ぼちぼち 行きましょ!
パソコンと英語が楽しく学べるパソコンじゅく名張教室のスタッフのつぶやきと非常勤講師の日常をお伝えします。
 

我家  



我家に帰ってきました。
名古屋で友人とお茶もできましたし、充実した数日間でした。

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今日も朝のひと泳ぎ。
「アクトスりんくう」で泳ぐと、タイムが2分縮まるんです。
ペースを乱されることなく、ゆったりした気分で泳げるからだと思います。
いいなぁ~、常滑の人たちは・・・。

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名前  



朝から常滑で泳いできました。
1コースをずっと占領できる贅沢を味わい、
マッサージチェアでのもみほぐしは もう極楽極楽…。

お昼は姉と甥、三人でランチ。
   

姉と私は近年会話の中に 代名詞がかなり多く飛び交います。
名前が出てこない。。。トホホ…。
そう言えば…昨日の午後、地元の友達と実家でお喋りしていたのですが、
我々の年代にはやはり「思い出せない」ことが頻繁にあるようで、
彼女も、同じ職場の人の名前が咄嗟に思い出せずにいたところ、
同僚に「順調ですね」(恐らく「老化が順調ですね」の意味)と突っ込みを入れられたとか。。。
う~ん、その同僚に、座布団一枚 

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優勝  



今日はもうこの話題に尽きます。
国会中継 証人喚問 の鬱陶しさを吹き飛ばしてくれました。

大相撲春場所 稀勢の里優勝 
13日目に左肩を痛めた時は、彼の運の無さに心が痛みました。
優勝は消えたと誰もが思ったはずです。
ところが、休場どころか連敗しても土俵に上がり続け、戦いの神が乗り移ったかのように
大関・照ノ富士を破り、気力が奇跡を呼び 優勝決定戦でも連破。
見事優勝を決めました。

場内の 稀勢の里への強い思いが土俵に押し寄せているように見えました。
見ている私も力が入りすぎ、手を叩きすぎて手が真っ赤になってしまいました。
稀勢の里関、凄いです! 
奇跡をありがとう!

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定演  



地元の高校の吹奏楽部 定期演奏会に姉と行ってきました。
今回の帰省は、これを見に(聴きに)行くのも目的の一つでした。
吹奏楽部創立77年目の伝統ある部。OBOGも参加したステージは迫力満点でした。

私は、1.2年生だけの1stステージに(歳のせいか?)感動し、
涙を押しとどめるのに苦労しました。
一生懸命に演奏する高校生が愛おしくて…ね。

ダンス有、小芝居有。よく考えたものです。
元気を貰いました。ありがとう。

演奏会の前にランチはお馴染みのところへ

   

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帰省  


 肌寒いです。
まだまだ冬物が必要で … 荷物が増えました。
実家のある心地には、13歳から14年間暮らしただけなのですが、
ここに来ると、ほっとします。


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「翻訳できない 世界のことば」
日本語では一言で言える言葉が、英語にしようとすると
何行もの説明が必要なことがよくあります。
言葉とは、その国の歴史や文化、そして地理も影響していたりするのが面白い。

この本では、様々な言語での表現を紹介しています。
中には、○○語と書いてあっても どこの国の言葉か分からないものもありましたが…

日本語
「WABI-SABI」(わび さび):生と死の自然のサイクルを受け入れ、不完全さの中にある美を見出すこと。
「BOKETTO](ぼけっと):なにも特別なことを考えず、ぼんやりと遠くを見ているときの気持ち。
マレー語
「PISANZAPRA」:バナナを食べるときの所要時間。
スペイン語
「VACILANDO」:どこへ行くかよりも、どんな経験をするかということを重視した旅をする。
フィンランド語
「PORONKUSEMA」:トナカイが休憩なしで、疲れず移動できる距離。

お国柄が出ています。
日本語の「積ん読」もありました。
昨年購入し、ずっと積んでおいた ハリーポッターシリーズ第8巻
Harry Potter And The Cursed Child 漸く読み始めました。
脚本の形態をとっているので、余白が多くサクサク読めます。

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一杯  


 
職場仲間5人で女子会?です。
ご苦労様…で一杯飲んできました。

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記憶  


 肌寒い雨天になりました。

「記憶にありません」とは便利な言葉ですよね。
東京都議会 百条委員会
恐らく何も新しいことは出てこないだろうという大方の予想通り
石原さんは「担当者じゃないから分からない」「記憶に無い」
そして 小池都知事を批判するだけでした…。

誰が相当汚染されていたであろう豊洲に決めたのか?
土壌汚染対策の負担は東京都が行うと決めたのは誰?
皆「私じゃないっ!」って言ったら一体…
 既に亡くなっている人のせいにする?
 それとも『神のお告げ』だったことにでもする?

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天気  


 
洗濯日和が続いていましたが、お天気下り坂です。
寒くなるそうですよ。

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