人生の四季の歩み。

縁の糸に見えない縁に 振り返れば 何点を自分でつけれますか。
過ぎ去りし四季はもどらずです。



親は親ばかです。

2017-08-10 19:13:26 | 日記

どの親も 我が子が 何歳に なれど 自分の子供が 一番。

我が子を 心配しない 親は いない。

 

子故に 迷う 親心。

子故の闇に迷う。

普通のお子様と 人が見れば なんら かわりはないが 自分の子供は特別。 

とか

うちの子に限って 友達が悪いので とか。

まぁ 謝らずと 同じねっ。 

我が子の 悪いところ は 認めない。 受け入れない。 

まぁ 以前のところで 怒鳴り込みに 行くと 活きまいてた。 ねっ。

自分の 撃った喧嘩を 誰かに 逃げ込むとか。

 

また これも 以前書きましたが。

男のお子様 しか 育てに なってない 親は 女のお子様を 持つ 

親心は 理解できない。

また 家に主のように 働く 男勝りの ように 働くに これが プラスされると。

どうなる と 思うわれますか。

また 私は 直接 会話は ありませんが 息子の会話から 息子 向こうの 付き合う

人に この方は 女のお子様を 持つ 親心は 理解できないか。 と 思う

お方も います。

 

また 主人は男社会 育ち家庭も です。

女のお子様を 持つ 家庭 親心を 考えるように

また 自分でも 女のお子様を 持つ お友達の話し を 聴き 

以前から 女のお子様を 持つ 家庭の様子を 考える ように 

心がけて 心がける ように 私も 言うです。

その ように 心がける 事は 私の親の 心も 考える ように。

気に留める ように。

心がける と 心がけないでは

人生に 生きる 姿勢も 考える 視野も 変わって きます。

理解できない ではなく 理解を できるように 心がける。

心を 分かち合いたい と 思うと思わないでは 人間関係が 違って きます。

 

 

我が子を 公の場にて 怒る も 考えろとは 親は 誰でも 自分の子が 一番。

 

視野を広げたい。 とは 自分自身の心。 

付き合う 人間関係では ありません。

 

人間観察。 わが身 我が心を 正すには 善いと 思うですが。

まぁ みなみなは 悪口に 井戸端に ですが。

のんべい。 氏子代表は なにを 求めて 来たのでしょうか。

で 台所 ダイニングキッチンを 見て 一品を 見てますか。

それを 視れば どのような マンションか 内装だったか 考えれたと 思うですが。

 

 

 

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