ある日突然、集団ストーカーの被害者に

集団ストーカーの被害にあっています。
それはある日突然やってきます。

集団ストーカー被害者にとって働くという事、そして拉致問題

2013年09月16日 01時00分01秒 | 日記
皆さんお久しぶりです
長い間更新出来ず申し訳ありませんでした。
この間、就職活動、そして就職、就労
過酷な職場での疲労で全くブログを更新する事が出来ませんでした。
集団ストーカー被害者の方ならお解りと思いますが、
この被害に遭うと、どこに行っても集団ストーカー組織に付きまとわれ
被害者が働く場所もほとんどの場合、集団ストーカー組織の関連や加担した会社に
就職する様に操られています。

今回、就職した会社もやはり集団ストーカーに加担する会社でした。
通勤1日目の初出勤で職場に着いた時にすぐわかりました。
なぜなら、社員専用入り口のまん前に、わかりやすく60-60の
ゾロ目カルトナンバーの営業車が停めてあったからです。
「ああ、やっぱりね……」という感じでした。
この被害にあってから3回目の転職でしたがやはりいずれも同じで
就業場所には必ず集団ストーカー組織が自分達の存在を誇示するように
わざとカルトナンバーの車を多数並べてあったからです。

当然、被害者が働く職場では集団ストーカーによって辞めさせるように工作したり
いじめや、嫌がらせが行われる為、非常に過酷な職場になります。
ですから集団ストーカー被害者にとって働く事は非常に困難を極め、厳しいものです。
今回は集団ストーカー被害者が働く事について私の今までの経験からお話しようと思います。

集団ストーカーの職場での嫌がらせでよく使われるわれるのがモラルハラスメント
(又はパワーハラスメント)で言葉や態度によって行われる精神的な暴力です。
職場には嫌がらせのプロじゃないかと思える位、人をいかに貶めるか、人をいかに
不快にさせるか、感情を逆撫でする事が出来るか、自信をなくさせる事が出来るかとかの
精神的虐待に長けた人間がいて、いろいろな嫌がらせにより心理的に追いつめ
過労や鬱病や自信喪失にし、辞職に追い込む工作がされます。

これは新しい職場に就いて仕事を憶えなくてはならない被害者にとって
何をするにも人に訪ねて仕事を憶えなければならない
仕事の判断基準がまだ解らず相手に委ねなければならないという
被害者が加害者に対しての絶対的な弱者であるが為、
嫌がらせをする方としては願ってもない絶好のチャンスとなります。

とにかくやる事、なす事、1日中、否定していきます、こちらがミスを犯すのを
よく監視していて、ミスした途端にすかさずこちらが感情を逆撫でされる様な物の言い方で
ネチネチと注意してストレスを与えていきます。

Aという仕事をやっていると、「なぜBの方の仕事を先にやらないのか!」と怒り
次の日に今度はBの仕事をやっていると、「なぜAの仕事を先にやらないのか、
昨日とは状況が違うだろう、そんな事も解らないのか!」と怒り
それでは次の日は仕事の進行の確認をとってから仕事にかかろうと聞くと
「お前はそんな事もいちいち聞かないと解らないのか!
いったい、いつになったら憶えるんだ!」
と文句を言って来ます。結局、何を言っても否定し、ダメダシなのです。 
そのくせはっきりとした明確な指示はせずに、聞いても曖昧な答えが返ってくるだけなのです。
私のやってない事でも何か問題があると私のせいにされるので、
「私はその仕事には関わっていませんが」と言うと
「誰がやったかが問題ではない、今回のようなミスが起こらない様に今、
全員に注意をしているんだ」
などと言い、実際には私にしか注意をしていないのです。
物がなくなったと言うので一緒に探すのを手伝えば「俺が探した後を探すのは失礼だろう!
それじゃあまるで俺が探した所を見逃したみたいだろう!」と訳の解らない事を言い
仕事の説明をメモにとっていると、そのメモに書いてある事が気にいらないと言い出し
消せと言うので、自分が憶える為に書いている私的なメモなので自分が憶えやすい書き方で
いいのではないですか?と言うと、そのメモをもし落として拾った他の誰かが見たら
どう思うんだ?など全く訳の解らない理不尽な事を次々に言って来ます。
やる事を次々に否定されていきます。

言葉と同時に行われるのが態度や行動によって行われる嫌がらせです。大きな声を出したり、
1つ1つの動作にわざと大きな音を立て威圧したり、大きなため息をついたり、
馬鹿にしたように見るなど軽蔑的な態度やヒステリックな態度をとったり、
お前のせいでいらついているんだと言う事を盛んにアピールしてきます。
とにかく、そばにいるだけで、その存在にイライラさせられ仕事に集中できなくなり、
ストレスが溜まり、疲労が倍増していきます。

一般的なモラルハラスメントと集団ストーカーの嫌がらせのモラルハラスメントの違う所は
モラルハラスメントに加えて集団ストーカー独特の付きまといや仄めかしなどの
嫌がらせも同時に行われる事が一般的なモラルハラスメントとは違い、
集団ストーカーの嫌がらせと認識できる所です。

職場での付きまといですが、勤めていたビルに、どう見てもやくざが
スーツを着ているだけの人物がいて、エレベーターに乗る時、ロビーにいる時、
廊下を歩いている時など、1日に何度も何度も私の前に現れて付きまとって来て、
まわりの人達にも「あの人はいつ仕事をするのだろう」などと?言われていました。
あと後ろから気配を消して近ずいて来て急に現れて驚く、という事も色々な人に職場で
何度もやられました。その他にも警察や消防車、救急車、右翼の街宣車などが
何度も何度も職場に現れ付きまとって来たことも集団ストーカーならではのものでした。

