「やるわけない!」/西村監督
紅白戦が雨天中止となり、記者からの今日22日のダブルヘッダーを提案されたロッテ西村徳文監督のコメント。
「お! いいね〜…やるわけない!」
(日刊)
大松 新満塁男襲名だ
ロッテ大松尚逸内野手(29)が「新・満塁男」を襲名する。21日、キャンプ序盤に臨時コーチを務めていた駒田徳広氏に“満塁の極意”を聞いていたことを明かした。「満塁だと力んでトップの位置が顔に近くなるから、トップを思い切り引いて前に小さくフォロースルーするイメージで、と言われた」。駒田氏は史上初の初打席満塁本塁打を放つなど満塁時は打率3割3分2厘、13本塁打、200打点。通算本塁打は195本ながら、満塁弾は歴代4位タイを誇った「満塁男」から金言を引き出した。
大松も満塁での勝負強さには自負がある。打率3割5分6厘、6本、71打点。球団では葛城隆雄、堀幸一に並ぶ最多満塁本塁打記録を持っている。「相手投手の方がきついので、積極的にファーストストライクを狙う」が大松の方程式だ。
満塁ではノリまくる。昨季まで本拠地での打席登場曲を1打席ごとに変え、シーズンでは約30曲を使用するこだわりぶりだった。加えて、今季は満塁用を用意する。「満塁に合う曲を探します。これまでの考えに駒田さんの考えをプラスして満塁に挑みたい」。フルベースで大松から目が離せない。
(日刊)


ロッテ・伊志嶺、出塁率3割後半目指す
絶好調が止まらない。ロッテ・伊志嶺翔大外野手(22)が21日、石垣島キャンプの室内で行われたシート打撃で4打席中、安打性3本の大当たり。紅白戦でも4試合15打数6安打、1本塁打、2盗塁と大暴れ。「怖いくらい。打席で構えたら、ヒットが出るイメージができている」と表現した。
今季の目標は1番打者を奪取して、打率3割、出塁率3割後半、50盗塁を達成すること。「打率よりも出塁率にこだわりたい。そうなれば自然に盗塁も増えるし、チームにとってもいい」。井口、今江を参考にコンパクトなスイングを実践。自分のものにしつつある。
沖縄・宮古島出身。自宅にも自家用車にも沖縄で魔よけや守り神の意味を持つ伝説の獣・シーサーを、当たり前のように置く。「もちろん、無事故です」。シーサーに守られて、2年目のジンクスを打ち破って見せる。
(デイリー)
好調の伊志嶺「どんな球でも対応できる感覚」
ロッテの伊志嶺がシート打撃で安打性の当たりを3本放った。
19日の紅白戦でも3安打と好調をキープしており「思い通りのスイングができて、どんな球でも対応できる感覚」と充実の表情だった。新人だった昨季はチーム2位の32盗塁をマーク。今季は打率3割、50盗塁と高い目標を掲げており「安打が増えれば盗塁のチャンスも増える。一本でも多く打ちたい」と意気込んだ。
(スポニチ)
【ロッテ】伊志嶺「怖いくらい」好調
ロッテの2年目、伊志嶺翔大外野手(23)がシート打撃で安打性の当たり3本を打った。19日の紅白戦でも3安打と好調を維持しており「思い通りのスイングができて、どんな球でも対応できる感覚」という。
新人だった昨季は32盗塁をマーク。今季は打率3割、50盗塁と高い目標を掲げるが「怖いくらい良い仕上がり」と充実した表情だった。
(共同)
【ロッテ】絶好調の伊志嶺「構えたらヒット出る」
絶好調が止まらない。ロッテ・伊志嶺翔大外野手が21日、石垣島キャンプの室内練習場で行われたシート打撃で4打席中、安打性3本の大当たり。紅白戦でもここまで4試合15打数6安打、1本塁打、2盗塁と大暴れ。「怖いくらい。打席で構えたら、ヒットが出るイメージができている」と表現した。
