生活音丸聞こえの仮設住宅や廃校の避難所で未だに集団生活してるんです。
その人にも増税するんです!
消費税の前に増税を決めた復興税の使い道は、望まない除染とガレキの広域処理。
原発事故の際、ある議員は自分の家族だけ逃がした。
ある人は、モニターに映し出されるものを見て、ある方面に逃げろと電話した。これって放射能がどんなものか知ってるからできることですよね。
チェルノブイリで起きたことは福島で起きる。
はっきりと言われました。
国が死んでもいいと思っているヒバクさせられた国民の一人として、
大飯原発再可動を許した議員、
消費税増税で権力闘争している議員をみていると吐き気がするんですが?
平野氏のメルマガでは、阿部宣男博士という方が発明した「ナノ銀」技術でヨウ素やセシウムを大きく減らすことができるらしいということを平野氏が知り小沢氏に知らせたが、小沢氏は「被災者のためになるものを政治利用してはいけない。平野さんが世の中に出してやってくれ」と言ったそうです。そこで当時の文部科学副大臣であった森ゆうこ氏を通じて実証実験を始めるよう指示を出したものの、消費税法案に反対して森ゆうこ氏が辞任したとたんに白紙撤回されてしまったとありました。平野氏いわく、放射能物質の除染は巨大利権化し、環境省の指示で全国に拡散しているのが実態である。
予算配分も済んだこういう時に除染の新技術などというものは邪魔なだけであり、余計なことは口出しして来るな、ということなのです。
小沢氏も平野氏も小沢派の人々も原発再稼働には反対です。マスコミの書くことは歪曲ばかりです。小沢氏に人気が集まることを恐れているからです。
早く気づいてよかったねと医者にいわれたそうです
治療の為副腎ホルモンを飲んでいるのでムーンフェイスになっているとかでかなり顔がふっくらとしていました。食べ物には気を付けるように以前からアドバイスしていましたが、もう気にしてもしかたないからと地産地消の食事をしているようです。
事故からもうすぐ1年4ヶ月になります。
こちらもしっこく言うのに疲れてきています
我が家のお嫁さんは木下さんの講演を聞きに行ってから食事に大変気を使うようになって
木下さんには感謝しています
東日本大震災で岩手県大槌町から出たがれきを受け入れる方針の三条市と柏崎市は、試験焼却用のがれきを、7月下旬の同じ日に同時に受け入れることで岩手県や国と調整を進めることになりました。被災地のがれきをめぐっては、県内では新潟市など5つの市が受け入れを表明し、27日開会した県議会では泉田知事も5つの市と連携して焼却灰の具体的な管理方法を検討していく考えを示しています。
こうした中、三条市と柏崎市は試験焼却のためのがれきを、7月下旬の同じ日に大槌町から同時に運び込むことで、岩手県や環境省と調整を進めることになりました。2つの市などによりますと試験焼却用に運び込むのは木のがれきをチップ状に加工したもので、三条市は最大30トンを3日間にわけて、柏崎市は10トンを1日で、それぞれ焼却する予定です。
三条市と柏崎市はこれまで地元の住民に説明会を開いて理解を求めてきましたが、焼却施設がある地区の自治会が環境への影響や農産物への風評被害などを心配して受け入れに反対する動きも出ています。
06月28日 13時12分
・・・7月下旬ですか。柏崎市は海水浴シーズンに突入しておりますね・・・。
あと、只今放送中のNHK新潟放送局のローカルニュースで報道されたのですが、長岡市でも、3つある焼却施設の内、ある焼却施設の周辺住民が瓦礫の焼却に猛反発しているそうです。どこの
地区の住民かまでは言いませんでしたが。
確か長岡市は、試験焼却を栃尾地区(旧栃尾市)の焼却施設で行なう予定であり、それに対し栃尾地区の住民が、「瓦礫の受け入れに異論はないが、なぜ長岡市の中心部にある焼却施設でやらないのか?」と不満を漏らしている、と聞いた事があります。私は瓦礫の受け入れには反対の立場ですが、あえて言ってしまいましょう。長岡市が瓦礫を受け入れるのなら、その焼却は、長岡市中心部(旧長岡市)の焼却施設でやるべきです。そして、旧長岡市民が内部被曝の危険性を引き受けるべきです。元々長岡市ではなかった余所の地域の人々に迷惑を掛けるべきではないでしょう。
「マニフェスト、イギリスで始まりました。ルールがあるんです。書いてあることは命懸けで実行する。書いてないことはやらないんです。それがルールです。
書いてないことを平気でやる。これっておかしいと思いませんか。書いてあったことは4年間、なにもやらないで、書いてないことは平気でやる。それはマニフェストを語る資格がないというふうに、ぜひみなさん思っていただきたいと思います。
(略)
シロアリを退治して、天下り法人をなくして、天下りをなくす。そこから始めなければ、消費税を引き上げる話はおかしいんです。徹底して税金の無駄遣いをなくしていく。それが民主党の考え方であります」
* * *
まったく…笑わせてくれますよ。
マニフェストを破り、書いていないことばかり目の色を変えてやる。
それが、たとえ国民に反対されようとも…。
これを独裁、詐欺と言わずに何と言いますか?
