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世界一悩める人さ(2)卑弥呼とマルキア

2017年08月13日 12時15分09秒 | ローマ(♀2世紀マルキア)
今朝も今朝で9時半から近所のドトールで
卑弥呼と邪馬台国について、ツインソウルの真希ちゃんに聞きながら
進めている。
早く解明して、月男を返してもらわねば!

7/28の宇宙ステーションで見た光景と
その地名のキーワードから割り出したのは、
邪馬台国として最初に認知された場所は九州某県。
昔、湖だった。
湖畔には卑弥呼がいる場所、政を行った弟がいる場所、
卑弥呼が異星人とコンタクトを取る、つまり神託を受ける場所の
3点は船で往来していた。
今も地名として残っている。

昔から邪馬台国九州説を支持していたが、
月男は「現在、考古学者によって九州説はほぼ無い」
と、一笑に伏した。
いつだって、誰かのAという見解に対し、
内なる直観がNO!と言うことで、マキ▪テリアズのスイッチが入る。

4/10の起きがけに聞こえた声、
「JAPANスターウォーズ」は邪馬台国と卑弥呼の謎に迫れとの指令で、
先月もらったチャネラーCさんの絵はがきも『宇宙都市』だった。

日本はなぜ八百の神を信じているのか?
日本が沢山の星から介入されて作られた宇宙都市である。
キャラクターの違う神様は、進化しているあちらこちらの宇宙人、
天孫降臨は、宇宙人が日本にやってきた事象なのだ。
邪馬台国の側に、宇宙人たちが居留していたと考えるのが自然だから、
場所の解明は私にとって大事だ。

卑弥呼は神託を受けて政に活かした、つまりチャネラーだ。
中学の歴史の授業で卑弥呼が出てきた時の印象は今でも覚えている。
―卑弥呼が私の前世なら良いのになぁ~
スピリチュアルなことが大好きなのに、
霊感からは一番遠くにいた30年前。

ローマ皇帝暗殺を企て行ったマルキアのように、
じゃじゃ馬な性分と真逆のツインソウル、
真希ちゃんが大人しかった卑弥呼だった。

真逆の性格を分かりやすくするためだけに、
宇宙ステーションで登場する際に
女優の堀北真希ちゃんに化けていた訳ではなかった。
卑弥呼の真実を表すために、
堀北真希ちゃんの代表作に引っかけていた。
それが卑弥呼をクビになった原因のようだ。
残る書物から検証するしかない考古学者たちは、
そんなこと、露ほども考えやしない。

宇宙ステーションで、
卑弥呼とマルキアがセットで登場したことを考えると、
マルキアが皇帝暗殺の罪で処刑されたように、
卑弥呼も処刑されているはず。

ツインソウルはキャラクターが真逆であるが、
卑弥呼が「鉄の処女」だったのに対し、
マルキアは「教団の女」だった。
マルキアと結ばれることで最高神のエネルギーを得られると、
信じられた。
コモドゥス帝はマルキアを妻に迎え、独占したがったが、
宗教上、許されなかった。
何でも自分の思い通りにした暴君も、
本当に欲しいマルキアは手に入れられなかった。
現世、コモドゥス帝の生まれ変わりが起こす
私に対する異様な執着は、古代ローマ宗教史にあった。
私が視えているのは、知人の看病で日参する病院に
有名な映画スターが私をわざわざ迎えに来る光景だ。
近所だから迎えは要らないのに、
私がいる病室までやって来る。
静かな病院の廊下がスターの登場に、一期に騒がしくなる…
プロポーズされるも断るとブチ切れる…
私がこの未来を視た2年前、このスターと関わりたくないと
毎晩泣いた気持ちをお察し下さいませ…

この宗教は位に、惑星が当てられている。
私が自分を「太陽女」、
私を巡る男性たちを惑星に例えるのも、
古代ローマに所以していた‼

さぁ宇宙の大創造主よ、
最愛の月男を私の人生に返して下さい。

パソコンできちんとブログの体裁をとらず、
スマホでちまちまテキストでお届けしてごめんなさい。
体裁を整える間に次々に課題が降ってきて、
リアルタイムを優先しました。
読んで下さってありがとう。
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