浦島太郎釣り日記ーⅢ 浦島太郎クラブの仲間とぼくの日々

浦島太郎釣クラブと自身の出来事などなど

10月17日  はれ

2016-10-17 09:00:08 | 日記
おはようございます。

昨日の一番の感動はなんですか?と、聞かれたら?

迷わず、9回に起用されて登板した「大谷の登場」ですねえ

感動というか、マウンドに立つまでの歩を進める間、鳥肌立ち、ぞぞぞとしました。

野球に詳しくないぼくでも、(監督なら)そうしたでしょう。

何が起ころかわからないドラマが=野球。3点リードしているとはいえ、相手は

11,5差をつけられていた最強のチーム、ソフトバンクですからねえ、「念に

はには念をいれて」の翔平。

ニッポンの宝子(たからご)ですねえ、凄いのに、かわいいし。

 
     



昨日は、朝から雨、その後、天気予報は大きく「はずれ」て曇りになりました。

朝、日本釣り振興会の年間行事、港湾海浜のクリーンナップ作戦が展開されました。

九州磯釣り連盟が主体になって、福岡市西区唐泊漁港周辺で、ごみの収集作業が

展開されたのです。

雨にもかかわらず、100人を超える釣り人が集まってくれました。

浦島太郎からは5名(昨年は10名)で、軍手、トング、ごみ袋をもち、ビニール、

缶、釣り針、たばこ吸い殻・・・などを拾い集めます。

約1時間半(いつもは2時間、雨のため短縮)で、トラック一台分のごみの山がで

きました。

  

宇都ちゃんと

 

ところが、最後の「挨拶」にぜひぼくにやってほしいと、主催者側からの依頼です。

いやいや、ぼくごときには・・とても。と再三再四お断りしたのですが、不可能。

ならばと、急遽「へえ~~~、なるほど、とか笑い一発」を織り交ぜて、前に立ち、

ご挨拶と御礼を申し述べることとなりました。

 

行事が終わると、雨予報だったので、釣りはやめて一同見晴らしの良い高台で、

道を迷い、迷いしながら(方向音痴の宇都ちゃん先導だから)浦島5人でお昼タイム!

笑いの渦がノンストップ!

お弁当を朝早く、起きて作った10食「作り甲斐」があったというものです。

  

高原ランチが終わると、みんなで、地元では有名な「地産地消」のお店「志摩の四季」

へと車を走らせて、そこで現地解散とはあいなりまして候。


ぼく的には、この時期しかない「生落花生」が欲しかったのです。しかし、すでに

売り切れていました、が、みなさん山のように買い物を楽しんでおられます。

ぼくも、何か買わないと比較してカッコ悪いので、「サツマイモ、ミカン、里芋、

干物」を買い、なんと「カマス5匹で250円」これは安い!と買い足しました。



     一応、この辺で思い出しながら書いていると、少々疲れてきました。

          💦続きは午後にでも

 


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