浦島太郎釣り日記ーⅢ 浦島太郎クラブの仲間とぼくの日々

浦島太郎釣クラブと自身の出来事などなど

5月19日  快晴

2017-05-19 08:40:59 | 日記
おはようございます。

昨日も、今日も快晴がつづいています。

いよいよ、明日が大分県日田市の三隈川、大山川などの筑後川水系のアユ

解禁日をむかえます。

いま、このようの部屋いっぱいの釣具を広げて、アユのかけ針の制作にか

かっているのです。

まあ、一つ、ひとつが細かいので、手がまめらん!というか、あまりに小

さくて、つかんだつもりがついポロリ・・

おっぱいポロリなら、わわわ・・、いいのですが(笑)

 

 

3本を指先でまとめてつかみ、そこの中心にハリスを入れて巻きます。

アユの色のマニキュアで固めます。追ってきたアユが反転するときに、う

っかり掛かってしまうかけ針のできあがり。

これを針の号数、種類、仕掛けの方法に違いにより、何種類もつくります。

そういう面倒さ(メンドーサというピッチャーではありません)がまた、

かけがえのない、趣味の時間がながれるのです。

あす、早朝、出発です。


ジョギングの話は、今日でおしまいにしますが、なんとか続いています。

お天気も上々、どこまでも青い空、油山が緑に覆われています、走るぼく

にエールを送ってくれている(気がします)

 

 


コメントをいただいた

ネコネコさん、ありがとうございました。水郷日田の花火大会が確かに

開催されますね、1万発も。ぼくにも彼女がいたころ、屋形船にのり、

ウ飼いをみながら、花火を見ながら、お酒を「ういやつよのーー」「も

そっと、近こうに・・」なんて飲んでいた時代がありました。

今は昔。です。(多少、カッコつけた風に書いてます)

Yさん、いつもお花の名前教えていただきありがとうございます。

私も、少しはと、図書館De勉強しています。そして、この人「益村

聖」という世のなかには、詳しい方がいるもんだと、感心しています。


陣内孝則とスザンヌが、糸島の立石山に登りました(TVから)

ここは、わが「下山部」にとっては、入部のお誘いにとっておきの秘蔵

でしたが、TVで暴露されちゃいました。標高200mそこそこの低山

ながら、その眺望のすばらしさに、ご両人感激していました。

そう、ものの数分で頂上、そして海と棹らのきれいさ、青さ、釣り場!

 

 

 

 



最後になりますが・・

海と違い、川はおそろしい事故が起きることもあります。

それは、水の比重のせいで、人は渦に飲みこまれるとなかなか浮上で

きなくて、危険です。

余っていたライフジャケットと川ように、裁断して、みごと昨日完成

しました。日本三大激流の球磨川(6月1日解禁)には欠かせません。

 

左が川用、無いよりはいいかも。

池周りのジョギングで、釣りをする人あり、なんとフナ30cmを

4匹も釣りあげました。ブラックバスも30cm少し超過のサイズを

みかけます。

 

 

 



今日は、これでおしまいです。

明日は、釣りで不在、書き込みはありません。

長い文をお付き合いくださいまして、ありがとうございました。

良い、週末をおすごしくださいね

 

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