ある日突然、集団ストーカーの被害者に

集団ストーカーの被害にあっています。
それはある日突然やってきます。

集団ストーカー被害者にとって働くという事、そして拉致問題

2013年09月16日 01時00分01秒 | 日記
皆さんお久しぶりです
長い間更新出来ず申し訳ありませんでした。
この間、就職活動、そして就職、就労
過酷な職場での疲労で全くブログを更新する事が出来ませんでした。
集団ストーカー被害者の方ならお解りと思いますが、
この被害に遭うと、どこに行っても集団ストーカー組織に付きまとわれ
被害者が働く場所もほとんどの場合、集団ストーカー組織の関連や加担した会社に
就職する様に操られています。

今回、就職した会社もやはり集団ストーカーに加担する会社でした。
通勤1日目の初出勤で職場に着いた時にすぐわかりました。
なぜなら、社員専用入り口のまん前に、わかりやすく60−60の
ゾロ目カルトナンバーの営業車が停めてあったからです。
「ああ、やっぱりね……」という感じでした。
この被害にあってから3回目の転職でしたがやはりいずれも同じで
就業場所には必ず集団ストーカー組織が自分達の存在を誇示するように
わざとカルトナンバーの車を多数並べてあったからです。

当然、被害者が働く職場では集団ストーカーによって辞めさせるように工作したり
いじめや、嫌がらせが行われる為、非常に過酷な職場になります。
ですから集団ストーカー被害者にとって働く事は非常に困難を極め、厳しいものです。
今回は集団ストーカー被害者が働く事について私の今までの経験からお話しようと思います。

集団ストーカーの職場での嫌がらせでよく使われるわれるのがモラルハラスメント
(又はパワーハラスメント)で言葉や態度によって行われる精神的な暴力です。
職場には嫌がらせのプロじゃないかと思える位、人をいかに貶めるか、人をいかに
不快にさせるか、感情を逆撫でする事が出来るか、自信をなくさせる事が出来るかとかの
精神的虐待に長けた人間がいて、いろいろな嫌がらせにより心理的に追いつめ
過労や鬱病や自信喪失にし、辞職に追い込む工作がされます。

これは新しい職場に就いて仕事を憶えなくてはならない被害者にとって
何をするにも人に訪ねて仕事を憶えなければならない
仕事の判断基準がまだ解らず相手に委ねなければならないという
被害者が加害者に対しての絶対的な弱者であるが為、
嫌がらせをする方としては願ってもない絶好のチャンスとなります。

とにかくやる事、なす事、1日中、否定していきます、こちらがミスを犯すのを
よく監視していて、ミスした途端にすかさずこちらが感情を逆撫でされる様な物の言い方で
ネチネチと注意してストレスを与えていきます。

Aという仕事をやっていると、「なぜBの方の仕事を先にやらないのか!」と怒り
次の日に今度はBの仕事をやっていると、「なぜAの仕事を先にやらないのか、
昨日とは状況が違うだろう、そんな事も解らないのか!」と怒り
それでは次の日は仕事の進行の確認をとってから仕事にかかろうと聞くと
「お前はそんな事もいちいち聞かないと解らないのか!
いったい、いつになったら憶えるんだ!」
と文句を言って来ます。結局、何を言っても否定し、ダメダシなのです。 
そのくせはっきりとした明確な指示はせずに、聞いても曖昧な答えが返ってくるだけなのです。
私のやってない事でも何か問題があると私のせいにされるので、
「私はその仕事には関わっていませんが」と言うと
「誰がやったかが問題ではない、今回のようなミスが起こらない様に今、
全員に注意をしているんだ」
などと言い、実際には私にしか注意をしていないのです。
物がなくなったと言うので一緒に探すのを手伝えば「俺が探した後を探すのは失礼だろう!
それじゃあまるで俺が探した所を見逃したみたいだろう!」と訳の解らない事を言い
仕事の説明をメモにとっていると、そのメモに書いてある事が気にいらないと言い出し
消せと言うので、自分が憶える為に書いている私的なメモなので自分が憶えやすい書き方で
いいのではないですか?と言うと、そのメモをもし落として拾った他の誰かが見たら
どう思うんだ?など全く訳の解らない理不尽な事を次々に言って来ます。
やる事を次々に否定されていきます。

言葉と同時に行われるのが態度や行動によって行われる嫌がらせです。大きな声を出したり、
1つ1つの動作にわざと大きな音を立て威圧したり、大きなため息をついたり、
馬鹿にしたように見るなど軽蔑的な態度やヒステリックな態度をとったり、
お前のせいでいらついているんだと言う事を盛んにアピールしてきます。
とにかく、そばにいるだけで、その存在にイライラさせられ仕事に集中できなくなり、
ストレスが溜まり、疲労が倍増していきます。

一般的なモラルハラスメントと集団ストーカーの嫌がらせのモラルハラスメントの違う所は
モラルハラスメントに加えて集団ストーカー独特の付きまといや仄めかしなどの
嫌がらせも同時に行われる事が一般的なモラルハラスメントとは違い、
集団ストーカーの嫌がらせと認識できる所です。

職場での付きまといですが、勤めていたビルに、どう見てもやくざが
スーツを着ているだけの人物がいて、エレベーターに乗る時、ロビーにいる時、
廊下を歩いている時など、1日に何度も何度も私の前に現れて付きまとって来て、
まわりの人達にも「あの人はいつ仕事をするのだろう」などと?言われていました。
あと後ろから気配を消して近ずいて来て急に現れて驚く、という事も色々な人に職場で
何度もやられました。その他にも警察や消防車、救急車、右翼の街宣車などが
何度も何度も職場に現れ付きまとって来たことも集団ストーカーならではのものでした。

