人生の四季の歩み。

縁の糸に見えない縁に 振り返れば 何点を自分でつけれますか。
過ぎ去りし四季はもどらずです。



作られた物 皮を被ると。

2017-08-09 16:44:47 | 日記

水琴窟に。

幾度も 家族三人で 息子とふたりで 多摩センターに 遊びに と 幾度も 行きました。

でも 多摩センターに 家を 購入は しませんでした。

人もですが 物も 自然に 戻ろう と する 力が 働く。

手をかけても 本来の物に形に 戻る。

その ためには 手をかけ 維持しなくては ならない。

 

心から で ない 物は そのうち 崩れる。

 

子供の 幼き頃に できる。

勉学も 勉強も 幼き頃に できる は 永遠に とは ならない。

あてにならない。 そこには 子供の心より 親の心が 強く 働き

子供は 幼き頃は 親の支配力に 占領 されてるだけ。

そのうち 自我がめざめて 自己を出すように なると 幼き頃の 出来るは 崩れて。

詰め込んだ 教育は そのうち 詰め込められなく なる。

と 言うのが 私達の 経験と 周りの 人達の 人生 です。

 

成功は 勉学に 限らず ゆっくり ゆっくり 成長を 

山登りなら ゆっくりと

また 引き返す 勇気と

それは 個人の成長に 限らず

人間関係も 同じです。

 

 

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