gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

「トルコ建国の父」の銅像移転=野ざらし批判、修復され和歌山に(時事通信)

2010-03-18 21:28:55 | 日記
 新潟県のテーマパーク「柏崎トルコ文化村」の閉園に伴い、野ざらし状態で放置されていた「トルコ建国の父」ケマル・アタチュルク初代大統領の銅像が、トルコと関係の深い和歌山県串本町に移転されることになった。これに先立ち日本財団が18日から、東京都品川区の「船の科学館」で修復作業を開始した。
 日本財団によると、像は高さ4.2メートルの騎乗像で、1996年に柏崎トルコ文化村開園の際にトルコ政府から寄贈された。文化村は2001年に経営破綻(はたん)したが、別会社が事業を引き継いだ。しかし、04年の新潟県中越地震で入場客が激減したことを受けて再び閉園。像は現在、トルコ大使館が所有している。
 像は地震後、「倒壊の恐れがある」として台座から外され、閉園後も横倒しの状態で文化村の屋外で保管され続けた。しかし、インターネット上で話題になり、「野ざらしで保管するのはトルコに対して非礼だ」と批判が上がっていた。
 日本財団によると、像は修復作業が終わる5月中旬まで、船の科学館シーサイドガーデンで展示される。その後、串本町の紀伊大島に建てられる予定。
 串本町は1890年、オスマン帝国の軍艦エルトゥールル号が同町の沖合で遭難した際、住民が総出で乗組員の救助に当たったことで知られる。遭難から今年で120年に当たるのに合わせ、6月には記念事業が開かれる。 

【関連ニュース】
〔特集〕真珠湾攻撃~ワレ奇襲ニ成功セリ~
〔特集〕F35ライトニング戦闘機~次期主力戦闘機の有力候補~
【特集】陸上自衛隊装備図鑑~新型戦車、10年度配備へ~
〔特集〕F22、F35のフォト満載! 軍用機ミュージアム
〔写真特集〕2009富士総合火力演習

新幹線すわ惨事、3社員を書類送検 ドラム缶爆発事故(産経新聞)
災害医療で「医師会JMAT」を提案-日医委員会(医療介護CBニュース)
和泉の不明中2女子 東京で無事保護(産経新聞)
橋下知事「東京には行きたくない」(産経新聞)
鳩山首相 COP15「成功に終わったとは言えない」(毎日新聞)
ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 法人税は減税 消費税増税な... | トップ |   

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
名器ってホントにあるのな!笑 (ジェームス)
2010-08-09 03:41:44

お●ぬこの中のヒダヒダだけでもやばかったのに
根元からキュウって絞られたら、ガマンとか絶対無理っすよ!(><)

ぶっちゃけ5発くらい中出ししちゃったしな!!
あんな名器味わったら、もう普通のお●ぬこじゃ満足できないって!!笑
http://oi0baq1.mugi.zozozoi.net/

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。