笑顔抱きしめ

小さな幸せの元を探して
身の回りのこと・大好きな木村拓哉さんのこと

「A LIFE」素晴らしい現場に( ^_^)/□☆□\(^_^ )

2017-07-27 | ドラマ「A LIFE」
「A LIFE~愛しき人~」Blu-ray

見慣れた「A LIFE~愛しき人~」の集合写真に包まれた白い箱
キャストがCoverになってる7つのケースボックス。

1番上の沖田先生のCoverには、写真集




各話のあらすじと写真。
焼き肉屋での3人とか、若き日の屋上の二人とか・・・。
この写真を見て、沖田先生が懐かしく。
そして、『無限の住人』の万次さんと、全く違う顔をしているのにも驚く。

万次さんだけでなく、CANNESの木村拓哉とも、今、最上に成りつつアル拓哉君とも違う
そこにいるのは、まさしく沖田一光なのだ。

髪型とか。服装という表面的なモノはもちろん違うのだけど
笑顔がちがう、たたずんでいるその姿勢も、歩き方も、話すときの手の動きも・・・。
写真という静止画でも判るのだ。
きっと、顔の部分だけを1枚写真を切り抜いても判る。
職人外科医沖田の姿。

1~5の、壇上深冬、井川先生、柴田さん、榊原弁護士、羽村先生のケースには本編。


最後の壇上壮大のケースに、特典映像のディスクが入ってた。
本編の5枚のケースには、「A LIFE」
特典の2つ(沖田一光と壮大)には「A LIVE」となっているの。素敵だよね。

それぞれのケースを開けると、そこには、そのCoverになっている人物の紹介文が有る
チーム「A LIFE」として、このBlu-rayが存在してる雰囲気がいいよね。

そう、特典映像の完成披露試写会の挨拶から思った。
この時点でチーム一丸となって、医療ドラマに向かってるのが判る。
派手なとかテレビ映えのする話や画面で無く、しっかりと現場を感じるドラマ。
多重結びなど技術を身につけ、用語や、機具の扱いにも本物の意志やナースに近づき
監修の医師から、一人のDoctorと認められるほどに・・・。

今更ながら、ケンケンの拓哉君や、浅野さんへの熱さもも心地よく。
文乃さんの「何か気がつかれたらなんでもいってください」という姿勢にも今日ルウする医師を感じて

一緒の方向に進んでいけるキャストで有り、現場で有り・・・・。
この「新人」の最初の仕事場が、この現場で本当に良かったと、つくづく感じた

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