6月12日のできごと

2017-06-13 15:58:53 | 日記
目覚めただが問題があった
病院が診断書を発行出来ないいいだしたのです
うつ性昏迷なら診断書は発行できるはず

なのに診断書発行の時になり病名不明ですので発行できないと言い出した
直ぐ下の弟は激怒して医師に問いただしたが意見は変わらず
目覚めたなら退院させて他の病院で診察してもらう事になった

末の弟が入院代を払い直ぐ下の弟が車で他病院を巡る事にした
彼の病名が不明なのは不安で仕方なかった
入院する前後の事を直ぐ下の弟と話し合い精神科に絞る事にした

診察した結果鬱病と判断された
直ぐ下の弟は診断書発行をお願いすると快く書いてくれた
2日も入院させて検索代とかをふんだっくった病院とは大違いです

2週間の自宅療養との事でこの2週間が勝負だ余り長引かせると
会社が彼を首にする可能性がある、ヤブ病院に行かれてヤブ病院が
変な事と口走る可能性もある

入院してた間の給料は諦め次の段階に進むべきと判断したらしい
会社には二軒目の病院の診断書を6月13日郵送送る
自宅療養と言っても私はネットでしか調べた知識いがいない

直ぐ下の弟も末の弟もネットでしか鬱病は知らない
取りあえず互いにネットで調べた知識で共通している事から実行する
2階だった彼の自室を1階の客間に移動させた

鬱病なので何をするか分からないから直ぐに対処できるように近くにし
1階の庭側なので家族が車を止めるので外からでもシルエットが確認出来る
普段は手近に家薬を置いてるが過剰飲まれる危険性があるため
管理する場所を変更

彼の会社からの主な対応は直ぐ下の弟が対応する
どうしても彼でないといけない場合は彼に話の内容を聞いた後に直ぐ下の弟
が会社に電話かメールして内容を確認して対処する内容を決める

今は少しでも下手な刺激を与えない為に携帯は必要以外は私が管理する
末の弟は私や直ぐ下の弟が忙しくなると下手したら冷静な判断が出来ない
可能性があるのでその時のサポートにした

やり過ぎじゃないのか思われるかもしれない私達は初めての事です
何が正しく何が間違えなのか分からない手元の資料を参考にやるしかない
問題なのは看病する側の私達だ

※追記※
現在鬱病家族または彼氏(彼女)の看病してる叉はしていたと言う方が居れば
その知識をかしてくださいお願いします
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