徒然日記

お気に入りのもの、プレイ中のゲーム、現在ハマリ中のものなど日常の出来事を徒然なるままに綴っています

全豪オープンベスト4

2011-02-01 13:40:48 | テニス
全豪オープンテニス終了。ジョコビッチが優勝しました。フェレールは残念ながら準決勝で敗れ、グランドスラム決勝戦初進出にはなりませんでした。第7シードのフェレールがベスト4まで行けたのですから、ノルマ以上の活躍です。ランキングもひとつ上がって6位になると思います…多分。6位以上まで戻すのは、ちょっとやそっとじゃ無理ですね。1000〜2000ぐらいポイントが離れているので、グランドスラムでの活躍+ライバルがポイントを落とす…という要素が必要になります。

でも惜しかったですね…準決勝。タイブレークを2セットとも落としてしまったのが大きかったです。マレーのプレイにはムラがあるので、付け入る隙はいくらでもありました。それで第4セットにフェレールが盛り返したところもあったし。やっぱりデータは恐ろしい…対戦成績はフェレールが上を行っていましたが、ハードコートでマレーに勝った事がないというデータは正しかった…。今後はヨーロッパの室内ハードコートを経て、アメリカ大陸でのハードコート、マスターズ1000開幕、そして得意なクレーコートシーズンへと突入。毎年アメリカ大陸ツアーの成績は芳しくないので、ここでどれだけポイントを稼げるかがランキングアップの鍵ですね。

とりあえずは7日から始まるオランダのアムステルダム大会へ出場予定、この大会を応援します。
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ファン・デル・サール引退

2011-01-28 13:33:06 | サッカー
マンチェスター・ユナイテッドの守護神、エドウィン・ファン・デル・サールが27日、今シーズン限りの現役引退を表明しました。毎年1年の契約更新をしていましたが、遂に最後のシーズンが来ました。詳細は

http://www.manutd.jp/ja-jp.aspx

など沢山のサッカーサイト、スポーツサイトに掲載されています。
覚悟はしていたのでショックはありませんでした。
彼には思い入れがあるので、ものすごく寂しいですが…。彼が入団する前のユナイテッドのGKは、それはそれはひどいものでした。攻撃陣がいくら得点しても、それ以上の失点をしてしまい、GKのせいで負ける試合がいくつあったか。そんなストレスを抱えているところへ現れたのが、ファン・デル・サール。まさに救世主、私の中では神のような存在でした。それ以来、ずっと彼のファンです。ユニフォームが欲しくて随分国内のサイトを探したのですが見つからず、地元マンチェスターの店から取り寄せた経験もあります。まだ背番号19番の頃(移籍1年目のみの背番号)のもので、今となっては貴重です。彼が入団してから、またタイトルを取れるようになりました。カーリング杯、プレミア、CL、クラブW杯…毎年必ず何らかのタイトルを取り、幸せなシーズンを過ごし続けました。まだ引退してほしくない気持はありますが、惜しまれて引退する…というのが私の希望。みんなの記憶に残り続ける選手であってほしいです。

一番の想い出は、チェルシーとのCL決勝戦。テリーがPKを外し、アネルカのPKをファン・デル・サールが止めて試合終了、優勝の瞬間でした。あの時のファン・デル・サールの表情は今も脳裏に焼き付いています。

今まで本当にありがとう。残りの試合、応援してるよ!
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ナダルを破る!

2011-01-27 13:33:09 | テニス
昨日は全豪オープンテニス準々決勝、ナダル×フェレールがありました。予想通りにナイトセッション、フェレールがどんなに頑張ってもナダルには勝てないと思っていました。ところが…第1セットからリードを奪い、いつもとは違う試合運びになっています。最初から相当飛ばしているんだろうなぁと思いました。フェレールのウィナーの数は、ナダルをかなり上回っていました。会社を出る時、フェレールのサービスゲームで0-40とブレイクされそうな場面、思わず画面を全て閉じてPCの電源を落としました(笑)。見たくない、フェレールがブレイクされるとこなんて見たくないぞ!

