『知床長屋の事件簿』・・・by知床オプショナルツアーズ SOT!

知床の自然ガイドが、知床の高台の変な形の住宅(知床長屋)で起きた毒にも薬にもならない出来事を、時々更新する変なブログ。

手術はなく検査のみでした

2016年10月18日 20時24分49秒 | 健康・カラダのこと

私の勘違いで今日は手術はなく大腸の検査のみ。

とはいえ、例によって溺れるほどこの液体を飲み、

お尻から出るものが、蛍が住めそうなほどにきれいにしてから検査します。

おいしくない液体を制限時間内に大量に飲むのは大変ですが、

2回目なので慣れたものでした。が、一緒に検査を受けたおじさんは苦労していましたよ。

検査の結果、小さなポリープは確かに存在し、12月半ばに切除することになりました。

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(今日の知床漫才)

なみ:大腸カメラ検査大変でしたね。

ぺぇ:下剤の液を飲むのも大変でしたが、カメラを入れるのも大変なんです。

な:麻酔を入れて眠らせてもらったんですか?

ぺ:ハイ、そのつもりだったんですけど眠れませんでした。

な:どうしてですか?

ぺ:検査台に横たわって自然にウトウトしたときに、看護師さんが来て・・・。

な:看護師さんが来て?

ぺ:『鈴木さーん、起きてくださーい。今から眠るお薬を注射しますよー。』だって。

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