そして、昼の休憩時間では、ほのめかしがよく行われます。よく話に出てきたのは
韓国、朝鮮の話や創価学会の話、私の家で起こっている事や私の通勤途中に
起こった事などです。韓国、朝鮮の話では実は自分たちが在日であると言う事が
言いたいらしく何故かやたらとアピールしてきました。
前回の職場ではこれに加えて自分たちが暴力団の関係者である事を
やたらほのめかして来ました。
その時の実際の模様を知りたい方は、過去に掲載しました
「家宅侵入と暴力団を、ほのめかす集団ストーカー」
のブログに添付しましたニコニコ動画に御覧になって下さい。

他にもモラルハラスメントの嫌がらせとは別に職場の環境が厳しくなるように
設定されていました。前回勤めた所は責任者が急に辞めてその負担を
カバーしなければならなくなり、仕事量が1.5倍に増やされ大変でしたが、
今回は私が入る前に4割近くの人間が辞めていて、その少ない人員で前と同じ
仕事量をこなさなくてはならないという設定になっていた為、肉体的にも
大変過酷なものでした。

まず今回、初出勤して驚いたのがタイムカードがないという事でした。
パートは残業代が付きますが社員には残業代が付かないという訳の解らない理不尽な
ものでした。人手が足りなく仕事が時間内に終わるはずもなく、毎日、毎日遅くまで
残業でしたがタイムカードがない為、全てがタダ働きでした。 

急に取り消される休日
前日になって休みが急に取り消され、出勤するように言われる。しかも代休はありません。
それどころか、その次の休みも連続して取り消される事や早出を要求される事も

昼休みもほとんどとる暇がなく、大急ぎでパン1つを食べて急いで仕事にもどる
1日の休憩時間は15分位であとは全力で働きっぱなしで、常にもっと早くとしろと
せかされる始末です。肉体的にも精神的にも疲れました。
結局、トライアル期間が終わるまで働きましたが、正社員に採用の段階で
このまま働いても意味がないと思い、辞める事にしました。
ですのでようやく、自分の時間を作る事が出来、ブログを久しぶりに
更新出来たという訳です。

皆さんは2010年に起こったマツダ本社工場連続殺傷事件を憶えておられるでしょうか
マツダ本社工場で元従業員が車で次々と人をはね12人が殺傷された事件です。
この事件で犯人は裁判で集団ストーカーにずっと嫌がらせをされていた事を証言し、
その復讐の為にやったと供述しています。一見この犯人が凶悪犯のように思えますが、
実は集団ストーカーの被害者でもあるのです。集団ストーカーの嫌がらせさえなければ
この様な事件は起こるはずもなく、犯罪者にもなる事はなかった事でしょう。
いかに職場での集団ストーカーの嫌がらせが酷く、彼が精神的に追いつめられていたのか
解ります。
実際、私もこの様な職場で働いていて集団ストーカーに対して殺意の様な憎しみが
わいてくる時があります。理不尽な要求やわざと大きな音を立て威圧したり、
大きなため息をついたり、馬鹿にしたように見るなど軽蔑的な態度やヒステリックな
態度をとったり、全ての行動を否定したりと、常に人をいかに不快にさせるか、
感情を逆撫でする事が出来るか、自信をなくさせる事が出来るかの様な嫌がらせを
受けていると誰でも精神状態がおかしくなります。短気で気の荒い人なら確実に精神的に
追いつめられ、復讐の為に犯行を行っても不思議ではないと思います。
集団ストーカー被害者が働くという事はそれだけ大変な事だという事です。

この事件の裁判では結局、被告が訴えていた集団ストーカーによる嫌がらせは
妄想として片付けられ、真実がもみ消されてしまいました。それは警察、司法、
マスコミなどに集団ストーカー組織の人間が入り込んでいるからです。
今回の事件の裁判も自分達が全国で行っている集団ストーカーの犯罪が世の中に
バレない様に隠蔽しただけの事です。
泥棒が泥棒の裁判をやっている様なものなので当然の結果です。
今や日本の中枢には寄生虫がはびこっています。
集団ストーカー犯罪被害者がはこれほどまでにも多いのにも関わらず、
世間から隠ぺい出来ているのは、それだけ集団ストーカー組織が大規模な組織だからです。

この集団ストーカー犯罪は拉致問題と非常によく似ています。
拉致問題も今でこそ国民の誰でもが知っていますが、拉致されていた当時は国民が
誰も知る事がないまま長年に渡ってこの犯罪が行われていました。
拉致も集団ストーカーも狙われたのが政治活動や宗教活動など全く縁がなく
社会的に影響力のある権威や権力者でもなく、ほとんどの人が、ごく普通の
一般市民である事、拉致の犯行が北朝鮮により行われた点も集団ストーカーが
創価関連、在日朝鮮、韓国関連、暴力団、右翼(反日偽右翼)、はたまたその勢力が
浸透してしまった警察、司法、行政などにより行われている事を考えると
集団ストーカー犯罪がいかに拉致問題と似ているかが解ります。
いつかこの集団ストーカー犯罪も拉致事件のように表面化して多数の日本国民が
自殺に追い込まれていた事が解る時が来ると思います。
被害者がこれ以上増えない様に1日でも早くその日が来る事を願っております。

今回添付したの動画は集団ストーカーと拉致問題そして被害者の日常と題して
ここ数ヶ月の被害などについて載せてみました。

前回の更新から、この長い間にたくさんのコメントを頂きました。
大変励みになっております。ありがとうございました。これからも宜しくお願い致します。

集団ストーカーと拉致問題そして被害者の日常
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集団ストーカー(ガスライティング)子供を使った嫌がらせ