国民はもう騙されませんし、未来永劫、絶対に許しません。
チャーターヘリコプターでデモを空撮。全世界にネット実況されます。
NHK報道管制を全世界に暴露します。
29日 6時官邸前に集まろう。
届いた意見を集計・回答(HP上で)も しているようなので、体調不良や、お医者さんに掛かって異常が見つかった方、意見を送ってみませんか? 異常を訴える人達が多ければ厚労省も調査するかもしれませんし・・。
少しでも可能性がある事はやってみませんか?メールフォーム送信なので、皆さんの都合の良い時間に5分程度で出来ますよ!
厚生労働省HP
https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html
彼はバリバリの原発推進派でしたよね?それとも自民党時代の自分を反省したんですか?
私も上でどなたかが仰っていたように、小沢議員本人が原発を廃止するクリアな表明をし、具体的施策を提案したのを見聞した記憶がございません。選挙対策行為でしたらお止めください。
東京ではまだ、ヨウ素が検出されているのでしょうか。
チェルノブイリのときのように、ヨウ素を取り込んだ雌牛の牛乳から作られた乳製品などを摂取したことが原因でしょうか。
この方は、数年間の海外生活の間でヨウ素の摂取量が少なくなっているところに、日本で放射性ヨウ素をとりこんでしまったということも考えられますか。だとすると、帰国前にヨウ素を含む食品(汚染されていないもの)を摂っておくこと、もしくはヨウ素剤をのむことは有意でしょうか。
マンスリーマンションかレオパレスはどうでしょうか。
夫と離れ単身で西日本に避難しています。
マンスリーマンションに数ヶ月滞在してからレオパレスを賃貸で借りましたが、無職でも大丈夫でしたよ。
無職なので保証料は通常家賃100%のところ120%かかってしまいましたが。
レオパレスは壁が薄いとか評判はよくないようですが、家具家電が付いているので改めて買わなくてよいし、連帯保証人も不要でした。
細かい情報をありがとうございました。
信州のネットをしない知り合いに電話するとすっかりNHKなどに洗脳されているらしく、もう絆でこれは仕方ない、の一点張りで驚いてしまいました。
地元ブログなどにも呼びかけようと思っています。
商工会議所にもメールしました。
裏でお金が回っていそうですね。
本当に情けない事です。
そのためのカンパについて↓
http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/56738015.html
馬鹿な国営放送に払うのやめて、こちらに払いたい!!
私はもう振り込みました、みなさんも協力して下さい!
