浦島太郎釣り日記ーⅢ 浦島太郎クラブの仲間とぼくの日々

浦島太郎釣クラブと自身の出来事などなど

12月4日 月

2017-12-04 09:51:42 | 日記
おはようございます。

毎月、第一月は、釣りクラブの月例会ですが、12月だけは特例で中止しています。

なにかと、師走は飲み会の多いつき、お酒が好きでない方には、これでもか、これ

でもかと宴会が続く苦痛の師走。

つわものにおかれましては、「おれは忘年会10回目だ!」なんていうのも時代と

して昔はありましたからねえ。浦島では、せめて師走はやめておこうとなった次第。

係りで忘年会、課で忘年会、部で忘年会、釣りクラブで忘年会、同窓会で忘年会

登山クラブで忘年会、婚活で忘年会、家族で忘年会・・別宅で忘年会・・いやはや💦



そして、今日、「ハヤの会」で忘年会です。

ハヤの会は、フットワークよろしく、「するぞ!」「はい」とほぼ全員がすぐ揃う

今日も、(ぼくの記憶では忘年会開催は初めて・・)10名が参集されます。

ご足労✖ご苦労様です。

議題は「新春の大分先の瀬の大グロ攻略」資料も揃いました。

   釣りの帰りは、大分湯布院湯平温泉に投宿、ここは自由が効く旅館です

   先の瀬は、普段は底物onlyの磯ですが、正月5日or6日だけ上物

   解禁を許諾されています。40cm以下はリリース(クロ)とまでいわれる

   特別な、企画です。15名参加する予定です。(当番瀬確保済み)

楽しみにしています。




最近、そばの話をよくTVで取り上げています。

(新そばの刈り取りの時期でもあります)

今日は、滋賀県の移住そばや開店のおはなし

まったく素人さんがはじめて、結構繁盛しています

なんだか、ぼくも、新そばを食べたくなりました。

できれば10割りそば、鴨そばがいいかなあ・・・(よだれ)



いま、ぼくの頭に中は、壱岐の下イズミ瀬、小金城の下げ潮が脳裏から離れない

できれば、プライベートで、すぐにでも行きたい・行きたい・・ああ、行きたい

直行渡船で、基地が近い(福岡県前原市岐志港)駐車場も設備あり無料である。



先の瀬の写真;上がカブト、ヒラバエ

もし、30年に70%の南海トラフに遭遇したら、”全滅”

遺書を書いて、参加する予定です。(いや、しないかも=考慮中)

 
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