2013年05月29日 01時29分38秒 | 日記
私は東京に住んでいた時に集団ストーカー(ガスライティング)の車による付きまといを
ブログで何回もお伝えして来ました。
その集団ストーカーのナンバープレート(いわゆるカルトナンバーと言われているもの)で
もっとも象徴的なナンバープレート、それこそが8888というナンバーでした。
4桁の数字が全く揃っていて記憶に残りやすい事と、その4桁同数字の中で
8888というナンバーの車が最も多く私の前に出没した車のナンバーだったと思います。
集団ストーカー(ガスライティング)犯はまずこの象徴的なナンバープレート8888という
ナンバーの車を私の家の前に置く事で故郷に戻っても常に集団ストーカーの犯罪を
私に意識させる様にしてきました。
この8888のカルトナンバーの車は2軒先のH家の車で本来なら
私の家の前に停めてあるはずはなく、自分の駐車場に停めずにわざわざ私に見せる様に
これ見よがしに停めてあります。
そして私の家の前に停める理由は他にもあって、私の家の前に停める事によって
車までの用事を理由に私の家のそばまで来る事が出来、家の側をうろついたり、
騒いだり,さりげなく付きまといが自然に出来るという集団ストーカーのメリットがあり、
ある種、車がその行為の起点になっているとも言えます。

集団ストーカー被害者の方の中で子供を使った嫌がらせを受けるという話は
実に多く聞きます。ほとんどの被害者の方は経験があるのではないでしょうか
集団ストーカーが子供を加害に使うメリットは多くあって
子供だから嫌がらせをしても許される、
子供だから嫌がらをしてもイタズラとして済まされる
未熟で弱者という世間的立場を最大限に利用出来るメリットがあり
子供が集団ストーカーという犯罪に加担しているとはまさか思わない為
バレずに被害者に加害活動が出来る多くのメリットがあります。
ある日を境に家の前で子供の騒ぐ声が毎日の様に聞こえる様になり始めました。
ある時は家の裏にまで入って来る様になり、最初は只、遊んでいるものと思って
意識していませんでした。
それが毎日のように家の玄関にやたら来る様になり、居座ったり、騒いだりして
行動がどうも不可思議で不審に思い始めました。
そしてなぜか、執拗に私の家の玄関に立ち入る事にこだわっていて、
挑発している様なその行動が嫌悪感を覚え、集団ストーカーのとる行動そのものでした。
その子供達がどこの家の子供か最初解らなかったのですが、
調べるとそれは家の前に停めてある,8888ゾロ目のカルトナンバーの車の
H家の子供であることが解りました。
8888ゾロ目のカルトナンバーの車そして異常な行動をするその家の子供達
それが解った時、思った通りあの異常な行動は集団ストーカーの嫌がらせである事が
疑惑から確信に変わりました。

以前から私の家の門の前にうんこをするという嫌がらせが何度か起こっていました。
結局、誰がその嫌がらせをやっているのか解らなかったのですが
その子供達が犬を連れてうちの家に来る事が、門の前にうんこが置いてある嫌がらせと
一致してその犯行をほのめかしている様に思えました。
そして思った通り、その嫌がらせ行為も今回掲載しました動画を御覧頂ければ解る様に
8888ゾロ目のカルトナンバーの車のH家の子供であることが解りました。
しかも私の家の玄関で犬に排泄させているその嫌がらせ行為がとても洗練されていて
犬に合図を送っているその姿は計画的で犬も何らかの訓練がされているのでは
ないかと思える程です。
悪気がなく犬が間違って不始末をしてしまったとはとうてい言い訳が出来ない位、
明らかに意図的に私の家の門の前で犬にウンチをさせる嫌がらせを行っています。

集団ストーカーはターゲットである被害者に対して最初に被害意識を覚え込ませる為、
アンカリング(条件付け)という行為を行います。たとえば今回の場合ですと
子供が騒いでいる=嫌がらせ この認識を被害者に覚え込ませる為に
最初に何度も何度も集中して嫌悪感を憶える様に嫌がらせを繰り返します。
家の玄関に押し寄せたり、騒いだり、居座ったり,挑発する様な態度をとったり
どう考えても行動が不審でおかしいと思わせ
子供に対して不快感を憶え込ませる様に行動します。
そして、ついには玄関の壁が壊されました。

皆さんはパブロフの犬と言うのを一度はお聞きになった事があると思います。
犬に餌を与える時にベルを鳴らす事を繰り返すとやがてベルを鳴らすだけで
唾液が条件反射で出て来るというものです。
集団ストーカーの嫌がらせの手口もこれと似ていて、例えば今回の場合、
子供が家に何度も押し寄せたり、騒いだりする嫌がらせを繰り返す事で 
この子供に対する嫌悪感や敵対心が生まれ、

子供が騒ぐ、子供が家の近くをうろつく = 嫌がらせ 

という事を条件反射的にターゲットが考える様に誘導して行きます。
そして最後にはベルを鳴らすだけで唾液が条件反射で出て来る様に
子供を見るだけで嫌悪感がわいてくるようになります。
そしてアンカリング(条件付け)が成功すると他の人には犯行がバレない様に
嫌がらせの頻度と程度を落として行います。
アンカリングされた被害者には解り、外部の第三者から見ると解らない程度の嫌がらせを
延々と続けて行くのです。

そして集団ストーカーが嫌がらせ行為を行った時、周りの人間からは何でもない様な事に
ターゲットである被害者だけは普通の人とは違う反応や理解を示すようになり
「 おかしな人 」「 被害妄想 」「 精神病 」「 統合失調症 」に
でっち上げる事が出来る様に追い込んでいきます。

集団ストーカー犯罪には人や車などの付きまとい、付け回し、
騒音による嫌がらせ(ノイズキャンペーン)、コリジョンキャンペーン
(ぶつかったり、行動を邪魔する嫌がらせ)などなど様々な嫌がらせがありますが
基本的に他も同じ様なパターンが使われます。