姉妹の子供(13歳中学1年)が、3日前から、突然、鼻血を出した。との事でした。
3日前の朝に、鼻から何かたれて、目が覚めた。それが、血だった。
原因分からず。なかなか止まらなかった。との事でした。
翌日は、学校で突然、鼻血が出た。
翌々日も、同じ。
それぞれ、やはり原因が分からない。との事。
それ以外には、2週間前以上から、咳とタン、ノドのイガイガが治らない。風邪が長引いている。と、言っていました。
本当に風邪なのか?疑問を感じます。
姉妹は、とくに放射能に関して、全く気にしてないです。
爆発当時も水道水を使っていたいました。(今も)
今まで、健康には異常ない暮らしをしている様子です。
身内で、そういう症状があると、
本当に心配です。
http://p.twipple.jp/SXcR2
による健康被害や被爆関連死がバンバン
出現して日本人の目を覚まして欲しい。
そうでもないと日本人は動かない。
みんながマスゴミと呼ぶマスコミ出身。財界の言いなりだよ。
財界が金儲けのために創った偽物の英雄だよ。
財界はマスゴミに力が強いので橋下の応援をするよ。マスゴミが唯一頭が上がらない業者がいるよ。
それは産業廃棄物業者だよ
橋下は産業廃棄物業者のために必死で放射線瓦礫を持ち込むよ。
だって宣伝ばっかしでなんの経済効果も生めていない維新の会をおいておいて莫大な予算を生める唯一のツールだもん。
もっとも儲けれるのは産業廃棄物業者だけだけどね。
座り込みを行います。
http://www.nihon.jpn.org/nonukes/
→●東京からのバスツアー(経産省前テントひろば)から大飯
http://tentohiroba.tumblr.com/post/25918573905
よってたかって来てください。
土壌の舞い上がりで、呼吸でセシウムを吸って、それが気道を通る時に甲状腺を被爆する。
また食べ物から採ったセシウムは、筋肉や臓器、心筋に蓄積するとともに、甲状腺にも溜まり被爆をします。
また鼻血は、アルファ線核種(プルトニウム等)、ベータ線核種(セシウム等)のどちらでも皮膚について炎症で起こります。
橋下に殺される子供たち
命の重みはどこにあるのか
僕はいま14歳。夢があります。十年はかかるゆめです。成し遂げられずに死ぬのはくやしい。
橋下さん。どうしてあなたは僕たちを殺すの?あなたはその歳まで生き延びてきたのに。あなたの目標はなに。誰のために?
僕はまだ死にたくない。あなたと同じ歳まで生きたい。
あらゆる被曝の可能性が常に存在する中で、生き抜くことの難しさを痛感しています。
放射線管理区域レベルを超える地域に、今なお人々が生活しているということに・・・本当に痛々しさを感じます。
*実際に起きている事をそのままに判断はできない。誰かが言っていれば、それが実際に起きている事と違っていても、それが真実だとに受け止めてしまう。
*たとえ、放射能健康被害が多くの人々に顕著にでても、誰かがそれは(放射能ではなく)、〜が原因だよと言えば、そうなんだと思ってしまう。
ホテルでしたら、毎日、清掃が入りますが、ウィークリーは昨年春夏のほこりがうっすらと残っていることもあるのでは? と疑ってしまいます。
昨年から沖縄にいる私は、仕事で上京する際は線量の高いエリアは避け、あるホテルの高層階、禁煙ルームに泊まっています。高級なホテルではありませんが、シングルや女性客も多いので、比較的、きれいに使われていると思います。
それでも、水は心配なので、実は、シャンプーも一日おき、身体はミネラルウォーターで拭いています。内部被曝は、食事だけではなく、当然、呼気や皮膚からもあるわけですよね? 私が東京にいたら、お風呂にも浄水器をつけるのになあといつも思います……。
30代後半、東京在住の女友達のうち何人かは、風呂上がりに肌が荒れるようになった、おかしいと言っています。食事には気をつけている人たちです。
この投稿の方は、しばらく沖縄に保養にいらしてはどうでしょうか? 私も初期被曝はしているはずですが、最近、体調はとてもよくなりました。
日本食材店の輸入食品が欧州の放射能基準値内であっても、結構高いのではないでしょうか。輸入食品の放射能基準値はその国の食料自給率で変動があると思います。私の暮らすアメリカでは自給率90パーセントを前提にセシウム合計1000ベクレルを超えています。日本食材だけ食べていたら当然健康被害を被るので今はなるべく調味料、パンくらいに抑えています。また、日本で流通させられないものも輸出に回されてる可能性があります。
この半年の間に暫定基準値500ベクレルから100ベクレルになりましたよね?そのあたりに甲状腺障害の原因の1つがあるように思います。
橋下の後ろで金儲けしてるのは誰だ? 俺は知ってるぞ。
橋下の子供ってどこに住んでるの? まさか、此花区の子供を犠牲にしておいて自分の子供たちは安全な場所にいるってことはないよね、倫理的に
同じ条件にしてほしい
俺の子供だけ危険にさらされるってのはフェアじゃない
