北へ南へ、東へ西へ

旅と山歩き・街歩きの記録です 今を語りながら過去も振り返って

移転ご挨拶

gooへ移転して2年経ちました。ほぼ修正が終わりジャンル・カテゴリーが設定出来ました。gooblogのタグ付け法が見つからないので、県名・市町村名、東京都は区市町村名で、その他寺社・名所などは固有名詞でサイト内検索して下さい。 検索の確認をしていて気付きました。サイト内リンク先、アドレスがplalaのpubのままgooに変更していないのでリンク切れしていました。リンク箇所を探して変更するのはかなり時間がかかりそうです。

花見と言えば? 釈迦堂:山梨県笛吹市

2017-04-13 14:16:38 | 季節を感じる

 赤とピンクは桃の花、後ろには桜花、地面には黄色と白の水仙がコラボ、釈迦堂遺跡博物館アプローチは花桃の盛り!

 花見と言えば年明けから“梅”に始まり寒さが和らぐ頃“桜”と続く。GWには“ツツジ”“藤”となるのが流れとなっている。???“桃”がない!桃の花見に行くという話は少ない?滅多に聞かない。なぜ?妻の両親の里は山梨、叔父は桃農家だったので、早くからこの季節の桃の花の見事さは知らされていた。しかし、桃は果肉を食すものとの認識なのか、花を愛でる場所のガイドが少ない・・・ない訳ではないが・・・。

 日曜日朝から雨が降っていた。東京での花見は人混みにもまれ寒さに縮こまってしまう。ならばと花見に行くこととした。“桃の花”ネットで見るとやや時期が早いが、甲府盆地は高低差があり場所によっては8分の開花もありそうなので、照準を「中央高速道釈迦堂PA」とした。(高速を下りなくても花のある場所へ出入り出来る・・・このblogでも掲載しているが)

 SAから博物館へのアプローチからユキヤナギや桃、桜、その他諸々花で一杯の中階段を上る。

 桃農園が見えているが、ひとまずは博物館方面へ。

 玄関周りは“花桃”であろうか、華やかだった。桜も混じって・・・。ちなみにハナモモは観賞用に種々改良されており実はなるが食用にはならない。

 農園の桃はもちろん食用に栽培しているのだが、「桃源郷」の名がある通り中に入ると“天国”の気分になる。おまけにここ釈迦堂では人寄せに色々試みを企てている。

 月曜日、稿を纏めようとPCの電源を入れたがHDDが動いていない気配!電源の入切を繰り返したり、インターバルを置いてみたりしたが全く起動しない。昨年はじめから使用中のPCが極端に展開が遅くなり、ついに6月にノイズを画面に残し固まってしまった。少し前から時々異変があったので、windows10になる前にと予備のPCを買って置いたので、早速入れ替えた。異変を予知していたので、データの大部分は外付けのHDDへバックアップを取っていたので事なきを得た。が、今回は突然のことなので(少し前から動作が極端に遅くなっていたので、写真データはバックアップを取っていたが)バックアップの取っていない部分が多くあった。

 月・火・水と毎日2台のPC(前使用のPCも片付けずに並べてあったので)を何度も電源を入切していた。が、びくともしない。木曜日今朝、旧PCが固まったり、ノイズを出したりしながらだったが、数回の試行の後動き始めた。そしてこのアップが出来た。

 不思議なことに動作を停止していた新PC試しにスイッチオンしたら何事もなく動き出した。???。急いで取れるだけのデータをHDDにコピーしたが、明日朝起動出来るかどうかは判らない。

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あと少しで太陽が・・・ 目黒川:目黒区

2017-04-05 16:36:12 | 水のある風景

 桜の花越しに高層階には日が射しているのが見えてる。朝6時前ですが日の出の時間は過ぎていた。

 風邪引きのため早朝ランを控えたまま2ヶ月近く怠けていたが、火曜日朝、妻がすいている朝のうちに桜を観に行こうと言い出したので、やっと起き出し出かけた・・・最もタイミングがずれて別行動になったが・・・。

 数年前からの再開発で中目黒駅周辺には、高層ビルが建ち並び、川沿いのマンションも数が増えている。おかげで朝のうちは川沿いの桜には日が射しません。

 定番のこの位置、土・日の昼には欄干に近づくのも容易ではないが、この時間ならゆっくりカメラを構えられる。最もまだ光が届いていないので華やかさは表現できません。

 これもお決まりの「赤い橋」(中の橋)を狙うスポットにはすでに三脚を据え日の当たるのを待つ人数名あり!!