今回お伝えした事は単なる近所同士のトラブルではありません
だいたい私は故郷に最近、帰って来たばかりなので、8888のカルトナンバーの
車のH家とは一切、面識がありません。
ですので嫌がらせを受ける理由や原因はどこにもありません。
あるとすれば、8888のカルトナンバーの車が示している様に私が東京で受けていた
集団ストーカー犯罪の続きをこちらで引き継いでいると言う事です。
問題なのはこういった嫌がらせが、家宅侵入,盗聴、盗撮、監視、付きまとい等など
様々な嫌がらせと複合的に組織的に行われている犯罪、集団ストーカー(ガスライティング)
という犯罪の1部だからです。

今回取り上げました8888カルトナンバー車のH家の嫌がらせの犯行は
集団ストーカー犯罪のほんの断片にしか過ぎません。
集団ストーカー被害者は集団ストーカー組織に加担している近所の人間、
職場の人間、通行人、店員などなど様々な人間に日々、様々な嫌がらせを受け続けています。
只、そういった嫌がらせの犯行を証拠として残す事は至難の業で映像で残せる事の出来るのは
ほんの1部でしかありません。今後も出来れば少しでも皆さんにお伝え出来ればと
思っております。
皆さんのこの集団ストーカー(ガスライティング)犯罪に対する認知と正しいご理解が
この犯罪の解決に繋がると思っており、集団ストーカーという犯罪が今、日本で現実に
起こっている事を少しでも多くの人に知って頂けたらと願っております。


今回、掲載しました動画は8888のカルトナンバー車のH家の子供による嫌がらせについて
掲載しました。またまた、長い間更新出来ず申し訳ありませんでした。
そして、この2ヶ月に皆さんにたくさんのコメントをいただきありがとうございました



集団ストーカー(ガスライティング)子供を使った嫌がらせ
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東京から故郷に引っ越しました。しかし集団ストーカー被害は続きます。

2013年03月24日 15時44分04秒 | 日記
またまた、長い間更新出来ず申し訳ありませんでした。
実は事情があり東京を引き払って故郷に戻る事になりました。
集団ストーカー(ガスライティング)犯罪組織は全国規模ですので
たとえ故郷に帰っても事態は変わらない事は解っていましたし、
集団ストーカー被害者の方で引っ越して被害が無くなったと言う話は
1度も聞いた事がありません。ですので私としては東京で集団ストーカーと
戦っていた方がまだ気は楽だったのですが事情があり戻る事になりました。

そして思っていた通り故郷に帰っても集団ストーカー犯罪の被害は
相変わらず続いていて、この犯罪が全国的に組織的に行なわれている事が解ります。
東京にいた時と同じで家の前にはゾロ目のカルトナンバー車、特に8888が
しょっちゅう停めてあります。となりの家の車もゾロ目のカルトナンバー車です。
8888ゾロ目のカルトナンバーの人間が出入りする家の子供が連日
家の前で騒ぎ、家の玄関の敷石に座ったり、騒いだり、玄関の壁がこわされたり、
犬の糞が玄関に置いてあったりと嫌がらせがおこっています。
だんだんと家の周辺は集団ストーカー犯罪の加担者である事が解りつつあります。


私が東京に居た時、日常の不審な現象や電気機器などの異常な故障が度々起こっていましが
故郷に戻ってからも不審な現象が相次ぎます。ここしばらくの不審な現象を並べてみました。


1 証拠を記録する為に使っているデジタルカメラが異常動作で使用不能に

2 予備の為に備えておいたデジタルカメラを使おうとした所
  こちらも異常動作で使用不能に
  結局、修理費用と新品の値段が変わらないので買い替えるはめに

3 パソコンのキーボードが打てなくなり使用不能に
  これも買い替えざるおえなくなりました。

4 テレビが不定期に映ったり、映らなかったりの異常が起きたので
  修理を呼んだ所、アンテナが原因という事でアンテナを新品に
  変えたましたがしばらくしてまた映らなくなる現象が起きる。

5 台所のガス湯沸かし器が故障して修理

6 風呂の給湯の液晶表示が出なくなりお湯の調整が出来なくなる。

7 風呂のお湯がなくなる現象が起きる、風呂の栓には異常はなし

8 和室の電気が点かなくなり蛍光灯を取り替えたが3本の内1本しか点灯せず
  翌日は逆に電気が消せなくなり、結局ペンダントごと交換に

9 エアコンに異常動作が起こるようになり全く使えなくなり
  修理を頼みましたが部品がないという事で結局これも買い替える事に

10 ポストの内側の取り出し口が壊されていた。これを壊すには家に侵入する
   必要がある。SECOMの防犯カメラが設置してあるので映像を確認したところ
   なぜか犯行日の前後の映像がなくなっていた、SECOMに調べて
   もらった所、原因は解らないとの事だった。

11 8888のカルトナンバー車が出入りしている家の子供が連日の様に
   夕方、うちの玄関に座り込んだり、前で騒いだりしている、
   そして、門の前にうんこが置いてあった。

12 外出で家を空け、帰ったその日の夜に、ネズミが家中の天井を走り回り大騒ぎ、
   過去、ねずみなどうちの家では見た事も聞いた事もなかった。
   留守の間にネズミを天井に放したとしか思えない。

13 最近、家の床が沈み込む様になってきて異常を感じたので、床下に潜って調べて
   みると、家中の床下がシロアリの巣になり土台が食い荒らされていた。
   建て替えか大規模なリフォームでもしなければならなくなるかもしれない大惨事です。
  
14 家の玄関前に大きな蛾が踏みつぶされ置いてある、それと同時に家の前にうんこが
   数カ所、置いてあった。

15 いつの間にか屋根に穴が開いていて水が漏れている。

16 外出して留守で家に誰もいなかった日、帰宅すると、玄関の壁が壊されていた。

17 新興宗教の勧誘がしつこく何度もやってくる。

18 救急車が玄関の前にやって来て、50分間も停まっていた。

19 これを書いている今も母親が、台所で冷蔵庫のアラームがなり始め
   止まらなくなったので見てくれという異常現象が…
   見た所、ドアの閉め忘れの警告が点灯し、警報アラームが鳴っているが
   ドアは全部閉まっているしドアのセンサーも異常はなかった。
   丁度この今、集団ストーカーの異常現象の事を書いていただけに
   まるで犯行をほのめかしているように思える。

