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拾い読み★2016-342

2016年12月07日 06時53分40秒 | 千葉ロッテマリーンズ2016

ロッテ、阪神引退の鶴岡一成氏を2軍コーチ招へいへ
 ロッテが来季の2軍バッテリーコーチに、今季限りで引退した前阪神の鶴岡一成捕手(39)を招く方針であることが6日、分かった。
 同職の福沢コーチが2軍監督に昇格したため、球団OBを中心に後任を探していた。鶴岡はOBではないが、05年から2年間、横浜(現DeNA)で当時の福沢バッテリーコーチから指導を受けており、福沢新監督との二人三脚が期待される。また、巨人、阪神でもプレーした豊富な経験を持つ。洞察に基づいたリードで、ベテランになってからは若手投手を引っ張る存在だった。就任すれば、若手が多いロッテ捕手陣の底上げに手腕を発揮できる。
(日刊)

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ロッテ、来春キャンプ地は石垣島に一本化 効率アップ
 来年2月のロッテ春季キャンプ地が沖縄・石垣島に一本化されることが6日、分かった。
 ロッテは08年に鹿児島から石垣島にキャンプ地を移したが、今年までは2軍に限って2月中旬から鹿児島に移動して2次キャンプを行っていた。ただ、各球団ともにキャンプ中の実戦開始時期が早まり、調整の遅いベテランやケガ人、外国人選手らのために練習場所を確保する必要性が高まった。
 林信平球団本部長は「2軍が残れば(一部の主力が)石垣に残って調整でき、効率もよくなる」と石垣島をキャンプ期間中の本拠地として固定する考えだ。
(スポニチ)

ロッテ、来春キャンプはオール石垣島 鹿児島・薩摩川内から“撤退”
 ロッテ・林信平球団本部長(55)は6日、千葉市内の球団事務所で来春2月のキャンプから沖縄・石垣島を「完全拠点化」すると発表した。
 近年、チームは2月中旬まで石垣島で1・2軍合同、以降、2軍は鹿児島・薩摩川内市で第2次キャンプを行ってきたが、今年限りで薩摩川内市からは“撤退”。来年は2月21日まで合同、同26日まで2軍が石垣島に残って調整する。
 狙いついて、同球団本部長は「キャンプの効率化。オープン戦序盤、試合に出ないベテラン勢もそのまま残って調整できる。首脳陣の目もより選手に届きやすくなる」などを挙げた。
(サンスポ)

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中村にミスター・ロッテ背番8 かつて有藤、今江ら
ロッテ中村が6日、新背番号に応えることを誓った。
来季からミスター・ロッテの象徴、有藤、今江らが背負った「8」になるが「レギュラーを取ってないのに8番。賛否両論あると思う。結果で示すしかないですね」と話した。この日は“夢先生”として千葉・市川の中学校を訪問。教壇で「壁にぶつかった時は成長のチャンス」と教えた。今季は2軍落ちも経験。壁を乗り越え、子供たちの手本になる。

ロッテ中村が夢先生「壁にぶつかった時成長できる」
 ロッテ中村奨吾内野手(24)が6日、千葉の市川市立第一中学校で教壇に立った。
 日本サッカー協会(JFA)の「夢の教室」プロジェクトで、「夢先生」として登場。2年生の生徒34人と体育館で一緒にボール遊びなどをした後、教室に移動し、これまでの野球人生を紹介した。
 レギュラーになれなかった高校2年の時、先輩が自主練習に付き合ってくれて夏にレギュラーになれたことや、大学4年でキャプテンに指名され、急に打てなくなったが、身の回りの小さなことから取り組んで復調のきっかけをつかもうとしたことなどを披露した。
 最後に「壁にぶつかっても、ぶつかり続けて下さい。壁にぶつかった時に成長できる。逃げたら、また逃げないといけなくなる。壁を壊す方法も分からないままになる。成長のチャンスで逃げずにぶつかって欲しい」と締めた。
(以上 日刊)

ロッテ中村 夢先生「僕は仲間や家族に支えられた」
 ロッテの2年目・中村は千葉県の市川一中で先生役を務めた。
 体育館でボールを使った授業に参加した後、スーツに着替えて教壇に立ち、「壁を打ち破ることで成長する。そのとき僕は仲間や家族に支えられた」と説いた。今季108試合に起用されながら打率.201。「これも自分にとっての壁」と位置づける。来季は「ミスター・ロッテ」の象徴である背番号8への変更も「レギュラーでもないのに賛否両論あるのは知っている。自分でもそう思うがその分、気合も入る」と意気込みを示した。