昨季は126試合に出場し、打率・261、32盗塁。2年目の今季の目標は1番打者を奪取して、打率3割、出塁率3割後半、50盗塁を達成すること。「打率よりも出塁率にこだわりたい。そうなれば自然に盗塁も増えるし、チームにとってもいい」と話した。
(デイリー)

ロッテ・上野 打者10人に安打性当たり2本
ロッテ先発候補の上野が、室内練習場で行われたシート打撃に登板。打者10人に対して安打性の当たりを2本に抑えた。
登板予定だった紅白戦が雨天中止となったが、岡田から三振を奪うなど47球の力投。「腕が振れて、指にボールがかかっていい感じだった。しっかりアピールできた」とうなずいた。東洋大ではドラフト1位・藤岡の3学年先輩。黄金ルーキーの入団で先発争いは激化しているが「負けたくない気持ちは持っている。最後まで勝ち残って開幕ローテーションに入りたい」と力強かった。
(スポニチ)
【ロッテ】「本人には言いませんが」
ロッテ上野大樹投手(25)が先発ローテ入りへアピールした。21日、登板予定だった紅白戦は中止となり、計10人のシート打撃に登板。先頭打者の岡田から見逃しで3球三振を奪い、1四球こそ与えたが、2安打に抑える好内容だった。ルーキー藤岡、セ・リーグで最多勝の経歴を持つグライシンガーらの加入で先発争いは激しいが「負ける気はありません。藤岡にも負けたくない。本人には言いませんが(笑い)」と燃えていた。
(日刊)
【ロッテ】先発ローテ候補の上野が好投
ロッテ先発ローテーション候補の上野大樹(25)が室内練習場で行われたシート打撃に登板し、大松、伊志嶺ら打者10人を2安打に抑えた。登板予定だった紅白戦が雨で流れたが「腕が振れ、指にボールがかかる良い感じ。この調子なら紅白戦をやりたかった」と手応えを話した。
西本投手コーチは「低めに集めていた」と評価しつつ、渡辺正を追い込んでからファウルで粘られ四球を出したことを問題視。「外角で粘られたら内角への配球を考えないと。1球の重みを感じてほしい」と注文した。
(共同)
【ロッテ】ローテ狙う上野を西本投手コーチ高評価
先発ローテーション入りを狙うロッテの上野大樹投手が21日、石垣島キャンプで行われたシート打撃に登板した。
打者10人に対して2安打に抑え、「低めの球がこれまで垂れていたのが(ストライクを)取れるようになった。しっかりアピールできたと思う」と納得の表情。昨季は初先発初完封も記録するなど4勝した4年目右腕に、西本投手コーチは「キレがある。去年よりいいね」と高く評価していた。
(デイリー)

【ロッテ】大谷12日ぶりブルペンで42球
ロッテ大谷智久投手(27)が21日、12日ぶりにブルペン入りした。先発ローテ入りをかけて順調に調子を上げていたが、11日にインフルエンザA型と診断されて離脱。16日に合流して再度、調整し、この日は42球を投じた。「イメトレはずっとしていたので悪い感覚じゃなかった。徐々に実戦感覚をつかみたい」と表情は明るかった。
(日刊)
【ロッテ】インフルから復帰の大谷が11日ぶり投球
ロッテ・大谷智久投手が21日、11日ぶりにブルペンで42球を投げた。11日にインフルエンザを発症し離脱。復帰後も別メニューで調整を続けてきたが「ずっとイメージトレーニングしてきた。悪い感覚ではなかった」と話した。
キャンプ序盤はハイペースで調整を進め、球数もチーム最多だった。「自主トレからずっとやってきたから、(休んでも)ゼロになった感じはなかった。オープン戦も1カ月ある。実戦で調整していきたい」。先発ローテーションの一角を狙っていく。
(デイリー)