20 このブログを更新した今日、パソコンの中の集団ストーカー関連や被害者さんの
   ブログのアドレスのデータを全て消されてしまいました。


集団ストーカー被害に遭うとこういった物が壊れたりする事や
物が異常動作を起こしたり、不審な現象が一般に比べて異常に多く起こるようになります。
勿論、全てが集団ストーカーの仕業だとは言いませんがこの犯罪に遭うまでは
不審な出来事がこんなに起こる事はありませんでした。

私は一番最初に集団ストーカーという犯罪(ガスライティング)を知ったのは
戸崎さんという方が作っておられる
「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」というサイトでした。
その中で「ガスライティング」という集団ストーカーが行なっている
犯行の手口が書いてある本が訳されていたものが載っていて
私はこれを見たとき始めて自分の身に起こっている数々の不思議な現象が
何であるか気がついたのでした。

その中に書いてある内容を転載させていただくと

第2章 感覚の喪失を演出する

『出来るだけ微妙な違いにすることで、この手口はより効果的になります。』
『(一気に多くのものを変えると誰かの仕業だとわかるので)
1度に1つのものを変えるようにします。』
『翌朝、ターゲットは環境の異変に、すぐには気が付かないでしょう。そのかわり、
ターゲットは微妙な環境変化に対応しなければならず、居心地の悪さや妙な感覚が徐々に
ターゲットを襲います。やっと何かが変わったことに気づいたとき、
ターゲットはその理由を説明することが出来ません。
なぜなら、ターゲットの職場や自宅に忍び込んで、わざわざ電気スタンドを
数センチずらすようなことをする人がいるわけがないのですから。』

つまり、誰もしないようなことは、明らかにおかしくても
非難のしようがない、ということです。
それからこの項目では、応用として、ターゲットの持ち物を一旦盗んで、
ターゲットが周囲への疑いを指摘し始めた頃に元の場所に戻し、
人間関係を悪化させる手口が書かれています。
こういった手口も、身近な加担者にとっては至極簡単な手口です。



これは前の職場でよくやられました、明らかにここに置いてあるはずの私の物が
なくなり、皆に問い正した後に、それが違う場所から出て来るのです。
あまりにもこの嫌がらせが多かった事から、私は職場で使う物などデジカメで写真を
撮っておき、なくなった時に、それが物忘れや勘違いでなく盗まれたものとして
証拠に出来るように対策をとる様にしました、その結果、撮影して証拠を押さえてあるものは
なくなる事がありませんでした。
しかし物が壊されたり、私が使用しているものだけ頻繁に故障したり、
汚されたり、飲み物に異物を混入されたりなどなど様々な嫌がらせを受けました。

< 車のバッテリーを上げる >
『ターゲット自身の不注意が多いと信じ込ませるもうひとつの方法は、
ターゲットの車の駐車中にヘッドライトを点灯させることです。
ドアをあけ、ライトを点灯させればバッテリーが上がります。』


私の乗っていたバイクのバッテリーはどうしてか直ぐにバッテリーがあがってしまい
乗る度ごとにバッテリーを充電する必要がありました。バイク屋に持って行って
バッテリーを交換してもしばらくするとバッテリーがまたあがってしまいました。
乗らない時はバッテリーからケーブルをはずし、放電しないようにしていたにも関わらずです
ですから乗る少し前にバッテリーを充電するか、それが出来ない時は押しがけして何とか
乗っていました。その他にも異常現象が続出で故障と不調に悩まされ続けました。
しかも、その現象は新しくバイクを買い替えても続きました。


< 車の異変 >
車のシート位置を数センチずらします。ハンドルが調整可能であれば、
ハンドルの位置をちょっとだけ運転手側に引いておきます。』
『違いは微妙にしてください。ターゲットが、どうしてブレーキペダルを踏むのに
いつもより足をのばさなければならないのか悩むように。』


私の乗っていた自転車のハンドルは毎日、数センチずつ動かされ段々角度が変わって行き
乗りずらくなってゆきました。ハンドルを元の状態に戻してボルトを固く締め直して
動かない状態にしましたがそれでも毎日、ボルトを緩め角度を少し変えそして又ボルトを
元通り締め直しておくという嫌がらせを受け続けました。その他にもサドルに穴をあけ
水を注入されたり、ブレーキワイヤーが切れたり、サスペンションを少しずつ壊されたり
少しずつ傷がふえたり、パンクが一日に何度もおきたり、最後は自転車屋にもうこれ以上は
直せないので買い替えた方がいいと言われるまでになりました。  

ガスライティングの手法の中で「減らないガソリン」というのがあります。
ガソリンを抜くとそれは窃盗を疑われるので、逆に毎夜注ぎ足すことで、
ターゲットにおかしいと思わせる、しかし理由が説明できない、
という状況を作る手口です。
私の場合は整髪に使っているムースがあります。
私はこのムースを毎日整髪に使っていて以前は2〜3ヶ月位で
なくなるため、買い替えていました。しかしこの集団ストーカー被害に遭う様になってから
毎日使っているにも関わらずこのムースがいつまで経っても空になる事がありません。
最後に買い替えてからもう数年たったにもかかわらずです。
私はこのムースの異常に気が付いた時はすでに集ストの被害に遭っていましたが
さすがに集ストでもこんな馬鹿な事はしないだろうとあまり気にもとめていませんでした。
しかしこのガスライティングの手法に「減らないガソリン」という犯行手口の記事を見つけて
こんな馬鹿げた事も集団ストーカーの犯行なのだと知りました。
他の被害者の方の中ではシャンプーやリンスが一向に減らない、めんつゆが一向に減らない
(知らないうちに増えている)といった手口が被害者の方々より報告されているそうです。
ムースを残量のあるものとすり替えたり、ガソリンやシャンプーやめんつゆを継ぎ足したり
する為にわざわざ家宅侵入をしてまで、馬鹿げた嫌がらせを行なうその異常ぶりは
一般の方からすれば常識的に考えてこんな馬鹿げたことをわざわざする事は考えられない為
被害者が被害を訴えても、ただの被害妄想、精神的に病んでいる、統合失調症などと思われ、
これが集団ストーカーの犯罪(ガスライティング)だとは到底考えられないでしょう。
だからこそ加害者は一般の人にはバレずにやりたい放題を招いています。