帰宅後にテレビを付けてみると…目の前のスコアが信じられませんでした。6-4,6-2で…何とフェレールがリード!第3セットも4-1とフェレールが勝っているではありませんか!ちょうどコートチェンジのタイミングでしたが、解説の人が『ナダルは怪我よりも精神面で参っている』と言っているのを聞き、普通の状態ではない事が分かりました。どうやら第1セットの途中で太ももを怪我し、無理をしながら試合を続けていたようです。表情も明らかに辛そうでした。それに引き換えフェレールは、鋭い目つきに集中した様子。全く対照的な2人です。ナダルの不調に助けられているところはありましたが、それに同調しないで自分のプレイを続けているフェレールも立派です。相手が怪我をしたり不調になったりすると、それに付き合ってしまう選手が何故か多いのです。それにナダル相手だと、『勝てるかもしれない!』という別の緊張感が加わります。が、フェレールはどちらも無縁です。メンタルとフィジカルの強さはツアー屈指。彼から強靭な精神力と粘り強さを取ったら、何も残りません。プレイ自体も好調でした。サービスがよく入り、ここぞというところでエースを取れていました。得意のフォアハンドもよく決まっていたし、フェレールの実力がものを言った試合でした。あのプレイがあったからこそ、ナダルを諦めさせたのです。フェレールのサービング・フォー・マッチでは、ナダルはほとんど抵抗しませんでした。得意のフォアを叩き込んで試合終了、両腕を天に突き上げました。

最後の数ゲームしか見られませんでしたが、最初から見ていたらさぞ疲れた事でしょう。あと1ポイントで勝つ…という場面では、私の方が緊張しました。特に第1セットは競ったようなので、手に汗握っていたと思います。好きな選手の試合は、いつまで経ってもリラックスして見られません(笑)。次は準決勝、相手はマレー。正直、ベスト4に残った他の選手の中では一番勝てる可能性があります。フェデラーとジョコビッチは、フェレールのプレイと相性が悪すぎる…。まさかここまで勝ち残るとは思わなかったので嬉しい誤算です。明日の準決勝、精いっぱい応援します。

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運命峠

2011-01-26 13:53:37 | Weblog
柴田錬三郎原作、田村正和主演の時代劇。徳川三代将軍家光の双子の弟で、生まれてすぐに武蔵野の野に捨てられて、浪人暮しをしている…という設定。生まれた背景だけでもドロドロしています。豊臣の生き残りを助ける旅に出て、自身もだんだん変って行くというストーリー。全26話で、時代劇には珍しく1話完結ではなく、連続もの。

出演者が『赤穂浪士』とかぶっている部分もあり、『あ、この人見た!』みたいな感じで見ていました。柳生一族との対決もあり、殺陣シーンは見ごたえがありました。この頃の田村正和の役柄はまだ暗いイメージがあるものの、少しずつ変わって来ている感じはしました。柴田錬三郎原作、田村正和主演と言えば『眠狂四郎』が有名ですが、あっちは最初から最後まで暗くてドロドロしていましたから。家光と双子なので、家光役ももちろん田村正和。2人が対面する場面もありました。舞台で一人二役は見た事がありますが、テレビでは初めてかな?

田村正和の時代劇の中ではストーリー性があって、面白いと思います。見る機会はなかなかないと思いますが、お勧めです。一番面白かったのは次回の予告でストーリーの9割ぐらいを話してしまう事。短時間で要領良く紹介しているので、誰がどうなる…まで分かってしまいます。映像も結構流してたし。肝心なところは『見てのお楽しみ』にするのが予告なのに(笑)。
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全豪オープン

2011-01-25 13:27:47 | テニス
2週目に入った全豪オープン、フェレールは順調に勝ち進み、ベスト8進出です。そしてナダルも順調に勝ち進んでしまいました…全然体調悪くないじゃん…。という事で、2人は当初の予想通り、準々決勝で対戦します。試合は明日ですが、ナダルが相手という事で、ナイトセッションになる可能性はかなり高いです。そこで問題になるのがフェレールのプレイ。彼はおそらくナイトセッションはあまり好きではありません。ここ3〜4年、彼の出場する大会は全部チェックしていますが、ほとんどの試合が昼間に行われています。上位シードの場合、プレイしたい時間帯を希望すれば、その通りにしてもらえる事が多いのです。実際、4回戦までは全てデイセッション、そしてほとんど名前の知られていない選手とばかり対戦していました。それが準々決勝でいきなり第1シードのナダル、ナイトセッションとくればフェレールの不利は否めません。希望材料があるとすれば、全豪と同じサーフェスのオークランドで優勝した事、過去にハードコートでナダルに勝った事があるという事。せっかくWOWOWでライヴ中継するのに、相手がナダルじゃモチベーションが今ひとつ。でも試合はやってみないと分からない!最後まで応援します。

サッカーの方は…ユナイテッドは大勝しましたが、アトレティコは降格候補のスポルティング・ヒホン相手にアウェーで敗戦。キケ・フローレス、このままじゃ解任説が出るんじゃないか?フォルランからも遠回しに監督の戦術を批判するようなコメントが出ているし…。まぁ監督を変えても、機能しない中盤をどうするかは難しい問題です。以前から中盤を問題視していましたが、サッカー雑誌でも同じような評価でした。シモンが抜けた穴も大きい。いっその事、フィリペを左サイドバックから左サイドに1列上げて、スピードアップを図っては。でもなぁ…パスの正確性に欠けるんだよなぁ、彼は…。レジェスも怪我で出場できないし、アグエロもまた怪我したし…何とかしてくれ。
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荒野の素浪人