【ロッテ】ドラ2中後が中日戦へ向け103球
ロッテのドラフト2位・中後悠平投手(近大)が21日、初の対外試合となる中日とのオープン戦(25日・北谷)に向けて手応えを口にした。ブルペンで今キャンプ2回目の100球超えとなる103球を投げて「だいぶ指にかかるようになってきた。あとは上半身と下半身のバランスがうまくかみ合えば」と話した。
19日の紅白戦ではドラフト3位の鈴木大地(東洋大)に本塁打を浴びた。「左打者にホームランを打たれたのは生まれて初めて。でもこれがプロなんだと思った」と振り返る。気を引き締めて、オープン戦に臨む。
(デイリー)
【ロッテ】西村監督、井口らが児童擁護施設訪問
ロッテの西村徳文監督と井口資仁内野手、大松尚逸外野手、成瀬善久投手、清田育宏外野手の4選手が21日、石垣市の児童養護施設「ならさ」を訪問。児童たちとキャッチボールをして交流し、お菓子と野球用品をプレゼント。さらに質問コーナー、サイン会などを行って交流した。
今回で4回目の訪問。児童から「いつもありがとうございます。頑張って下さい」とエールを受けた。
(デイリー)
≪スポーツ報知≫プロ野球取材班ツイッターより
【ロッテ】上野はシート打撃で打者10人に被安打2、1奪三振と、まずまずの内容。そして今はコーチもファンも報道陣もいないブルペンで、ひとり黙々とシャドーを繰り返しています。(2/21 16:00頃)
【ロッテ】紅白戦は「グラウンドがゆる過ぎる」との西村監督の判断で中止。代わって室内で小林敦、古谷、上野、松本がシート打撃に登板です。 (2/21 13:00頃)
【ロッテ】本日の石垣島は雨。現在は室内でアップ中。13時から紅白戦で上野、小林敦が先発予定ですが、試合ができるか心配です。 (2/21 11:00頃)
紅白戦が雨天中止となり、記者からの今日22日のダブルヘッダーを提案されたロッテ西村徳文監督のコメント。
「お! いいね〜…やるわけない!」
(日刊)
大松 新満塁男襲名だ
ロッテ大松尚逸内野手(29)が「新・満塁男」を襲名する。21日、キャンプ序盤に臨時コーチを務めていた駒田徳広氏に“満塁の極意”を聞いていたことを明かした。「満塁だと力んでトップの位置が顔に近くなるから、トップを思い切り引いて前に小さくフォロースルーするイメージで、と言われた」。駒田氏は史上初の初打席満塁本塁打を放つなど満塁時は打率3割3分2厘、13本塁打、200打点。通算本塁打は195本ながら、満塁弾は歴代4位タイを誇った「満塁男」から金言を引き出した。
大松も満塁での勝負強さには自負がある。打率3割5分6厘、6本、71打点。球団では葛城隆雄、堀幸一に並ぶ最多満塁本塁打記録を持っている。「相手投手の方がきついので、積極的にファーストストライクを狙う」が大松の方程式だ。
満塁ではノリまくる。昨季まで本拠地での打席登場曲を1打席ごとに変え、シーズンでは約30曲を使用するこだわりぶりだった。加えて、今季は満塁用を用意する。「満塁に合う曲を探します。これまでの考えに駒田さんの考えをプラスして満塁に挑みたい」。フルベースで大松から目が離せない。
(日刊)


ロッテ・伊志嶺、出塁率3割後半目指す
絶好調が止まらない。ロッテ・伊志嶺翔大外野手(22)が21日、石垣島キャンプの室内で行われたシート打撃で4打席中、安打性3本の大当たり。紅白戦でも4試合15打数6安打、1本塁打、2盗塁と大暴れ。「怖いくらい。打席で構えたら、ヒットが出るイメージができている」と表現した。
