AAママの一言

我が家で起こる出来事を、ママの眺めたまま表現します。

近況

2007-04-14 18:00:53 | Weblog
ここ半年、幼稚園にかかりっきりで、とてもPCに向かう余裕などは皆無でした。正確には、PCは使っていたけれど、自分の時間を持つなんてできなかった。私の中で、大きなものをやり遂げて、やっと他の事を考える余地が生まれてきたこの頃。毎日は苦痛だけど、半年貯めてきたものをはきだしたい気持ちがでてきた。春は、色々生活が変わる時。家族にも、周りにも変化があった。何から書けばいいのだろう。まずは、幼稚園のことを書いてみよう。
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多摩テック

2006-09-23 01:33:57 | Weblog
今月一杯で期限が切れる前売りチケットがあったので、多摩テックに行ってきた。連休中のため、ステージでは様々なイベントが行われていた。その中で、娘が一番興味をしめしたのが、流行の○○○ベリーの舞踏会用ドレス試着会。先着20名ということで、夫婦で並びました。試着といっても、ドレスを服の上からちょっとかぶるだけ。それでも、なりきりご満悦の娘でした。
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授業参観

2006-09-16 01:55:57 | Weblog
今日は、息子の授業参観。たいして発言はしなかったが、先生の指示がある前に、一人ノートを出して、何やら書いていた。ま、まじめに授業を聞いているようなので、よしとしよう。
授業を中座して、娘のお迎えも出来たので、懇談会にも参加。まずは、授業に対する意見を求められた。二学期になっても衰えない授業への探求心に、先生への評価がちょっと上がったかも。中座したせいで、一番いいところを見逃したし、流れの一コマを垣間見ただけだから、こんなもんかなーと思っていたので、先生が望む意見ではなかっただろうなー。
その後、お母さん達が、子供の夏休み中の良かったことや、成長した点を報告しあった。そこでは、また、驚きにぶつかった。皆お手伝いをよくやっていて、与えられた仕事への責任感を培っていたようだった。したくも無い手伝いを、しぶしぶやらされている感が強かった息子とは違う、成長した姿があった。親として甘い対応だったと、反省した。
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製作途中

2006-09-15 12:44:06 | Weblog
我が家の息子は、電車好き。最近は、プラレールを徐々に卒業し、Nゲージを収集し始めた。それにつられて、パパもはまり、今では、誰が一番夢中なのか、わからなくなってきた。
さすがに、プラレールと違い、線路を繋げるだけでは物足りないので、ジオラマを作ることになった。Nゲージは、繊細で、カーブレールの角度が違うだけでもう線路がつながらない。そこでまず、レイアウト設計用に、パソコンソフトを購入。この段階で、すでに子供のおもちゃの領域を超えました。レイアウト完成後、土台となる板と角材をホームセンターで購入。
とここまでは、今年の一月の話。中々、手がつけられずにいたが、ようやく土台作りに着手。日曜大工はしないパパ。我が家に大工道具があるはずもなく、新たにカンナと電動ドリルを購入。完成までにいくらかかるやら。
慣れないカンナかけに、ドリルでネジ留め、人工芝を貼って、ようやく線路を乗せられるところまでこぎつけた。
が、線路が足りないやら、坂道用に購入した既成の発砲スチロールの角度が合わないから買い換えるとか、加えて、「僕、どうしても5灯式の信号機が欲しいな。」
と言う息子に、そそくさと注文発注かけるパパ。最終的に総額計算したら、血の気が引くかも。と思う私でした。


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ごぶさたです。

2006-09-09 23:45:46 | Weblog
長く留守にしていましたが、十分充電期間もいただいたことだし、時々訪ねてくれる人もいるという声に押され、再開することにしました。
さて、我が家では、誰か誕生日を迎えるたびにケーキでお祝いをするのが恒例。先月は、義父の誕生日がありましたが、諸事情により、ケーキでお祝いすることが出来なかった。でも、気になっていたところ、やっとケーキを持っていくとことが出来た。二人の孫に挟まれて、じーじは、ご満悦でした。
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お気に入り

2006-04-01 11:37:28 | Weblog
3歳の時に買った自転車で、ずっと我慢していてくれた息子に、約束どおり新しい自転車を買ってあげた。少なくとも、あと3年は乗ってもらいたいという希望を込めて、24インチを購入した。今までが16インチだったので、全く違う乗り心地のようだ。ギアも付いているので、使いこなせるようになったら、さらに快適なものになるだろう。購入して以来、少しでも時間があれば乗り回している。春休みで、家にいることが多いので、よい運動になってこちらも好都合。
「パパとサイクリングに行くこと」がささやかな夢らしく、実現できる日を待ち望んでいるらしい。
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お彼岸

2006-03-24 18:22:39 | 日常
お彼岸で、お墓参りに行った。お中日は混むし、用事があったので、一昨日は夫の実家のお墓に、昨日は、私の実家のお墓に行った。お中日の頃は、父の命日でもあるし、今年は弟も結婚したので、早く行きたかったが都合がつかず、やっと参ることが出来た。
そして、お中日の日には、息子のお友達のおばあちゃんが作ったという、牡丹餅をいただいた。これが、甘さ控えめで、とてもおいしかった。以前、家でも、季節の歳時を覚えてもらおうと、作ったことがあったのに、子供達はすっかり忘れているらしく、「お母さん、中に入ってる白いのは何?」と聞いてきた。「搗いたご飯です。」と教えると、「あーあ、ご飯かー。」と言って食べていた。1年だけの付け焼刃はいけないと、思い知らされた出来事だった。
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旅立ちの季節

2006-03-20 21:58:15 | 子供たち
春は、旅立ちの季節。幼稚園でも、卒園生あり、退職される先生あり。それは、十分解っていたけれど、我が家でお世話になった先生が、二人同時にお辞めになるとは予想していなかった。あまりのショックに、パソコンを立ち上げる気力も無かった。娘が通う幼稚園は、残業あり、土曜保育あり、体験保育あり、とはたから見ても中々の激務。自由な時間を確保するのも儘ならないのではないか、と推察される。私も子供達も、美人で、優しくて、かわいくて、ギュッと抱っこしてくれる先生方が大好きだった。子供達を幼稚園大好きにさせてくれた先生、卒園おめでとう。
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図工の作品

2006-03-15 14:21:25 | 子供たち
息子が図工の授業で、自分の好きなお店屋さんになって、商品を作るというのがあった。すし好きの彼は、回転寿司開店を志し、軽い紙粘土でおすしを作った。最近は、いいものがあって、紙粘土なのに、乾くとウレタンを固めたように軽いし、手も汚れなくて、黒、赤、オレンジ、緑、青、黄色といろんな色まであって、子供にも加工しやすいのが、百均で売っている。扱いやすくて、着色の必要も無い。全く便利な世の中だ。
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結婚式

2006-03-13 22:09:13 | おでかけ
弟の結婚式が終わった。正直、ホッとしたというのが、一番の感想。具体的に何も力になれなかったが、無事に滞りなく終わってよかった。ケーキカットと、各テーブルに花瓶の様なグラスに水を入れて灯りを燈す以外、イベントらしいことはせず、スピーチも、主賓と乾杯合わせても4人だけというシンプルな式だったけれど、和やかで落ち着いたいい式だったと思う。ただ、朗らかに、よく笑っていた義妹とは対照的に、緊張して心なしか言葉少なだった弟がおもしろかった。
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