 このblogでも数度紹介しているので、人気の少ない画像を掲載するのみ。

 記憶違いかもしれないが、「かって目黒川は中目黒辺りで氾濫し周辺家屋に浸水を繰り返していた。そのため浚渫や、遊水池を設け川底下に遊水空間を設けた。堤防工事のため多く桜を伐採?移設をし、工事後再植したが以前の景観を取り戻すのにかなりの期間を要する。」と言われていた。

 それ以後の時間経過は定かでないが、太い幹に咲く花は、古木を思わせている。

 高い所には日が射しているのであれば高見に行けば良いと崖上の西郷山公園を目指した。とりあえずは「菅刈公園」に辿り着いた。

 白い桜は山桜であろうか、木漏れ日が今まさに射し込む寸前だった。

 すでに6時を過ぎ家に戻る時間になっていた。ふと気がついたのは、西郷山公園崖下入り口広場にはソメイヨシノがあるが、山の上の芝生の広場には八重桜だけだったような???トトと家に向かってUターンした。

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梅もまだ盛り 国営昭和記念公園③:立川市・昭島市

2017-03-31 17:30:33 | 水のある風景

 自転車の親子に梅の花、似合います。黄色い花はサンシュ?と思い込んで・・・。

 梅の花は終わったと思っていたが、まだまだきれいに咲いていました。いろいろなサイトを覗いて分かったことは、桜はいっせいに咲いていっせいに散る、梅は同じ木でも好きに咲いて粘っている、木によって咲く時期もかなり異なり花の時期は長い。桜が咲くまで頑張っている。枝が枯れても幹から咲いている花もあった。

 確実に春が近づいています。足下にはボケが・・・。

 さくら橋を渡り花木園の端を川沿い歩いていると、正面方向に戻っているようで「ふれあい橋」の袂まで来てしまいました。橋を渡らず先へ行くと「水鳥の池」の「眺めのテラス」に立っていました。

 水鳥が泳いでいます。鴨?

 脇には名は知らずの花が?

 池に沿って再び花木園の反対側の端を通って「みんなの原っぱ」方向へ向かいます。池にはボートが浮かんでいました。

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ハクレンの花盛り 国営昭和記念公園②:立川市・昭島市

2017-03-29 16:28:27 | 季節を感じる

 ゲートを入ってカナールに沿って銀杏並木を進みましたが、入り口の花壇以外は花も芽生えもありません。が、噴水の先、「ふれあい広場」辺りに白い花らしきものを見つけました。この時期の花「ハクレン」?

 広場の先にありました。

 こんもりとした丘の芝生の先にも咲いていました。黄色の花は「サンシュ」?定かでありません。

 足下には可憐な花が、名は!分かりません!

 丘の上に上がると反対側には「残堀川」があります。川向こうに黄色い花が、「サンシュ」のようでもありますが、あんなに高い木???

 川を下に見てやや高見の尾根?を川沿いに行くと、①にあった「さくら橋」に行き着きました。

 橋の上から見ると先に「ふれあい橋」が見えています。銀杏並木をまっすぐ進むとこの橋に行き着き「水鳥の池」に突き当たります。我々は「花木園」を先に訪ねようと遠回りをしているのです。

 いつの間にか花木園に入っていて足下には水仙が沢山!

 サンシュ??分かりませんが、咲き残り?盛りの「梅」の花も健在です。

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サクラが咲いた 国営昭和記念公園①:立川市・昭島市

2017-03-24 17:33:54 | 季節を感じる

 青空にピンク色の花びらがよく似合います。と言っても東京の桜は今週初めに開花宣言がされたばかり、この花は早咲きの「緋寒桜?寒桜?」でしょう。

 春のお彼岸・春分の日、例によって妻が「花・はな・ハナ」と騒ぎます。都心部では、川岸の桜や土手の雑草の花以外自然は少ししか有りません。人工の花園か公園に行くしかないのです。公園で一番なのは「国営」でしょう。国が一番の金持ち?規模が大きいのです。と言うことで「国営昭和記念公園」に行きました。二度目になりますが、blog内で検索すると(2007年3月19日)とありました。丁度10年前の同じ頃だったのです。

 広いアプローチから入場します。前回は「シルバー料金がない」と嘆いていますが、今回は「¥210.-」とありました。

 中に入るとまずは「パンジー」だと思われる花壇があり、先には園内を巡る「パークトレイン」が客待ちをしていました。

 正面は銀杏並木が続き中央には「カナール」が有ります。「カナール」?意味を調べました。「西洋の庭園によく見られる静水をたたえた水路」とありました。

 石畳が趣向を凝らしています。

 カナールの先には噴水があります。

 チュ-リップを当てにしてきましたが、ここにはありませんでした。

 まずは花木園を目指します。途中ハクレンはじめ花を撮りましたが、順序を入れ替え桜の話題を先にしました。園内を流れる「残堀川」に架かる花木園手前の「さくら橋」周辺に桜の花は咲いていました。

 幹に着けられた名札によって判断したのですが、「○○寒桜」「緋寒桜」「寒緋桜」???写真になるとどれがどれやら区別がつきません。

 濃いピンクの終わりを迎えた花は「河津桜」?と思い込んでいます。

 ちなみに「緋寒桜」と「寒緋桜」の違いは?『「寒緋桜」は元来「彼岸桜」であったが「緋寒桜」の「ひかん」と「ひがん」の「か」が濁るか濁らないかの違いで紛らわしいので「寒緋桜」とした』とあったが、ウソ?ホント?