この犯行はガスライティング(集団ストーカー )の手引書に書かれてある

なぜなら、ターゲットの職場や自宅に忍び込んで、わざわざ電気スタンドを
数センチずらすようなことをする人がいるわけがないのですから。』
つまり、誰もしないようなことは、明らかにおかしくても
非難のしようがない、ということです。


という事に尽きると思います。
集団ストーカー犯罪とは一般常識では考えられない、「誰もしないようなこと」の
嫌がらせを集団で延々行なう犯罪なのです。

今回掲載した動画は故郷での様子を掲載しました。









引っ越しても終わる事の無い、集団ストーカー犯罪(ガスライティング)
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集団ストーカー(ガスライティング)被害3年目を迎えて

2012年12月31日 02時28分39秒 | 日記
今年もいよいよ後、1日となりました皆さんはどんな1年だったでしょうか

さてこの前投稿致しました被害者の会のタブーに関しまして皆さんから
多くの反響をいただき、そして意見や情報を頂きましてありがとうございました。
又、しばらく更新出来ませんでしたので安否を心配して下さる
声もあり、申し訳ありませんでした。このところ色々と状況の変化があり
忙しく更新出来ずにいました。申し訳ありませんでした。

集団ストーカー被害が始まってから先月、11月で丁度3年目を迎えました
そのせいかは解りませんがこの11月の集団ストーカーの嫌がらせ犯罪行為が
いっそう激しいものとなっておりました。嫌がらせの3周年ご愛顧感謝セールでも
やっていたのでしょうか。
私にとってこの3年はいったい何だったのでしょうか
3年の月日が過ぎ自分にとってこの3年間はどうだったのか考えさせられます
この犯罪に巻き込まれてしまうと生活や人生を大きく狂わされてしまいます。
常に監視と嫌がらせの中に身を置かれている事から前向きにこれからの人生設計や
夢などといった事がほとんど考えられなくなっていきます。
集団ストーカー被害に遭う様になってからの3年間は集団ストーカーの
被害対策や被害記録など空いた時間は集団ストーカーの為に費やされ
自分の時間はほとんどなかったのではないでしょうか。
集団ストーカーの為に引っ越し、対策の為に買った防犯用品やカメラ
壊され使えなくなった幾多のものなどでお金も消耗されていきました。
多くの他の被害者の方も恐らくこの犯罪に巻き込まれた時から
生活を破壊され、これからの夢や希望といった事が考えられなくなり
人生の時計の振り子が止まったまま集団ストーカーの対応に追われているのでは
ないでしょうか…….
これからもこの集団ストーカー犯罪被害が続く限り私の人生の時計の
振り子は止まったままの状態が続きます。

さて私が集団ストーカー被害に遭って3年と書きましたが実際はそれ以前から
ずっと異常な現象に見舞われていました。留守の間パソコンの中身をいじられていたり、
家宅侵入の痕跡があったり、バイクが度重なる故障に延々見舞われたり
オートロックの中に置いてある自転車のハンドルが毎日、毎日少しずつ
角度が変えられたり、何度も何度もパンクさせられたり、鉢植えの花が
何度も何度も引き抜かれたり
執拗にそんな事を延々やられて来ました。只それが何なのか?
何を目的に誰がやっているのか私には身に憶えがない事なので只々
困惑するばかりでした。何とか犯人を突きとめようと徹夜で自転車置き場を
見張っていたり、会社に無理をいって実費で会社の駐車場に監視カメラを
設置したり、鍵を2重にしたり、引っ越したりなどなど様々な事を
試みましたが結局は誰が犯人なのか突き止める事が出来ず無駄に終わりました。
警察に被害を訴え相談に行ったり、最後は探偵に相談に行ったり、
弁護士にまでいって相談した事もありました。
極めつけは集団ストーカーに気がつく少し前に車にはねられ救急車で
運ばれた事がありました。私が乗っていた自転車に車が突っ込んで来たのです。
今思えばあれも集団ストーカーの仕業だったのだと後になって気が付きました。
何故なら集団ストーカーの被害に遭う様になってから目の前でわざと
交通事故を起こす瞬間を見ているからです。
一般の方には到底理解出来ない事だと思いますが
集団ストーカーは平気でそういう事をやる連中です。
この私にとって全く理解出来なかったこれまでの私の身に起こる不思議な現象や
数々の嫌がらせが何だったのか始めて知る事が出来たのが3年前の出来事でした。
集団ストーカーという犯罪を私に知らしめる為に3年前に行なわれた
集団ストーカーに加担している警察の大規模な付きまとい、これで始めて
この世の中に集団ストーカー(ガスライティング)犯罪というものが存在している事に
気がつきました。
この日を境に、水面下で延々行なわれていた嫌がらせが私だけに解る形で目の前で
堂々と延々行なわれるようになりました。
ですから実際には被害は3年よりもっとずっと以前から集団ストーカー犯罪
(ガスライティング)は始まっていた事になります。
私は全く政治活動も宗教活動もしたこともなく平穏に暮らしていた一般人
なので今だに何故私がターゲットになったのか理解出来ないままこの悪夢は
続いています。

