くじびき はずれ の 見た世界

シニア初心者というのに世間知らず。
少年のようなつぶらな瞳?
そろそろ大人の記事を書きたい毎日です。

あの人

2016年10月13日 23時38分11秒 | わぁ~い ♪

音楽については1960年代後半から1970年代前半をフォークソング時代といいました。
自分のことを言うと小学校高学年から大学2年ぐらいの次期になります。

ご多分に漏れず、というか私もフォークギターを抱えて友人たちとプロ・フォークグループの
コピーをやっていたクチです。

もう少し上の1950年ころに生まれた先輩たちがフォークソング全盛の世代で、僕らは
どちらかと言うと末期の世代になると思います。

その先輩達が歌っていたのを真似た、「風に吹かれて」「戦争の親玉」などを歌っていた
ボブディラン氏がノーベル文学賞授与だとニュース速報が流れました。

ん? 何か執筆されていたっけ? と疑問はあるのですが、どうも殺伐とした事件や事故、
政治不信になることなどが多かったニュース速報で明るい話題でホッとしました。

授与理由を「偉大な米国の歌の伝統に新たな詩的表現を作り出した」とのこと。
新しい文学の考え方ですね。

 

この2~3日、目がチクチクして変だなぁと感じていました。
調べてみたらPM2.5が「やや多い」となっていました。
鼻の奥の粘膜もいきなりの湿度40%以下について行けないのか?薄く血が滲むくらいに
なっています。

みなさんも気温差による風邪などご注意ください。

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4 コメント

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こんばんは (sarara)
2016-10-14 00:12:57
ボブ・ディランは驚きました。
でも、詞は言葉ですし、文学と言えばそうなるのかもしれません。

涼しくなり、過ごしやすくなりましたが
そういえば毎晩鼻グシュ。
何かに反応していたのでしょうね。
秋の花粉症かな~

お互いにひどくなりませんように。
おはようございます (すー)
2016-10-14 04:21:05
ボブ・ディランさんでしたか? それは驚きましたね。誰か予想をした人がいるのかな?

確かにこの急激な温度差はつらいですね。私の周りでの鼻をグズグズしている人を見かけることが多くなりました。

あらあら、PM2.5もでしか!
おはようございます。 (くじびき はずれ)
2016-10-14 09:03:35
 sararaさん
今になって思えばフォークソングと言っても、いわゆる
日本では民族楽と言うより反戦歌や貧しい暮らし描写
の物が多かった気がします。

岩谷時子さんや、なかにし礼さんなど日本でも多くの
素晴らしい歌詞を生んで来た人たちがいましたよね。

年を重ねて敏感になって来たのか?抵抗力が低下したのか?
あきませんわ~。
おはようございます。 (くじびき はずれ)
2016-10-14 09:11:37
 すーサン
マスメディアもビックリしてニュース速報になったのでしょうね。
文学の解釈が広がったように思いました。

アレルギー性鼻炎の一種、寒冷性なのでしょうね。

この時期PM2.5は忘れていましたが中国、朝鮮半島上空は
かなりの濃度でレーダー情報は真っ赤になっていました。

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