ロッテ 中村が“夢先生”「感謝を忘れないこと」の大切さ説く
 ロッテの2年目、中村奨吾内野手(24)が、千葉県市川市立第一中学校で「夢先生」を務めた。体育館でボールを使った2年生の授業にユニホーム姿で参加した後、スーツに着替えて教室で「夢」について授業を行った。中村は壁に当たったとき、仲間や家族に支えられた経験を振り返り、「感謝を忘れないこと」と生徒たちに説いた。
 夢先生には日本サッカー協会(JFA)が推進するこころのプロジェクト「夢の教室」に賛同した日本プロ野球選手会がJFAと連携協定を結び、昨年から日本野球機構(NPB)の所属選手を派遣している。
(以上 スポニチ)

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ロッテ三木「給食も久しぶりに食べた」小学生と交流
 ロッテ三木亮内野手(25)が6日、千葉の船橋市立習志野台第一小学校を訪問し、小学4年生の1クラスを対象に体育授業(ベースボール型授業)を行った後、給食を食べながら児童と触れ合った。
 三木は「子供たちがとても元気でパワーをもらいました。給食も久しぶりに食べました。懐かしかったですし、豚キムチがとてもおいしかったですね。自分は八宝菜がお気に入りだったのを思い出しました。今日、自分のことを知ってくれた子供たちのためにも来年はしっかりと活躍してアピールしていきたいと思っています」と話した。
(日刊)

ロッテ 三木 小学校訪問「給食久しぶり 豚キムチおいしかった」
 ロッテの三木亮内野手(25)が千葉・船橋市立習志野台第一小学校を訪問。4年生のクラスと一緒に体育の授業を行った後、給食を食べながら児童らと触れ合った。
 「子どもたちがとても元気でパワーをもらった。給食も久しぶりに食べましたね。豚キムチがとてもおいしかった」
 3年目の今季は守備固めを中心に75試合の出場。八宝菜が好きだったという懐かしい思い出を振り返りながら、三木は「今日、自分のことを知ってくれた子どもたちのために来年はしっかり活躍したい」と誓った。
(スポニチ)

ロッテ・三木、給食を食べながら児童と触れ合い 「豚キムチがとてもおいしかった」
 ロッテ・三木亮内野手(25)が6日、千葉県船橋市立習志野台第一小学校を訪問。小学4年生の1クラスを対象に体育授業(ベースボール型授業)を行った後、給食を食べながら児童と触れ合った。
 童心に帰った三木は「子供たちがとても元気でパワーをもらいました。給食も久しぶり。懐かしかったですし、豚キムチがとてもおいしかったですね。自分は八宝菜がお気に入りだったのを思い出しました。今日、自分のことを知ってくれた子供たちのためにも、来年はしっかりと活躍してアピールしていきたいと思っています」と決意を新たにしていた。
(サンスポ)

【ロッテ】三木が授業&給食で小学生と交流「豚キムチが美味しかった」
 ロッテの三木亮内野手(25)が6日、千葉・船橋市立習志野台第一小学校を訪問した。
 小学4年生の1クラスで「体育」としてベースボール型授業を行った後、給食を食べながら児童と交流。「(給食の)豚キムチがとても美味しかったですね。自分は八宝菜がお気に入りだったのを思い出しました」と童心に戻っていた。
 授業、給食を通して小学生と交流した三木は「子どもたちがとても元気でパワーをもらいました。貴重な経験をさせてもらいました」と話した。
 授業前、全生徒にロッテの帽子を贈呈し「帽子をかぶって球場に応援しに来てほしい。きょう自分のことを知ってくれた子どもたちのためにも来年はしっかりと活躍してアピールしていきたいです」と気を引き締めた。
(報知)

ロッテ・三木、小学生と触れ合い「子どもたちのために来年は活躍を」
 ロッテの三木亮内野手は6日、船橋市立習志野台第一小学校を訪問し、小学4年生の1クラスを対象に体育授業(ベースボール型授業)を行った後、給食を食べながら児童と触れあった。
 三木は「子供たちがとても元気でパワーをもらいました。給食も久しぶりに食べました。懐かしかったですし、豚キムチがとてもおいしかったですね。自分は八宝菜がお気に入りだったのを思い出しました。今日、自分の事を知ってくれた子供たちのためにも来年はしっかりと活躍してアピールしていきたいと思っています」とコメントした。
(デイリー)


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