magaのつぶやき

ほとんどぼやきですw
あ、でも、がんばれ! Bs!

土曜ワイドの脚本家は算数が苦手?

2009-10-25 20:25:01 | ブログ
昨日の「温泉若おかみの殺人推理」
漆器店の娘(いとうあいこ)の年は28。
母親(黒田福美)が恋人と別れさせられ、見合いして結婚したのが25年前。
娘の父親は、この見合いで結婚した亡き夫のはず。
どう考えても、計算が合いません。
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
土曜ワイド
コメント (5) |  トラックバック (0) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 日本シリーズは | トップ | 背番号18 »

5 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
そういうときは・・・ (イチ)
2009-11-02 10:16:59
即座にテレビ朝日に電話して、「おかしいんですけど。どういうことでしょうか」と聞いてみると面白いです。

「必ず返事ください」と言って、返事をもらいましょう。

以前、「ウナギパイ」でそれをやったことがあります。
面白いですか♪ (maga)
2009-11-02 18:38:09
そうですか! それは残念なことをしました。次に見つけたときは、やってみましょう、て、テレビ局の番号を控えておかないといけませんなぁ…
ちなみに (maga)
2009-11-02 18:39:08
「ウナギパイ」で何をしくじったのですか?
いや・・・ (イチ)
2009-11-05 08:08:32
しくじったのではなく、浜松に出張に行った人が、お土産にうなぎパイを買ってきてくれたことがありました。まだ社会人になりたてのころです。

で、うなぎパイって、ひとつひとつ袋に入っているのですが、そこに「夜のおやつに」だか、「夜のおともに」だかって書いてあったのです。

「はて?なんでこんなお菓子が夜のお供なんだ?」と思い、そのメーカーに電話して「どうして夜おお供なんですか」と聞いたことがあります。

すると、そういう質問はけっこうあるらしく、お姉さんがよどみなく、「お夕食の後、ご家族で団欒していただくときに召し上がっていただく、という趣旨でございます」と教えてくれました。

「夜のお供に」って、なんかエッチくさいですからね。

それですっきりしました。

ところで、次は「幻夜」ですか。「幻夜」と「百夜行」は異色の作品です。どうしようもなく暗いです。でも面白いです。東野氏は大阪府立大学の電子工学科だかを出ているので、ガリレオ先生の時など、そういう知識を駆使した作品が出てきますが、「幻夜」でも、ほんのちょっとだけ出てきます。しかし、それが本筋ではありません。

ああ、あれを読むのですねえ。あれと「百夜行」は、もう、どうしようもなくやりきれない小説ですが、面白いです。はい。
いやいや、それは… (maga)
2009-11-06 19:11:42
ホントは違うんですよ。
最初にネーミングした時は、エッチな意味だったんですって!
電話の答は、つっこまれたとき用のいいのがれメッセージのはずですよ♪

コメントを投稿

 ※ 
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL

あわせて読む