まあ〜色々問題は、後を絶たないけれど〜命まで取られる訳やないから〜ぼちぼち行こう〜か。v(*´∀`*)/ 「山より大きな猪は 出ないぜ〜。ワイルドだろ〜♪」 生活介護まんぼう
さまざまな施設が、閉館(市政から切り離し)を続けられている中、舞洲スポーツセンターも利益を産んでない、、、赤字施設かも知れません。市長様には、バタバタ閉館して切り捨てるのではなく 「運営方針の工夫と改革」を ご検討いただきたいのです。 写真は、施設内の散策風景。 生活介護まんぼう
月に一度、舞洲スポーツセンターでたっぷり遊ばせてもらっています。「広〜い場所で、のびのびする」って、すっかり忘れてた この感覚「ほんま気持ちいい〜」で〜す。 生活介護まんぼう
汚れた私共より、メンバーさん達の方が はるかに美しい。そして、ガラス細工のように 敏感でもろい。 保護者さんも私達にも分からない「何か!」に、敏感に反応&適応されている。宇宙のようだ。 生活介護まんぼう
最近、「感性がない?」いや、「鈍い人」が多いように思います。多くの情報に取り囲まれる毎日、いちいち反応してたら疲れるので無意識の防衛反応かも知れません。でも、他人の痛みや喜びを分かち合えてこそ!「生きること」だと思うのです。「まんぼう」の活動は、「感性を刺激する」ので何才になっても、皆さんが著しい成長を見せてくださいます。 ハイポニカ農場では、レタス( ↑ 上記)や水菜など、青菜の栽培も見学させていただきました。 生活介護まんぼう
普段は、口数の少ないメンバーさんが 「また行きたい」 と言ってくれると、嬉しくなって すぐ また行きたくなりま〜す。(シンプルブレインな私) (´・ω・`)ノ
生活介護まんぼう
地面ではなく棚のような所に、苺が植えられていたので、しゃがまずに苺狩りができました。 お陰で おばちゃんのガラスの腰(?)を、痛めずに済みました。 (~_~;) そんな全体的な情景を、描いてくれたようです。 絵を描いたら私達も、こんなに個性溢れる表現が出来るのだろうか? 生活介護まんぼう
苺狩りの後、レストランで昼食をしてから1時間程バスに乗り、水耕栽培のトマトを自分で採って試食させていただきました。赤いトマトも黄色いトマトも美味しくて、メンバーさんもビックリ!生活介護まんぼう
苺がとっても美味しかったので「また行きたい!」の声しきり、、、メンバーさんの思い出の絵を、ご覧ください。生活介護まんぼう
「雑草のように、強く!」と言うけれど、実は「雑草は環境に合った場所でのみ!だけ!繁殖する」そうだ。 突然PCが、ぶっ壊れ 新しく買った機種の前で 「ヴヴォ〜〜 ノイローゼ じゃ〜 」 (〃´o`)=3 フゥー と PCに弱いおばちゃんは、毎日呟いている。 生活介護まんぼう