今季の目標は1番打者を奪取して、打率3割、出塁率3割後半、50盗塁を達成すること。「打率よりも出塁率にこだわりたい。そうなれば自然に盗塁も増えるし、チームにとってもいい」。井口、今江を参考にコンパクトなスイングを実践。自分のものにしつつある。
沖縄・宮古島出身。自宅にも自家用車にも沖縄で魔よけや守り神の意味を持つ伝説の獣・シーサーを、当たり前のように置く。「もちろん、無事故です」。シーサーに守られて、2年目のジンクスを打ち破って見せる。
(デイリー)
好調の伊志嶺「どんな球でも対応できる感覚」
ロッテの伊志嶺がシート打撃で安打性の当たりを3本放った。
19日の紅白戦でも3安打と好調をキープしており「思い通りのスイングができて、どんな球でも対応できる感覚」と充実の表情だった。新人だった昨季はチーム2位の32盗塁をマーク。今季は打率3割、50盗塁と高い目標を掲げており「安打が増えれば盗塁のチャンスも増える。一本でも多く打ちたい」と意気込んだ。
(スポニチ)
【ロッテ】伊志嶺「怖いくらい」好調
ロッテの2年目、伊志嶺翔大外野手(23)がシート打撃で安打性の当たり3本を打った。19日の紅白戦でも3安打と好調を維持しており「思い通りのスイングができて、どんな球でも対応できる感覚」という。
新人だった昨季は32盗塁をマーク。今季は打率3割、50盗塁と高い目標を掲げるが「怖いくらい良い仕上がり」と充実した表情だった。
(共同)
【ロッテ】絶好調の伊志嶺「構えたらヒット出る」
絶好調が止まらない。ロッテ・伊志嶺翔大外野手が21日、石垣島キャンプの室内練習場で行われたシート打撃で4打席中、安打性3本の大当たり。紅白戦でもここまで4試合15打数6安打、1本塁打、2盗塁と大暴れ。「怖いくらい。打席で構えたら、ヒットが出るイメージができている」と表現した。
昨季は126試合に出場し、打率・261、32盗塁。2年目の今季の目標は1番打者を奪取して、打率3割、出塁率3割後半、50盗塁を達成すること。「打率よりも出塁率にこだわりたい。そうなれば自然に盗塁も増えるし、チームにとってもいい」と話した。
(デイリー)

ロッテ・上野 打者10人に安打性当たり2本
ロッテ先発候補の上野が、室内練習場で行われたシート打撃に登板。打者10人に対して安打性の当たりを2本に抑えた。
登板予定だった紅白戦が雨天中止となったが、岡田から三振を奪うなど47球の力投。「腕が振れて、指にボールがかかっていい感じだった。しっかりアピールできた」とうなずいた。東洋大ではドラフト1位・藤岡の3学年先輩。黄金ルーキーの入団で先発争いは激化しているが「負けたくない気持ちは持っている。最後まで勝ち残って開幕ローテーションに入りたい」と力強かった。
(スポニチ)
【ロッテ】「本人には言いませんが」
ロッテ上野大樹投手(25)が先発ローテ入りへアピールした。21日、登板予定だった紅白戦は中止となり、計10人のシート打撃に登板。先頭打者の岡田から見逃しで3球三振を奪い、1四球こそ与えたが、2安打に抑える好内容だった。ルーキー藤岡、セ・リーグで最多勝の経歴を持つグライシンガーらの加入で先発争いは激しいが「負ける気はありません。藤岡にも負けたくない。本人には言いませんが(笑い)」と燃えていた。
(日刊)
【ロッテ】先発ローテ候補の上野が好投
ロッテ先発ローテーション候補の上野大樹(25)が室内練習場で行われたシート打撃に登板し、大松、伊志嶺ら打者10人を2安打に抑えた。登板予定だった紅白戦が雨で流れたが「腕が振れ、指にボールがかかる良い感じ。この調子なら紅白戦をやりたかった」と手応えを話した。
