笑顔抱きしめ

小さな幸せの元を探して
身の回りのこと・大好きな木村拓哉さんのこと

Session009『無限の住人』・・・居心地のいい場所

2017-04-25 | SESSION
Uomoの連載Session009【無限の住人】
1年ぶりに京都太秦を訪れた拓哉君。
プロモーションをかねてとあり、編集長のブログにも3月末とあるから
あの全国『無限の住人』の旅のスタート日ですね。

ここに来るとテンションが上がるという拓哉君。
そして、【お帰り感】が、ハンパ無いというスタッフさん達。
スタッフさんと言うより、職人さん達って言った方が似合うかな。

UOMOにも、劇中で使った刀を美術部の方が出してくれて、振ったことが書かれていましたが
その刀は、布にくるまれ、箱に大切に仕舞われていたと、ブログに有りました。
太秦の職人さん達の拓哉君へのRESPECTが感じられるね。

めざましでも、大村弘二さん(床山)が、疲れた顔をしはらへんし、文句を言ったりもしはらへんので、
何か、一生懸命やってあげたいと思わせる人。

極並浩史さん(装飾)が、真面目な方なので・・・。
僕が、次の日のセットを飾ったりしてたら
必ず終わったら、そのセットにいって、次の日のために勉強していました、

そんなスタッフさんからの、「一生懸命してあげたいと思わせる主役」拓哉君
だけど、主演俳優としての壁は無く、1年たってもすぐにその時に戻った雰囲気になる。
拓哉君は、職人さんへの、職人さん達は、俳優として、そして、いい男として
お互いを認め合って、ものつくりの仲間として、同志なんだよね。

今回は、『無限の住人』で4ページのSession。
最後のページには、荷物を運ぶ車の荷台に膝を抱えて座り、車の横に立つ極並さんと話してる拓哉君のショット。
二人ともほんと楽しそうに語らってる。
拓哉君の笑顔、幸せそうで、嬉しくなる。

この場所が拓哉君にとって「居心地がいい」と、そのことがどの写真からも判る。

全力が、気持ちのいい場所。

この笑顔を見ることが出来る。
だから、今が最高!!!

昨年までのGの活動を良しとする人達に言いたい。
あの場所にはこの笑顔は無かった。

トークでも、人をネタにしかしなかった進行係。
落とすこと、自分の思い通りに話を進める手段としてしか相手を見なかった人。
あの人と一緒にトークをしていくのは無理だよ。
「よし」と思うことが、全然違うんだもの。

温度差と、MIYAVIさんは言った。
その通りだと思う。

そして、もう一つ、人への思いのかけ方が根本的に違ったのだ。

今年に入って、だんだん、拓哉君の表情が和らいでいく。
彼の温度、彼の人への接し方、それが、伝わる場所だもんね。
彼の”思いがいきる”場所になってるんだものね。
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