橋下さんの子供には、夢洲に住んで欲しい
安全なんでしょ
なんにも問題ないよね
東京ぐらい汚染されていたら、体内に取り込まれたセシウム等の核種で、血管は相当傷ついているはずとの指摘があります。(チェルノブイリ医師より)
内部被爆を無視した線量の話に惑わされてはいけません。
正統性を証明するためにも、維新の会の全議員は、自分の子供を夢洲あるいは此花区に住まわせるべきです。
私が維新の会の議員なら、安全性のアピールのため、まずそうします。
それでこそ、本当の維新です。
└もと虹さんへ
ヨウ素の過剰摂取により甲状腺機能低下症、甲状腺機能亢進症、甲状腺炎、甲状腺腫などの甲状腺疾患が起こることもあるそうです。
帰国前にヨウ素剤をのむのは、素人判断でするのは良くないかもしれません。
私も素人なので、甲状腺疾患に詳しい医師とかの話を聞けると良いのですが…。
マスコミ等、何をどう信じるかは人それぞれです。
日本は間接民主主義。ならば、私は、私が信じれると思う議員を応援し、この国を進ませたいと思います。
大阪府や大阪市の借金を減らしたという実績だけ残して辞めて国の方に行くつもりなんじゃないですかね。
今だけ減らしても後の事は全くおかまいなしですよ。
ドル箱である地下鉄を売ってバス路線は・・
文化財や福祉をないがしろにして・・
橋下氏の後、大阪市に入ってくるお金は税金しかなくなりますよ。
後どうなるか・・・普通に考えればわかるでしょう・・ガレキ受け入れでどれだけお金がもらえるのか知りませんがね。。
大阪府だけでなく大阪市も借金が増えるでしょう・・
もともと自分さえよければいい人です。
橋下氏が市長になってびっくりした一人です。
人の命の重みについて悟って【感じて】下さい!
まず、こちらの木下黄太さんの3・11からのメッセージを最初から全てお読みになり、丁度先日『院長の独り言』で小野先生が、屋久島でのご自身の講演会の内容を19ページでUPなさってますので是非そちらもお読み下さい。
それから…!
どんなに愚かで権力欲に取り憑かれた男の子供であったとしても『子供は地球の財産』なんです。
子供の命を、親の罪の“連帯責任”あるいは“落とし前”をつけさせる道具として危険に晒すことになりかねない貴方のコメントには賛成しかねます。
子供は大人の犠牲になってはいけないんですよ。
たとえ、誰の子供であろうとも。
さっきこのニュースを読んで、突然怖くなりました。
http://toshobako.jp/p/1162
以前から危機感をもたれていた方には「何をいまさら」と怒られるのかもしれません。
ただ、今までもイノシシなどの野生動物から基準値超えの放射性物質が検出されたというニュースは耳にしていましたがいつも福島や宮城などの東北がほとんどで、どこか遠い場所の出来事のように感じました。本当に甘かったと思います・・・ 福島から東京より遠い長野にいる動物がこれだけ汚染されているということは、人間も同様、もしくはそれ以上に汚染されているのではないかと今更ながら思ったのです。木下さんのブログだったと思うのですが、以前、体内のセシウムが1kgあたり25ベクレル前後から心臓などに以上が出る(私の記憶違いでしたらお詫びします)といった内容を見た記憶があります。
それとも野生動物に取り込まれている放射性物質と人間のそれを比較すること自体がおかしいのでしょうか?むしろそうであったら良いと思っているので、
私は放射能問題に関しては今まで、ある程度心配はしていましたが、どこかで「みんな住んでるし大丈夫でしょ」といった危機感の強い方には怒られるような甘い考えでした。
彼は二枚舌、関電の株主総会では脱原発を再度主張、週刊誌に叩かれたからだろう、素早い変わりよう。
橋下独裁も恐ろしいが、僕は市民の無関心が一番こわい。歴史は物語る。ローマ帝国も崩壊前は、市民が劣化している。
「脱原発」と表明しなくても、再稼働に反対する政治家を支持して、何十年も再稼働しなければ「原発のない社会」になるのではないでしょうか?
言葉だけにだまされないでくださいね。
天王寺のマンションと勢いで書いてしまいましたが、不動産屋さんから又聞きで聞いた確証のない噂です。コメントは軽率でした。もっと注意深くコメントするべきでした。ごめんなさい。
お菓子の材料は海外のもののようですが、作っている工場は群馬でした。
海外の小麦粉などを使っているから大丈夫だろうと思っていたのですが、食べると指の骨が痛くなる....気のせい?仕事で指の使い過ぎ?と思ったのですが、気になってそのお菓子をしばらく食べるのを止めてみた。
痛みが無くなったのでまた食べたらやはり痛くなった...。
そのお菓子は捨てますT T;;;
海外の材料だからって安心できませんね。
さよならリッツ....。
おやつは安全なものを取り寄せて自分で作るか、安全なものをお取り寄せするのが安心です。...が、懐が痛い....。
今日のデモは行きたかったけれど無理...パソコンにしがみついて応援します!!