2011-01-20 13:35:07 | Weblog
という、三船敏郎主演の時代劇を見ていました。全39話、何か中途半端ですね。『用心棒』の桑畑三十郎と椿三十郎が同一人物なのは有名ですが、『荒野の素浪人』の峠九十郎も椿三十郎をモデルにしているのです。
三船映画を見始めたのはつい最近ですが、『用心棒』のあとに『椿三十郎』を見て、主人公が似ているなぁと思っていたら、同一人物でした。椿三十郎の方が角が取れた感じですが。で、『椿三十郎』を見たあと、桑畑三十郎と椿三十郎が同一人物なら、峠九十郎もそうではなかろうか…と思ったわけです。各地を転々としているところ、弱い者を助けるところなど、共通点が沢山あります。調べてみると…やはりそうでした。峠九十郎は椿三十郎をモデルにしています。しかも三船が直々に黒澤明に手紙を書き、峠九十郎を演じる許可を得ているのです。なるほど…結構すごい作品なんだな。音楽も黒澤映画で活躍した佐藤勝が担当しています。

去年の11月から平日は毎日放送していたので、終わると結構寂しいです。ライフワークみたいになっていましたから(笑)。三船は映画出演が多いですが、ドラマや時代劇はそれほど出演してないんですよね。田村正和とは正反対です。今月末にはまた三船出演の時代劇が始まるので、それを楽しみにしています。時代劇専門チャンネルは手放せません(笑)。
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全豪オープンテニス開幕

2011-01-19 13:38:41 | テニス
テニスの新シーズンが始まり、最初のグランドスラム、全豪オープンが17日に開幕しました。今年の注目はナダル。もし優勝すれば、昨年の全仏オープンからグランドスラム4連覇で年間グランドスラムを達成します。が、風邪をこじらせた状態でメルボルン入り。体調は万全ではありません。私が応援している選手(スペインのフェレール)は、準々決勝でナダルと当たるドロー。勝てるかもしれない?

そのフェレールですが、前哨戦のオークランドで優勝してメルボルン入り。昨年末のマスターズカップで1勝もできずにラウンドロビン敗退。それを引きずっていないか心配でしたが、これで気持ちを新たに全豪オープンに臨めるでしょう。1回戦は昨日行われましたが、ニーミネン相手にセットカウント3-1の勝利。1回戦でニーミネンと当たるとは…ニーミネンは相当ランキングを落としているのでしょう。フェレールは今大会第7シード、ニーミネンも例年ならシードで登録されている選手。それが1回戦で上位シードと当たるとは。

シード選手と言えば、昨日の試合で驚くべき事が。クライシュテルスがサフィーナに6-0,6-0で勝利。クライシュテルスも今大会は上位シード。対するサフィーナはシードこそついていないものの、かつての世界ランキングNo.1選手です。その選手を相手に1ゲームも取らせないとは…。残念ながら試合は見ていませんが、これは見たかったですね。いったいどんな試合だったのか。

1回戦からシード選手が脱落したり、相変わらず波乱が多い全豪オープン。2週間楽しみたいと思います。
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赤穂浪士

2011-01-18 13:43:29 | Weblog
昨年末から見ていた時代劇『赤穂浪士』全36話、ようやく見終わりました。やっぱりこれぐらいの長さで見ないと、赤穂浪士の良さは分からないですね。映画や長編ドラマでは色んなところがカットされてしまって。

大内内蔵助は萬屋錦之介が演じていました。今まで連続ドラマでは松本幸四郎と北大路欣也の大内を見ましたが、萬屋錦之介がダントツです。品のいいセリフ回し、その存在感、どれを取っても一番です。他には西村晃の小野寺十内、伊吹吾郎の堀部安兵衛がよかったです。上杉側の間者に田村正和、長門勇らを配したので、ストーリーは他の忠臣蔵とは一味違っていました。より上杉の内情を見られる内容でした。赤穂浪士側の設定も、本来のものとは違っていました。堀部安兵衛が独身の設定だったり、吉良邸の絵図面は安兵衛が建築した大工を見つけて見せてもらっていたり。重要なところが結構お手軽に描かれていました(笑)。吉良邸の絵図面入手はこの話の肝で、これをどうやって手に入れるか…というところにドラマがあるのに。しかもその大工に身分を明かし、大工の方から積極的に絵図面を見せてくれるという流れ。大石が敵を欺こうと色々苦労していたのに、他の人はいとも簡単に正体を明かすとは。『家族にも仇討は明かさない』というのが定石だったのに、家族には全員明かしていましたね。そのせいで討ち入り当日に脱落せざるを得なくなった人もいたぐらい。『お家の亡者』と言われるぐらい、上杉家の存続にこだわった千坂兵部。吉良邸に援軍に行こうとする上杉綱憲を必死で止める姿を見て、思いました。彼は今、浅野内匠頭と同じ道を取ろうとしている…と。それが分かっているから、千坂は心を鬼にして実の親を見殺しにしろと言っているのだなと。ちなみに浅野内匠頭は松平健が演じていました。

