北海道協生農法実験場

寒冷地に於ける放置農法栽培技術 つまり何も手を加えない放置農業
むーさんの真似

17’4.29

2017-05-15 01:38:48 | 日記

北の山の麓南も山が迫る谷合の地、上は造成地の残土が埋まる。
すぐ下に作られた田んぼで水はけ悪い
粘土質の土地、日当たりはよい。
まだ、3年経っても土が豊かにならない200m離れた所に雪の排泄場がある
それで、年中冷涼だ、寒さに強い作物を見つけなければならない。
畑前は側溝でアスファルト道路その向は小川ゆーるーく傾斜していると思う。
現在3年目まだ表土が5cm位かな、昨年はクローバーを蒔いた。
それにしてもヨモギが強いヨモギは地下茎で周りに毒を出す。
自然をどう見ればよいか?

今日現在アイヌネギが収穫時期だが小さいのでそのまま
他はブルーベリーは枝が折れていた。
畑はまだ芽吹きはない、イチゴが確認できた。

ネットで購入したアピオスとを前から2番目畝に3分の2、8粒撒いた去年の1株と合わせると
9株の予定、その奥3番目畝ににはジャガイモ北あかりを半分埋めた。
今年の目玉はタランボを山側土手に移植しようと思う。

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