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見所いっぱい・・・ 西新井大師・おまけ:足立区

2017-03-22 12:37:39 | 季節を感じる

 「加持水の井戸」と名付けられた井戸(由来は・・・)の屋根の隣にある花木、前回のレポートの最後に写っている。八重の梅かと思ったが写真をアップして添えられている木札を読んでみたら「寒桜」とあった。

 全く区別がつかなかったが、画像を見てもよく分からない。ま、きれいで見事だからそれはそれでよし。

 西新井大師、門前町も整っているが境内も広く建物や大師像をはじめいろいろ設えられていて、天気も良く久しぶりに撮影に専念したので満足できる“絵”が残っていた。もったいないので紹介することにした。が、順不同解説抜きで・・・。

 本堂階段上から俯瞰している。中央にお祓いを受ける車が並び、周辺には屋台も揃っている。

 観音像を中心に足下には「四国八十八カ所お砂踏み霊場」(HPにあったので書いただけで意味は分からず)、弘法大師立像と共に梅の向こうに。

 寒桜の前には「不動堂」があり、説法が行われているようだった。

 本堂脇には池があり、弁天堂も見えている。

 池の畔に立って、彼方の弁天堂を眺めている。

 近くまで行くと池に石橋が架かり、小さいが滝も落ちていた。

 滝の脇にはお堂がいくつか並んでいたが、これは「権現堂」のようだ。

 池を巡って本堂の横顔を眺めてみる。ついでに弘法大師像を正面から・・・。

 不動堂の前の寒桜を背にお地蔵さん?

 山門を出る時上部の構造を見てみた。肉眼でははっきりしないが、望遠レンズで姿が捉えられていた。

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都会の中のオアシスです 続・浜離宮恩賜庭園:中央区

2017-03-16 10:21:48 | 水のある風景

 水面に写る瀟洒な建物、“絵”になります。

 浜離宮庭園の顔は「潮入の池」と名付けられています。海の水を導き、潮の満ち干により表情を変えるのを楽しむ・・・解説板にあったような??

 菜の花の広場から進みます。草木園の先は雑木林が続きます。

 白い花は木蓮?ハクレン?それともこぶし??判断できません。

 林の先に「潮入の池」はありました。

 背景を入れなければ静寂の漂う“わびた里”なのですが、視線を上げればビルに囲まれた“囲いもの”なのです。

 潮入の池の先に松林が、枝振りが・・・。

 海岸の松林の様なのです。松林の先には“海”があります。最も囲い込められ運河の様相ですが・・・。

 松林の先に「水上バス」の乗り場があります。停泊中の船に「銀杏マーク」が有りましたからあれも・・・?少し思い出してきました。前回はお昼前だったので、水上バスで浅草へ向かって昼食をしたような・・・?

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名残の梅と盛りの菜の花 浜離宮恩賜庭園:中央区

2017-03-14 14:10:42 | 季節を感じる

 木立の先に黄色い絨毯、菜の花が一面に咲いています。目をこらすと打ち掛け姿の女性と羽織袴の男性の姿が見えています。春ですネ~~

 日曜日、例によってクラブのイベントでテニスコートが使えません。妻は最近“花・花・花”と要求してきます。この時期梅もほぼ終わり、桜は河津桜や早咲きの便りも聞かれますが近場はまだまだです。都心では花は公園にしか有りません。最近近場のお出かけばかりで殆ど行き尽くした状態???ふと浮かんできました「浜離宮恩賜庭園」確かに行っていますが10年、ことによると20年以上前になる??

 このblogへの掲載時期は???検索しても出てきません。写真は?ネガは?多くはデジタル化してありますが見当たりません。撮ってない?・・・ま、それはさておき「都バス」に乗り込み出かけました。近くの停留所から新橋駅へ直行できるのです。鉄道と違い町中を走る路線バスは、周りの景色を眺めながらの移動ですから、時間がかかっても町並みや風俗が楽しめます。しかも日曜日の昼、都心はスキスキで山手線と時間的にはやや程度で多くはかからないのです。

 新橋駅から徒歩10分くらいで到着です。

  

 小さな流れの先広場に菜の花は植えられていました。すっぽり入ってみました。体が黄色に染まりそうです。

 腰をかがめて花だけをアップにしていますが、ここは中央区首都高のすぐそば周りは高層ビルに囲まれています。ビルを避けての撮影は出来ませんでした。

 片隅には名残の梅も、コラボ・・・!