特別出演として三船敏郎の立花左近、松方弘樹の土屋主税の存在も大きかったです。やっぱり隣屋敷の土屋様はいい役ですね(笑)。豪華な出演者にオリジナル色が強いストーリー、何度も見ているお題目なのにすごく楽しめました。これほどいい配役の忠臣蔵は、もう見られないだろうなぁ…。また何年か経ったら見てみたいです。
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2011-01-13 13:36:40 | Weblog
昨年の今頃は原因不明の嘔吐を繰り返し、急性腎不全になって生命の危機もあったウチの猫ですが、今年の冬は元気に過ごしています。12月中旬ぐらいに下痢や軽い嘔吐はありましたが、季節の変わり目に弱い性質なので、寒さに慣れたらおさまりました。

昨年の事もあるので、12月頃は猫の冬支度で色々購入しました。あったかいマット、新しい猫ベッド…しかし!どれも活用されていません(涙)。猫は見慣れないものが苦手なので、慣れるまでにメチャクチャ時間がかかります。マットは11月ぐらいに買いましたが、買った頃はマットの上には絶対乗らず、避けるようにしていました。それが今頃、何の抵抗もなく乗れるようになったのです。で、今避けまくっているのがベッド。一度無理矢理中に入れてみたところ、鳴きながら出て来てしまいました。ブランケット付きなので、慣れたらすごく温かいと思うのだが…。どうやったら使うようになるか、試行錯誤の最中。おもちゃや餌で釣ってみようかなと。なので、相変わらず布団の中で過ごしている日々。こんなはずでは…。

ここ最近、餌を沢山食べるようになりました。以前から体重に合わせて、毎回ちゃんと量って与えていましたが、いつも少し残すのです。それが食べ残しがなくなり、ご飯の時間を楽しみに待っているのです。特によく食べるようになったが晩ご飯。私の帰宅後に与えると、すぐにほとんどなくなります。過剰に食べているわけではないので心配はしていませんが、何で突然食べ残しがなくなったのか。よく食べ、よく眠り、実に健康的に過ごしています。このまま何事もなく、春を迎えられるよう願っています。
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討ち入り再び

2011-01-12 13:31:24 | Weblog
映画『赤穂城断絶』の録画を失敗したという話を以前書きましたが、映画『忠臣蔵 花の巻 雪の巻』の録画にも失敗。討ち入りするところで切れていました。何で?何で忠臣蔵ばっかり失敗するの?さすがに自分の注意力に不安を抱き、他に失敗している録画がないか確認してしまいました。で、再び録画をした『忠臣蔵 花の巻 雪の巻』。残り30分の為だけに、最初から観ていましたよ。3時間かけて(笑)。まぁ三船敏郎をもう一度見たと思えば良し。三船の役どころは江戸に出て来た安兵衛と知り合って意気投合し、討ち入りの日に邪魔が入らないよう吉良邸の前で見張りをするというおいしい役。駆けつけた役人(上杉勢?)をまとめて追い返していました。

今は『赤穂浪士』という全35話の連続ものを見ています。萬屋錦之介が大石内蔵助を演じていて、オリジナルキャラ満載で楽しめます。上杉の間者で田村正和が出ています。昨夜も見ていたのですが、次回の予告を見てびっくり。何か見慣れた人が…三船敏郎!?一体何の役で出ているんだ?次回は…大石が江戸へ行く途中の旅籠で、名前を騙って泊まります。ところが騙った本人が目の前の旅籠に泊まってしまい、大石のところに乗り込んで来る…というエピソード。ドラマや映画で結構使われています。大石の部屋にある浅野の家紋入りの文入れを見て大石の正体を見破り、自分が持っている手形を大石に渡す…というのが定石ですが、どんなふうに描かれているのか楽しみです。そうか…九条役で三船か…まさか出演していると思わなかったので、嬉しいです。しかし三船は色んな役で忠臣蔵に出ていますね。
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