そして、昼の休憩時間では、ほのめかしがよく行われます。よく話に出てきたのは
韓国、朝鮮の話や創価学会の話、私の家で起こっている事や私の通勤途中に
起こった事などです。韓国、朝鮮の話では実は自分たちが在日であると言う事が
言いたいらしく何故かやたらとアピールしてきました。
前回の職場ではこれに加えて自分たちが暴力団の関係者である事を
やたらほのめかして来ました。
その時の実際の模様を知りたい方は、過去に掲載しました
「家宅侵入と暴力団を、ほのめかす集団ストーカー」
のブログに添付しましたニコニコ動画に御覧になって下さい。

他にもモラルハラスメントの嫌がらせとは別に職場の環境が厳しくなるように
設定されていました。前回勤めた所は責任者が急に辞めてその負担を
カバーしなければならなくなり、仕事量が1.5倍に増やされ大変でしたが、
今回は私が入る前に4割近くの人間が辞めていて、その少ない人員で前と同じ
仕事量をこなさなくてはならないという設定になっていた為、肉体的にも
大変過酷なものでした。

まず今回、初出勤して驚いたのがタイムカードがないという事でした。
パートは残業代が付きますが社員には残業代が付かないという訳の解らない理不尽な
ものでした。人手が足りなく仕事が時間内に終わるはずもなく、毎日、毎日遅くまで
残業でしたがタイムカードがない為、全てがタダ働きでした。 

急に取り消される休日
前日になって休みが急に取り消され、出勤するように言われる。しかも代休はありません。
それどころか、その次の休みも連続して取り消される事や早出を要求される事も

昼休みもほとんどとる暇がなく、大急ぎでパン1つを食べて急いで仕事にもどる
1日の休憩時間は15分位であとは全力で働きっぱなしで、常にもっと早くとしろと
せかされる始末です。肉体的にも精神的にも疲れました。
結局、トライアル期間が終わるまで働きましたが、正社員に採用の段階で
このまま働いても意味がないと思い、辞める事にしました。
ですのでようやく、自分の時間を作る事が出来、ブログを久しぶりに
更新出来たという訳です。

皆さんは2010年に起こったマツダ本社工場連続殺傷事件を憶えておられるでしょうか
マツダ本社工場で元従業員が車で次々と人をはね12人が殺傷された事件です。
この事件で犯人は裁判で集団ストーカーにずっと嫌がらせをされていた事を証言し、
その復讐の為にやったと供述しています。一見この犯人が凶悪犯のように思えますが、
実は集団ストーカーの被害者でもあるのです。集団ストーカーの嫌がらせさえなければ
この様な事件は起こるはずもなく、犯罪者にもなる事はなかった事でしょう。
いかに職場での集団ストーカーの嫌がらせが酷く、彼が精神的に追いつめられていたのか
解ります。
実際、私もこの様な職場で働いていて集団ストーカーに対して殺意の様な憎しみが
わいてくる時があります。理不尽な要求やわざと大きな音を立て威圧したり、
大きなため息をついたり、馬鹿にしたように見るなど軽蔑的な態度やヒステリックな
態度をとったり、全ての行動を否定したりと、常に人をいかに不快にさせるか、
感情を逆撫でする事が出来るか、自信をなくさせる事が出来るかの様な嫌がらせを
受けていると誰でも精神状態がおかしくなります。短気で気の荒い人なら確実に精神的に
追いつめられ、復讐の為に犯行を行っても不思議ではないと思います。
集団ストーカー被害者が働くという事はそれだけ大変な事だという事です。

この事件の裁判では結局、被告が訴えていた集団ストーカーによる嫌がらせは
妄想として片付けられ、真実がもみ消されてしまいました。それは警察、司法、
マスコミなどに集団ストーカー組織の人間が入り込んでいるからです。
今回の事件の裁判も自分達が全国で行っている集団ストーカーの犯罪が世の中に
バレない様に隠蔽しただけの事です。
泥棒が泥棒の裁判をやっている様なものなので当然の結果です。
今や日本の中枢には寄生虫がはびこっています。
集団ストーカー犯罪被害者がはこれほどまでにも多いのにも関わらず、
世間から隠ぺい出来ているのは、それだけ集団ストーカー組織が大規模な組織だからです。

この集団ストーカー犯罪は拉致問題と非常によく似ています。
拉致問題も今でこそ国民の誰でもが知っていますが、拉致されていた当時は国民が
誰も知る事がないまま長年に渡ってこの犯罪が行われていました。
拉致も集団ストーカーも狙われたのが政治活動や宗教活動など全く縁がなく
社会的に影響力のある権威や権力者でもなく、ほとんどの人が、ごく普通の
一般市民である事、拉致の犯行が北朝鮮により行われた点も集団ストーカーが
創価関連、在日朝鮮、韓国関連、暴力団、右翼(反日偽右翼)、はたまたその勢力が
浸透してしまった警察、司法、行政などにより行われている事を考えると
集団ストーカー犯罪がいかに拉致問題と似ているかが解ります。
いつかこの集団ストーカー犯罪も拉致事件のように表面化して多数の日本国民が
自殺に追い込まれていた事が解る時が来ると思います。
被害者がこれ以上増えない様に1日でも早くその日が来る事を願っております。

今回添付したの動画は集団ストーカーと拉致問題そして被害者の日常と題して
ここ数ヶ月の被害などについて載せてみました。

前回の更新から、この長い間にたくさんのコメントを頂きました。
大変励みになっております。ありがとうございました。これからも宜しくお願い致します。

集団ストーカーと拉致問題そして被害者の日常
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