あなた様に同意いたします。
因みに、『バリバリの原発推進派』という表現を私が目にするのは今回で2度目ですが、この表現が相応しい人物は、小沢氏ではなく、むしろ、CIAの秘蔵っ子だった中曽根氏でしょう。
そういえば、肥田先生も講演会で中曽根氏のことを痛烈に批判なさってましたわ。
一方、こちら大阪市では、先日ジョンイル橋下氏が、老人〔無料〕パス廃止決定へと。
まず3千円徴収し、あとはその都度50円づつ、乗降の際に支払え…と。
インターネットを扱わない、橋下氏のにこやかな笑顔と握手に騙され、一票投じたお年寄り達は、この報道をどんな思いで聞いたのでしょうか。
大量殺人の落とし前ですから、当たり前の交換条件です。
それが嫌なら、自分の子供だけ安全な位置に隠して、他人の子供を被爆させるなって話です。
正論ですわ。
海外で参加できないので、
タダシイホウドウヘリノカイへわずかですが振込みさせていただきました。
(◎官邸上空ヘリ空撮プロジェクトの寄付先
城南信用金庫営業部本店 普通預金口座 ──822068)
動画も観ましたがこの写真をネットでみて改めて感動しました。
https://twitter.com/akahataseiji/status/218668804736163840/photo/1/large
残りは福島の方へ寄付してくれるとの事です。
寄付団体に寄付するよりも確実です。
このうねりがどんどん大きくなって行くことを願っています。
「維新の会には売れないタレントや年くって使い道のなくなったグラビアアイドルが集結してる」と書いてありました。
杉村太蔵型のナンチャッテ議員乱造みたいですね。
本県12市町県外搬出 基準値は下回る
一般ごみの焼却場から出る放射性セシウムを含んだ焼却灰を、南魚沼市や五泉市など県内12市町が県外に搬出し埋め立てているいることが29日、新潟日報社のまとめで分かった。セシウム濃度は受け入れ先に基準値を下回っている。東日本大震災で発生したがれき受け入れの是非を巡る議論が続いているが、本県の廃棄物処理は他県の協力の上で成り立っている現状が浮き彫りになった。
県外搬出しているのは2市のほか、阿賀野、加茂、佐渡、長岡(出雲町分は除く)、見附、小千谷、魚沼、上越の8市と、田上、湯沢の2町。
加茂、上越、佐渡、田上を除く8市町はセシウム濃度100ベクレル超の焼却灰も含む。過去の最大値は昨年の南魚沼市の・湯沢町の3千ベクレル。岩手県大槌町のがれきを受け入れる意向の新潟、長岡など5市は、焼却灰で100ベクレル以下を目指している。
本県から100ベクレル超の焼却灰を受け入れているのは山形、群馬、埼玉の3県。東京電力福島第1原発事故後は県外からの搬入分について、国基準のの半分に当たる4千ベクレルを上限にしている。国は8千ベクレル以下なら管理型処分場に埋め立て可能としている。
焼却灰の搬出は、自治体に最終処分場がないため、原発事故前から県外の民間処分場に委託していたケースが多い。小千谷市は中越地震のがれき処分によって市内の処分場の空き容量が少なくなったため搬出している。
中越の自治体担当者は「原発事故前から地元に処分場を作ろうとしても、住民の合意形成が難しい。他県にお願いしてやっと処分できている」と話している。
●がれき受け入れ 実態踏まえた議論必要
放射性セシウムを含む焼却灰を。県外に搬出している県内の自治体が少なくないことが明らかになった。地元に処分場がなかったり、容量が足りなかったりと、各市町には広域処理に頼らざるを得ない背景がある。震災がれきの受け入れをめぐり、県と5市の事務協議がこれから本格化する。県内自治体の実態も踏まえ、冷静で客観的な検討が求められる。
県外搬出している灰のセシウム濃度の上限は国の基準の半分以下、安全性を確保するためとして、搬出先が指定した範囲内だ。ただ、県内から運ばれる灰には、新潟など5市が岩手県大槌町のがれき受け入れの上限とした濃度を上回っているものもある。
県はがれきの受け入れに際し、「放射物質を拡散させる事につながる」「封じ込めるのが望ましい」(泉田裕彦知事)としてきた。しかし一方で、県内の放射性物質は他県に持ち出されている。29日の県議会でも、県の主張と現場の実態がかけ離れていて「説得力が全くない」との指摘が県議からあった。