西本投手コーチは「低めに集めていた」と評価しつつ、渡辺正を追い込んでからファウルで粘られ四球を出したことを問題視。「外角で粘られたら内角への配球を考えないと。1球の重みを感じてほしい」と注文した。
(共同)
【ロッテ】ローテ狙う上野を西本投手コーチ高評価
先発ローテーション入りを狙うロッテの上野大樹投手が21日、石垣島キャンプで行われたシート打撃に登板した。
打者10人に対して2安打に抑え、「低めの球がこれまで垂れていたのが(ストライクを)取れるようになった。しっかりアピールできたと思う」と納得の表情。昨季は初先発初完封も記録するなど4勝した4年目右腕に、西本投手コーチは「キレがある。去年よりいいね」と高く評価していた。
(デイリー)

【ロッテ】大谷12日ぶりブルペンで42球
ロッテ大谷智久投手(27)が21日、12日ぶりにブルペン入りした。先発ローテ入りをかけて順調に調子を上げていたが、11日にインフルエンザA型と診断されて離脱。16日に合流して再度、調整し、この日は42球を投じた。「イメトレはずっとしていたので悪い感覚じゃなかった。徐々に実戦感覚をつかみたい」と表情は明るかった。
(日刊)
【ロッテ】インフルから復帰の大谷が11日ぶり投球
ロッテ・大谷智久投手が21日、11日ぶりにブルペンで42球を投げた。11日にインフルエンザを発症し離脱。復帰後も別メニューで調整を続けてきたが「ずっとイメージトレーニングしてきた。悪い感覚ではなかった」と話した。
キャンプ序盤はハイペースで調整を進め、球数もチーム最多だった。「自主トレからずっとやってきたから、(休んでも)ゼロになった感じはなかった。オープン戦も1カ月ある。実戦で調整していきたい」。先発ローテーションの一角を狙っていく。
(デイリー)
【ロッテ】ドラ2中後が中日戦へ向け103球
ロッテのドラフト2位・中後悠平投手(近大)が21日、初の対外試合となる中日とのオープン戦(25日・北谷)に向けて手応えを口にした。ブルペンで今キャンプ2回目の100球超えとなる103球を投げて「だいぶ指にかかるようになってきた。あとは上半身と下半身のバランスがうまくかみ合えば」と話した。
19日の紅白戦ではドラフト3位の鈴木大地(東洋大)に本塁打を浴びた。「左打者にホームランを打たれたのは生まれて初めて。でもこれがプロなんだと思った」と振り返る。気を引き締めて、オープン戦に臨む。
(デイリー)
【ロッテ】西村監督、井口らが児童擁護施設訪問
ロッテの西村徳文監督と井口資仁内野手、大松尚逸外野手、成瀬善久投手、清田育宏外野手の4選手が21日、石垣市の児童養護施設「ならさ」を訪問。児童たちとキャッチボールをして交流し、お菓子と野球用品をプレゼント。さらに質問コーナー、サイン会などを行って交流した。
今回で4回目の訪問。児童から「いつもありがとうございます。頑張って下さい」とエールを受けた。
(デイリー)
≪スポーツ報知≫プロ野球取材班ツイッターより
【ロッテ】上野はシート打撃で打者10人に被安打2、1奪三振と、まずまずの内容。そして今はコーチもファンも報道陣もいないブルペンで、ひとり黙々とシャドーを繰り返しています。(2/21 16:00頃)
【ロッテ】紅白戦は「グラウンドがゆる過ぎる」との西村監督の判断で中止。代わって室内で小林敦、古谷、上野、松本がシート打撃に登板です。 (2/21 13:00頃)
【ロッテ】本日の石垣島は雨。現在は室内でアップ中。13時から紅白戦で上野、小林敦が先発予定ですが、試合ができるか心配です。 (2/21 11:00頃)










