浦島太郎釣り日記ーⅢ 浦島太郎クラブの仲間とぼくの日々

浦島太郎釣クラブと自身の出来事などなど

12月20日 雨のち晴れ

2016-12-20 11:44:48 | 日記
おはようございます。

朝、外にでてみると予報は晴れのはずが、あれ?雨、それも結構な雨

たまには、外れることもあるか!いや、最近結構多いです。

冬の夜釣りでは、予報は晴れでも、雨着は必需品。

お昼には、完全に晴れてきました。




昨日は、一気に年賀状を終えました。

お一人、お一人にコメントも添えることにしまして、今朝4時に完成!

佐世保の米ちゃんからは、「オイカワ」=「白ハヤ」を水槽で飼い、

なんと!育てているというのです。(今年の年賀状から)

ぼくも飼いならしていたことはあるものの、エサが「半殺し」のハエ

だったり、生きたエサのサバ虫だったり、エサが大変で、とうとう死

んでしまったことがあります。

ハヤには、酸素も、流れも、水温保持も必要です。むずかしい生き物。




話は年賀状にもどります。

年賀状をゴム紐で結わえて、投函したまではいいのですが、家に戻る

と、なんと、!、間違って去年の年賀状の束を投函したのに気づき!

取り戻すのは、今日の夜(5時以降)になりそうです。

あわてもので、おはずかしい・・




最近、道路を歩くのも、おそろしい。

運転ポケモン、運転メール、運転電話、運転居眠り、運転中失神・・

要するにハンドルをもちながら、前を見ていない!

そう、考えると、道路を歩くことが、恐ろしい。

ポストまで、車がくると電柱にかくれる、建築物にかくれるなど、

ほんとに、気をつかいます、そんな時代になりました。



水仙が咲き始めてきました。

ぼくの一番すきな花の「香り」です

思い出の花でもあります。

ブラサース・フオーの「セブン・ダフォデイルズ」という歌も、

持ち歌で、ギター片手に、人前でご披露したり・・

daffodil=水仙

キンモクセイが強い香りを振り撒いて、さっと散ってしまうのに

対して、こちらは、清楚で、控えめに、且つ高貴で、ぼくの心を

すっぽり包みこんでくれる、

何より、花の命が長いし、次々と咲いて、花器との調和を考えた

り、日本人の心をつかんでいる花である。

時期は12月から2月まで、とにかく長い時期をたのします。

 

水仙、香りが届いてきそうです。

 

ジュズサンゴ

 

季節外れのブラックベリー

 

季節はずれのミニトマトが花とともに、20ケの実をつけて

います。茎の長さは5mぐらいになっています。



今日は、来たる釣りに備えて準備です。

お昼は、野菜(とくにジャガイモごろごろ)の多いカレーです。

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