 梅はほぼ終わりでしたが、入場してすぐの所に枝振りの良い梅がひっそりとありました。

 少し先の「花木園」にも梅と少しの椿があったのみでした。

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僅かな時間でしたが・・・ 松明滑降:新潟県湯沢町

2017-03-10 17:20:39 | 心休まる風景

 暗闇に閉ざされた山の斜面が少しずつ明るくなっていきました。松明滑降の始まりでした。湯沢高原スキー場のケーブル山頂駅辺りでしょうか、右の黄色い明かりはガーラ湯沢スキー場のナイターでしょう。

 この前の土曜日、少し早めに仕事を終えて関越道を越後湯沢に向かいました。もちろんスキーですが、今回が初めてとなる二人の娘長女次女家族連れ合い2人と孫4人総勢10人で一緒に滑ろうとなったのです。娘達夫婦子供は土曜休みですから、金曜夜現地入りし土曜日は朝から充分に滑ったようです。我が夫婦は土曜夜到着、いつもの居酒屋で落ち合い賑やかに会食、帰り道の出来事でした。

 JRの線路をまたぐ跨線橋にさしかかった辺りで明かりを見つけました。点が線に、線がくねくねと鉤型に連なり下り始めて、松明滑走だと気がつきました。誰かが行事のポスターを見たことを思い出しました。湯沢高原の下山コースを降りているようでした。

 今のカメラはビデオも撮れます10分ほどの映像がありますが、編集ソフトもなく、blogアップの方法も分かりません。残念!かなりの時間花火も打ち上げられましたが、眺めるだけで撮影はしませんでした。

 blogへの記載が遅れ気味です。冬枯れもありますが、撮った写真も枚数を減らして整理が追いついていません。ひとえに“確定申告”のせいです。

 昨年秋、40年以上面倒を見て頂いていた税理士さんが高齢のため引退すると通知してきました。期の途中なのでせめて今年度分まではとお願いしましたが、限界ですと打ち切られました。そこで急遽伝票を整理し「国税局サイトの確定申告書作成コーナー」を利用して申告書を作成しました。途中入力数字の間違いや、項目違いなどあり、数度やり直しをして、3日がかりでそれでも完成させました。が、我らが業界には「特別措置法26条」なるものがあり特別な計算が必要になります。国税庁の電話相談担当者でもはっきりせず、税務署の担当者の方とも電話でやりとりしたのですが、結局国税庁のソフトが対応していなくて手計算と数字の訂正を書面上でするしかないと言われ、やっと作成しさっき発送、間違いが無ければ???終了。ヤレヤレ・・・!

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梅が見頃でしたが・・・ 西新井大師:足立区

2017-02-24 18:05:46 | 季節を感じる

 青空に映えて彩り豊かな飾り幕が巡らされ、梅花に映る本堂、「西新井大師」。

 すでに十日以上経ってしまったが、2月11日建国記念の日、時々ぽっかりと空く一人の日となり行く先を思案、ちょっと前「yukimi」さんのblogで紹介されていた西新井大師の「草団子」食指が動いたので行くことにした。東京の東側、中央線より東でさらに山手線の外側北区そして荒川を越えて足立区となると全く縁がない。首都高で通過することはあっても意識にない。

 さて向かうとしても手段を思いつかない。東武伊勢崎線から分かれる大師線があることはわかったが、北千住周りでは大回りで距離が長すぎる。と、都バス路線図を見ると「池袋」から「大師前」駅へ向かうバスがあった。山の手線で向かえば迷わずに行ける。

 七環「西新井薬師」」停留所で降りればそこは参道入り口だった。奥に山門が見える。

 「西新井大師」は通称、正式には「総持寺」詳しくは「五智山遍照院總持寺」と称すとあった。山門をくぐり本堂を拝む??車がいっぱいで写真が撮れない!

 「交通安全は御信者と共に西新井大師の願いです」とあり、車の安全祈願を特等席の本堂前で行うので人の入るスキはない。それではと斜めから狙った。

 本堂わきには「三匝堂」が、その奥本堂と並んで「観世音菩薩」の像が、台座は「四国八十八箇所お砂踏み霊場」とあった。

 ”梅”の話題だったが、まごまごしていて季節を外してしまったので、久しぶりの青空のもととりあえずキレイに撮れた、本堂わきの梅の画像を急ぎアップした。

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