Qooデス
原稿づくり一色の日々はみなそれぞれいつもと頭の中のモードが微妙に変わったりするもんなんですが、前回のブログを見るに、knowさんの天然パーマ(本人はパーマをかけているんだ、と主張)の頭のにも何かしらのモードチェンジがあったみたいですね。
knowさんの表現の世界はまた独特でなかなかステキなのですよ。
さてさて今度のスロウではknowさん、一体どんな文章で私たちを魅了してくれるのでしょうか。プレッシャーをかけるわけではありませんが、今からワクワクです。
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さて、そんなknowさんとQooとsakiちゃんの座席横並び3人衆が、昨日の夜は結構遅い時間までそれぞれ机で原稿づくりに励んでおりました。

すっかりミッドナイトの様相を呈しはじめたころ、お隣の 月刊しゅん編集部 から「にっしー

」 がやってきました。
にっしー

:(さわやかスマイルにて)この紙プリンターのところに出てましたけど、どなたか知りませんか?
Qoo:あっ、それ私がさっき出したのだ。にっしー、持って来てくれたんだね。ありがとう!!
にっしー

:(さわやかスマイルにて)いえ、どういたしまして。
それではお先に失礼します(ニコッ)
にっしーといえば、クナウマガジンでは秘かに「貴公子」の称号を得ているしゅん編集部所属の新入社員。(knowさんやsakiちゃんと同期)
さわやかで高貴な笑顔、すらりと背の高いスポーツマン、友を大切にする人柄…と、(隣の部署からかいま見る限りは)非のうちどころが無い正当派イケメンです。
(ちなみに、非のうちどころだらけではありますが、元祖イケメン、カメラこぞうの「まあくん」もよろしく !)
Qoo:(にっしーが帰ったあと)ねえねえknowさん、にっしーってステキだよね。
know:ええ、本当に。僕のにっしー…

。(←つぶやくように)
Qoo:「私の」にっしー。
know:……。「僕の」にっしい!
Qoo:「わたしのっ」!
know:「ぼくのっ」!!

……ぜえっ、ぜえっ。両者一歩も譲りません。
Qoo:knowさんにはクリーム王子がいるじゃないのよ!
know:え!? カンケーありませんよ、王子なんかもう別に興味ありませんし。Qooさんにあげます!
Qoo:やだやだ! にっしー

の方がいいもん! 王子なんかknowさんにあげるよ!
saki:…く、Qooさん、こないだあんなに「王子が

」「王子が

」って騒いでいたではないですか…

。
そんなトークを繰り広げるうち、一分一秒が惜しいこの時期の大事な20分を浪費してしまったのでした

。
ああ…(悔)。
