人生の四季の歩み。

縁の糸に見えない縁に 振り返れば 何点を自分でつけれますか。
過ぎ去りし四季はもどらずです。



尊重する事の重さ。

2017-08-09 17:03:28 | 日記

子供でも 大人でも 個人を 一人の 人として 

尊く 価値があり 大切に 思うて 差し上げる事。

 

子供でも どんなに 幼き子供でも 恥ずかしき と 一人の 人  命の重さがある。

心の重さがある。

 

それを 忘れてな ならない。

公の場 処で 怒る 注意する 注視する。

と 親も 考えて 子供を 叱る 注意する など 考えなければ

子供の心は 壊れて 終う。

公の場 処で 怒る  注意する など 親は 分けて 怒れる 

親に ならなければ。

できてない 大人 親は それは それは 

以前のところから もう 限界を 私へも 我が家へも 

それは 自己 わがまま 身勝手な 親 大人 でしかない。

 

また 一人の人として 尊重する 尊重してさしあげる。

事のできな人 かった人は 

人様に 煙たがられ 嫌われる。

 

私へ 我が家へ 一人の人 家の暮らす事も 

壊したひと いえに は

尊重しない もちろん 尊厳など あるわけがない。

 

私は 我が家は 穏やかに 暮らすために 引っ越したの だから。

それを 壊したひと いえ なかまに 生きる 道が 残ってる わけがない。

私は 絶対に 認めない。

 

少しの 情も 尊重する と いうことも 残さず だったのですから。

 

また 朝から 気分が 悪い。

朝 早くから 動いて 差し上げる のに その態度は ないでしょう。

と。 主人も 仕事を 休み日に わざわざ 出向くのに その態度の悪さ。

など。

まぁ どなたも 今だ なんの 反省もない。

その 自分勝手さ。

 

お話 お願いは 粗茶でも出して 自分ちの 家にて 笑顔でも 作りが

大人でしょう。

いつまでで でも 自分のペット のように 扱うその こころ のなさ。

自分の 人生の 暇 つぶしに 私達の我が家の 暮らしを 

心に 波風を たてくさり ひとの こころは ない。

もう 心に 情も ない。

あるのは わが身のことだけ。

 

 

 

 

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