各地で放射性物質への不安が叫ばれる中、県外に搬出している市の担当者からは「何度もお願いしてようやく処分場が見つかった」と切実な声も聞こえる。
・・・県内受け入れ表明5市の瓦礫受け入れ・試験焼却を成功させる為の、新潟日報の最終大攻勢といったところですか。つまり、実は新潟県も汚染されているのだから、ジタバタせずにがれきを受け入れろ。今更多少汚染されようと大して変わらないよ、と。
ちなみに、その焼却灰の濃度ですが、今年5、6月の測定値で100ベクレルを超えたのは、五泉市・阿賀町の107、阿賀町の290、小千谷市の137、魚沼市の500、南魚沼市・湯沢町の1550、十日町市の620、津南町・十日町市の147。それぞれの市の過去最大値は、五泉・阿賀野市が1816(11年6月)、阿賀町が470(11年8月)、小千谷市が240(11年6月)、魚沼市が1000(11年6月)、南魚沼市・湯沢町が3000(11年6月)、十日町市が740(11年7、11月)、津南町・十日町市が235(12年4月)。
やはり、福島・群馬県よりの市町に集中してますね。
しかし今後、こういう論理で受け入れを正当化しようとする推進派の攻勢が強まるのではないでしょうか?
と言いますのも、すでに事実として、維新の議員たちの決定によって、此花区の子供たちが被爆するという事実があるからです。子供の命の尊さには差がありません。それならば、此花区の子供たちの数と維新の議員の子供たちの数はどちらが多いか? もちろん、此花区の子供たちの総量です。 よりたくさんの子供たちを殺害しようとしている維新の会が事実上存在する以上、私たちが維新の議員の子供たちにも此花区にすんでもらうことを要求するのはなんらおかしくありません。当然の主張です。一方に此花区に住んでいたから死ぬことを決定された子供たちがいて、一方に此花区の子供たちが死ぬことを決定した親の子供だけど安全な子供がいる。この不公平は是正されなければなりません。
それを食い止めるには、維新の議員は、此花区の子供たちを殺すことを止めなければならない。つまりは、瓦礫の持ち込みを止めるしかない。
極めて当然のロジックだと思う。
「維新の議員の子供には此花区に住んでもらう」。この意見、おれは支持する。
議員本人たちが安全と言ってるんだから、安全だろうし、安全だったら別にかわいそうではない。
逆に、子供たちを此花区に住まわせることを区民が求めて、それを維新の会の議員たちが拒否するようならば、彼らの二枚舌がはっきりとするというわけだ。
踏み絵として最適。
自分は低線量を測定できる線量計なのだと思うようになりました。
地元の議員は瓦礫賛成やし。
そんなにお金がほしいんか。
最低やな。
当たり前やし。
思っているだけでは伝わりません。
未来の子供を守るため絶対に阻止しなければなりません!!
がれき受け入れに反対している市議等わかる方いれば教えてください。
> 少数の産業廃棄物業者のお金儲けの方が僕達の命より重いの?
そんなはずないやろ!
ハ・ゲ、狂っている!
そんな人が一般市民の味方になるような政治家になるはずがないし、
原発に関しても、本当に口がうまくよく騙しているなと思っています。
子どもを殺さないでと書かれた方、
騙される側にも責任があると思いますがどうでしょう?
若い世代の人に申し訳ないと責任を感じるなら、
これからどのように行動するかが大事なのではないでしょうか?
諦めるだの、愚痴だけなら書かないでください。
そんな人が一般市民の味方になるような政治家になるはずがないし、
原発に関しても、本当に口がうまくよく騙しているなと思っています。
子どもを殺さないでと書かれた方、
騙される側にも責任があると思いますがどうでしょう?
若い世代の人に申し訳ないと責任を感じるなら、
これからどのように行動するかが大事なのではないでしょうか?
諦めるだの、愚痴だけなら書かないでください。
それから、あなたは橋下に騙されることなく今までどのように行動を起こしてきたのですか?人にお説教たれる位ですからさぞ立派にご活躍でしょうね。