さて今日はマンション住人総出で付きまといをやってきました。
今日は部屋の整理をしていたので、ごみが大量に出て
出たゴミを部屋から下のゴミ置き場へ持って行くのに何度も往復したのですが、
廊下、エレベーター、ゴミ置き場にと住民が次から次へと現れて
付きまとって来ました。あまりしつこいのでその様子を隠しカメラで
撮ろうと撮影を始めた途端にクモの子を散らす様に
付きまといがいなくなり、出て来なくなりました。
今更ながら私の勝手な被害妄想や思い込みではなく
マンション住人が集団ストーカー行為をやっている事がよく解ります。
ちなみに集団ストーカー被害に遭うまではマンション住人に会う事は
ほとんどなく1ヶ月誰にもすれ違う事が無い事もざらにありました。
ですから被害に遭うようになってから被害妄想や思い込みではなく
マンション住人が集団ストーカー行為をやっている事がよく解ります。

今住んでいるマンションには集団ストーカー住人のコミュニティーが
出来ているらしく連携して嫌がらせが行なわれています。
これがどういう人達のコミュニティーなのか最近少しずつ解って
きた様に思います。創価学会、暴力団、右翼(偽右翼、中身は反日)
、これらを構成している人達の共通点とその回りのある種の社会
この社会に属している人達が集団ストーカーに加担しているように
思います。集団ストーカー加担者の部屋から焼き肉の臭いをわざと
漂わせたり、職場では休憩にわざとテレビで韓流ドラマを流したり
韓国旅行の話をしたり
マンションの下で太鼓やドラを叩いたりポストに韓国関連のチラシを入れたり
何故か彼らは自分達から私に韓国朝鮮、在日といった事を連想するような事を
アピールして来ました。少なくとも私が集団ストーカーの犯罪組織が
韓国朝鮮、在日であると考えるように誘導されていることは事実ですし
私の周りの集団ストーカー加担者の多くが韓国朝鮮、在日の要素をもっていると
思います。
そしてこの社会が今、日本で強い勢力になりつつあるように思います。
財界、政界、芸能界、マスコミ、などあらゆる方面で勢力が増し
表面上は同化しているので気がつかないのですが、気が付けば周りにはそういった
表向きは日本人ですが裏では反日本的勢力がいつの間にか力を付け
はびこっているように思います。
新聞やマスコミなどのメディアが反日化していることは皆さんも
気ずかれている方も多いと思いますがいつの間にか多岐に渡ってこの日本は
蝕まれて危機的な状態に陥っていると思います。
そんな中で一縷の望みは政治で自民党が大勝し(金魚の糞の公明が問題ですが……)
新しく安倍内閣が誕生した事ではないでしょうか?
皮肉にもキャッチコピーは「日本を、取り戻す。」でまさに今の日本には
ぴったりだと思いました。何とか皆で力を合わせて「日本を、取り戻す。」です!

本文の中に先月書いていた文を混ぜて使いました了承下さい。
添付した動画は11月の集団ストーカーの車の付きまといです。



集団ストーカー 11月の付きまとうカルトナンバー車
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集団ストーカー被害者の会のタブー

2012年09月29日 18時57分49秒 | 日記
これを書くにあたって随分悩みました。
というのも現在被害者の会に入っている方でまじめに
被害の認知活動を行っている本当の被害者の方も多くいらっしゃるでしょうし
被害者の方でこれから被害者の会に入ってこれから活動をしてみたい
と思っている方々もいらっしゃるでしょうからそういった方達の
活動を批判しているように思われる恐れがあるからです。

しかし私は街宣に参加した時、同じく参加された方の中で最も被害者演説に
共感を受け食事会で話をして被害者として信頼出来ると思われた方が
一人いたのですがその方のブログが何者かにより途中から破壊され、
以降更新されなくなり、メールでも連絡がとれなくなりましたので
今までは黙っていましたが、タブーと思われる被害者の会について
率直に思い切って書く事にしました。

私は決して被害者の会を批判している訳ではありません。
集団ストーカー被害者にとって被害者の会は唯一の心のよりどころです。
それだけに被害者の会は健全であってほしいと思います。
そしてひょっとしたら他にもまだ同じ様な事を感じた方が被害者の会に
おられるかもしれないので書く事にしました。

これは私がある1つの被害者の会で活動した時の話ですので
その他の被害者の会がそうであるとは思っていませんし
そうある事を願っています。


被害者の会にはどうやら3種類の人間がいるらしい
1つは本当の被害者の人
1つは被害者を装った加害者の工作員
そしてもう1つは被害者でありながら加害者でもある人間

そして何より深刻だと思えるのが会の中心人物が被害者に
嫌がらせをやっているという事です。

私はある日、被害者の会に参加しましたが会の中心人物に会合中、
終始、怖い形相で睨みつけられました。眼をつけるといった感じでしょうか
私は最初この行為が何を意味するのか全く解りませんでした。
ただ個人的に私の事が気にいらないのだろう位に思っていました。
会が終わって食事会に参加しましたがその人物が私の隣に座り
あとの二人と私とで4人で1つの机でになりました。
というか取り囲まれたのかもしれません。
それで話をしているとおかしな事にどうやら3人で私の事を仄めかす様な
内容でした。私はこれ以上話しても有益な情報は得られないと思い、途中で
席を立って帰る事にしました。店から出て通りに出ると外でたばこを吸っていた
会の出席者に呼び止められ又、意味深に仄めかす様な事を言われました。
その他にも色々あったのですが長くなるので省略します。
それからというもの被害者の会というものに私は疑念を抱き始めました。

それからしばらくして以前、被害者の会でブログのメルアドを交換していた方の
ブログを見ていた時に被害者の会で嫌がらせを受けている様な印象の
文章を見つけたので、その被害者の方に思い切ってメールで詳しい事情を
お聞きする事にしました。そうすると驚いた事に私と全く同じで
会の同じ中心人物に同じように凝視する様に睨まれた事、
それ以降、複数の会のメンバーに付きまとわれているとの話を聞く事が出来ました。
その時、私は始めて気が付いたのでした。
この前、被害者の会の中心人物が私を睨みつけていたのは
私の勘違いや、私が個人的に気に入らないのではなく他のメンバーにも
やられているのだという事を.......

