前回の話の続きです。
平日の昼間に、作業はどんどん進んでいるようですが、
夜、暗くなってから帰宅するし、朝も庭を観察する余裕なんてないので、どう変化しているかよくわかりません。(笑)
今日、改めて庭を見るとこんな感じの変化が見られました。
これが先週、
これが、現在。
何が変わったのかというと、フェンスがつきました。
こちらが、通りから見たフェンスです。

葉っぱがあまり茂らずに、生垣の役目を果たしていなかった白樫の外側に、樹脂製のフェンスを設置してもらいました。

フェンスの一番上には、アルミのアングルがテープで固定されていました。

フェンスの裏側には、発泡スチロールが固定されていました。
これらは、設置してすぐのフェンスが熱膨張で反るのを防止するのだそうです。
すべての作業が終わってから取外すそうです。

こちらは、東側のフェンスです。
東側は白樫の植え込みがありません。
フェンス全体のようすがよくわかりますね。

デッキの東側です。
Beforeの写真がないのでわからないでしょうけど、デッキの一部を短くして、
一段低い部分を継ぎ足しています。
デッキ本体はレッドシダーという木を使っていますが、こちらは杉材のようです。

あと、庭用のベンチが作ってありました。
いい感じの風合いです。
庭に敷き詰めるタイル(鉄平石)なんかも、隅のほうに積み上げてあったので、来週はその工事に入るのかもしれません。
出来上がりが楽しみです。