ジュニアのにっき

2002年アメリカ生まれのジュニアの成長日記みたいなもの

ハロウィン2006

2006-10-31 | 3〜4才のにっき(2006年)
今年は新居でのハロウィンで、どうなるかワクワク。
日本から両親が来ていたので一緒に近所まわりをしました。
(昨年のハロウィンの様子はこちら

今回のジュニアは、「犬」
まさに着ぐるみが好きなジュニアにぴったり。
Pre-Kで顔にペイントしてもらったのをそのままに、喜んでます。


かわいいのはやっぱうしろ姿。


今年も私がずっと前に作ってあげたカボチャバッグを持って
トリートめぐりに出かけました。


前の家周辺ではあまりハロウィンの飾り付けがなかったけど
新しいご近所はさらに少なかったです(笑)

通常は、向かい通りのサブディビジョンの家々のように
子供たちがお菓子争奪でかけまわるのですが(まぁそれが普通の光景)
それとは相反する雰囲気の、ひっそりとしたハロウィンのトリックorトリート。

でも、それでもご近所では笑顔で子供たちを迎えてくれます。
ガツガツしてないせいか、ときどき大きめのお菓子や
こういうイベントでもらうには質の高いものが手に入ってビックリ。

そしてピンポンが鳴り止まない環境ではあり得ない光景がひとつ。


「(ひとり)3つまで持ってってね」

普通なら1分もしないうちになくなってしまうんだろうけど、
遅めにスタートしてジュニアが行ったときでもまだこの状態。

おぉ!うちのご近所はこういうことができるんだ。(平和な証拠っつーか)
と、うれしくなったハロウィンでした。
ジャンル:
子供
キーワード
ディビジョン
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