冒頭でも書きました様に私は街宣に参加した時、同じく参加された方の中で
最も被害者演説に共感を受け食事会で話をして被害者として信頼出来ると思われた
Tさんと言う方が一人いたのですがその方のブログにある日

「個人的には街宣終了後、新たな異変に見舞われている。
それは、今までのこの犯罪に対する私の認識やアプローチに関して、
大きな軌道変更を及ぼしかねない程の事態である。」

という文章を見つけ、これはただならぬ何かがあると思い心配して
その方にもメールで詳細をお聞きしました。
するとやはり私とは違う会の中心人物に街宣後にブログで毎日の様に
仄めかしの被害に遭っているという事をお聞きました。
彼はもう被害者の会は信用出来ないので参加を辞退する事を私に告げました。

私は大変ショックを受けました。被害者の会には当然、
偽被害者がいて工作活動をしている事は想像はしていましたが
複数の幹部が被害者に対して嫌がらせをしていると言う事には驚きでした。
そこで思ったのですが、実は今までにもワラおもすがるような思いで
被害者の会に参加して来た新しい被害者が嫌がらせで追い返されてきて
いたのではないかと.......
そういえば街宣などはいつも古株のお決まりのメンバーで新しい人が来ない様に
思えました。
集団ストーカー被害を訴えている人に比べて会のメンバーがあまりにも少ないのは
この事がひとつの原因ではないかと思える様になりました。

また被害者の会が一同に集まって会合を開くというので参加した事があります。
確か参加したのは被害者の会7団体くらいだった思います。
多数の団体が集まってやるのでどれだけ多くの被害者が集まって来るだろうと
私は期待して行きました。
会場に着いてまず、びっくりしたのは被害者の参加者があまりにも少ない
という事でした。80人収容の部屋に私が着いた時点(20分遅れて到着)で
被害者で来ている方は9人位でした。主催者、各会の代表者が前の机に
10人はいたと思うので主催していたメンバーの方が多い位で私にはそれが
異様に思えました。参加団体だけで7団体はあり、全団体の被害者の会に
登録している人間の数を足せば相当な人数になると思え、いくら何でも、
その中の被害者の参加者が10人程度とうのはいくら何でも少な過ぎると
思えました。私は会合中に何故、今回このような重要な会議に被害者の方の
参加が少ないのか、会の中で代表の方はちゃんと告知はされたのか質問して
みましたが答えはありませんでした。
主催者ページには参加を呼びかけてあり、現に私はそれを見て来た訳であり
普段の小さな会合より人数が少ないのは何か意図的なものを
感じざるおえませんでした。
主催している方達は参加して来た被害者の数があまりにも少ない事に
何の疑問も感じていない様でそれがとても謎でした。
会は議題の資料が配られる事も無く只、淡々と進んでいきました。
のちに主催者のページには会の成功と写真が掲載されていましたが
うまく写真が撮られていて被害者の参加が10人程度には思えない様に
撮影されていました。

私とT氏はこの被害者の会について考える様になりました。
そこである結論に達しました。その答えはくしくもほぼ同じ結論でした。
それに関してはあくまでも推論ですので公表は避けたいと思います。
只、その中で冒頭に書きました様に

被害者の会にはどうやら3種類の人間がいるらしい
1つは本当の被害者の人
1つは被害者を装った加害者の工作員
そしてもう1つは被害者であり加害者でもある人間
という事です。

それとは別に付け加えると
例えば私が被害者の会に出席する日には右翼が必ず現れます。
私は今までの被害経験からこの犯罪は創価学会だけでなく右翼、暴力団、
警察など多くの組織が関与していると思っています。
しかし被害者の会では元創価学会の方も複数おられ逆に突出して創価学会だけが
目の敵になり原因の様になっている気がします。
逆に言えば他の加害者組織があるとすればそれはいい隠れみのに
なっているのではないかと思えてなりません。
私は被害者の会にその他の加害組織がの人間がいると実感しました。

ネットには上には実に様々な情報が飛び交い
集団ストーカーと検索しただけで何十万件のヒットがあります。
被害者ブログも多数存在していますが被害者を装う偽被害者の
工作員が作るブログも多数ありまさに情報戦です
そして集団ストーカー組織が恐れるのは本当の被害者が結束して
大きな組織になり力を持つ事です。それを妨げる為に本当の被害者が
結束しない様にあらゆるところに罠をしかけ網を張って待っています。
そしてそれが狙い通り実に機能していて本当の被害者が分断されている
ように思えます。
何が正しくて何が偽りか自分でそれぞれ判断していかなくてはいけません。
本当の被害者が誰なのか見分ける事は困難を極め、本当の被害者だけが
結束して行動する事の難しさを実感しています。

色々被害者の会の批判めいた事を書きましたが
会の中ではそういう目に遭わずに何の疑いも無く充実した被害者の認知活動を
やっている方もおられると思います。そういう方にはこれまでと変わらす
是非頑張って続けていって頂きたいと思います。

いろいろ書きましたが私は被害者の会が健全に本当の被害者の方々の為になり
この犯罪の解決に繋がる事を願っております。


追伸

T様ブログが壊されて4ヶ月も経ち、連絡もとれなくなり
何か身辺に問題が起こったのではないかと心配しております。
このブログをご覧になっていましたら御連絡を頂けたらと思います。

私のニコニコ動画で使っているdendenというハンドルネームで
他の被害者ブログに醜悪なコメントを書く工作員がいるようですが
私とは何の関わりもありませんし私はdendenという名前で人のブログなどに
投稿した事は1度もありませんので宜しくお願いいたします。


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