笑顔抱きしめ

小さな幸せの元を探して
身の回りのこと・大好きな木村拓哉さんのこと

いつもありがとうございます

2017-11-13 | 日記
いつも勝手なつぶやきを読みに来てくださってありがとうございます。

ブログにコメントや言葉をありがとうございます。
この「笑顔抱きしめ」のコメントは、投稿→のんP承認→公開という流れになっています。
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この挨拶を兼ねた日記は常にTOPにしています。
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公開はしないで、のんぴい一人で読ませていただきます。
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なお、希望の有無にかかわらず、コメントの中にリンクやURLなどの紹介がある場合は
非公開とさせていただきますのでご了承ください。
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オンタイム&リピ

2017-01-19 | A  LIFE
何度もリピ。
アライフって、何度も見返したくなるドラマだと思う。


冒頭にある屋上でのシーン
10年前の沖田と深冬。

物語がはじまる、きっかけになるシーン。
お互いの一方だけの手が、一人の両手のように紐を結んでいく。
2人の仲の良さ、心がつながってるのが判る。
あたたかな光があたり、明るく優しい笑い声が聞こえるような・・・。

あのシーンって、キスもしてないし、抱き合っても居ないけれど、
凄く素敵なラブシーン・・・だよね。
作業している手が、多重結びという動作を超えて、愛をささやいている。


-・-・-・-・-

ツィを見てると、アライフの手術シーンのリアルさに感動の声が沢山上がってる。
それも、お医者さんとか、看護師さんとか、専門の方からの声。
スー-パーマンの派手なPerformanceや、大さわぎのない手術シーン。
都合のいいごまかしがなく、スタッフ&キャストの「そこまでの準備」という
とてつもない努力の積み重ねで作り上げたもの。

日常である凄さ!!
伝わっていくね、嬉しいね。

シャチホコ地区、毎週木曜日の朝刊に1週間の数字が出る。
今日は、1月9日から15日までの1週間。
20位までのランキング。

その20までの中に、ドラマは2つ。
とは、いっても、一つはNHKの朝の連続小説だから、
一般的に連続ドラマと言われるものは、一番組だけ。
そう、「A LIFE~愛しき人~」が、連続ドラマとしては唯一ランキング入りしてる話が地区。

ランキングで他の地区と比べて特徴的なのは、大相撲が6日間入っていること
うちの地区、こんなにお相撲が好きなんだ。
名古屋場所とかあるから、親近感があるのか・・。

NHKのNewS番組が3、全体的にNHKが多いのも特徴かな。
20の内、12番組NHK.

NHKに次ぐのが、TBS系列のCBC.で、5番組。
『フレンドパーク』『ぴったんこカンカン』『モニタリング』と、拓哉君が出演した3番組がランクイン。
そして、「A LIFE~愛しき人~」・・・・。
みんなが、拓哉君を待っていたってことだよね。
拓哉君を見たい!!って思ってくれたんだよね。
うれしいなぁ。

ちなみに、のこりの3つは、日テレ系の中京TVが、2つ。
『行列』(さんまさんゲスト。アライフの裏)と『初めてのお使い』(ぴったんこカンカン裏)。

最後の1つがフジ。『サザエさん』
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映画誌3冊

2017-01-18 | 映画「無限の住人」
先週届いた、Cinema・映画と名が付く雑誌3冊。
『CinemaCinema』『CinemaSQUARE』『日本映画ナビ』

『無限の住人』のHP出お知らせがあったもの。
手に取ってでは無かったけど、2016年は、使わなかった雑誌代だものお知らせがあったのはポチッとしたの。
3冊とも、ヨコ&倉之助さん。破門という映画なんですね。
4月になったら、ここが、拓哉君になるかなと期待。

『CinemaCinema』
『無限の住人』8ページの特集。
拓哉君のインタ&万次のシーンショットが4ページ。
衣装合わせが3,4回に渡っていて、武器に触れたり、メイクに監視でだったり
一つ一つの階段を上るように万次に向かわせてくれた三池監督。

その準備段階が、しっかりあったから、
撮影が始まるときには、ちゃんと、万次になっていたのでしょうね。

冬のあの騒動の時、この『無限の住人』という現場が有って本当に良かった。
激しく厳しい現場だからこそ、そこに集中して居られたのだと。
万次のしょっとからの気迫!を見て思う・。

後の4ページは、杉咲花ちゃん、福士蒼太くん、戸田恵梨香さん、三池監督のインタ
今は、まだ、声を発しない写真だけど、こうやって、闘うシーンのショットを見てると
初めて名前を聞いたときの違和感がだんだん消えて言っているのを感じる。

それぞれの強さが伝わってくるからかなぁ。

『CinemaSQUARE』は、5ページの特集。
『日本映画ナビ』は、4ページの特集。

この映画誌を見ていたら、生田斗真君と桐谷君が共演する映画があった。
『僕らが本気で編むときは』という、荻上直子監督の作品。
今日、試写会とあった。見てみたいなぁ。

これ、10年前だったら、斗真君の役、拓哉君で見たかったかな。
きっと、優しく美しいリンコさんになってたと思う。
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遂に、『無限の住人』本格始動・・

2017-01-17 | A  LIFE
日曜日の「A LIFE~愛しき人~」の感動でまだ胸の中が一杯。
その滝田先生&強力な仲間達が登場するのを待って(・・・だと思う)、
今日は、万次様がやってきました。

スペシャルサイト http://wwws.warnerbros.co.jp/mugen/special/
『無限の住人』遂に、本格始動!!!

サイトには、拓哉君のロングインタビューがupされ、
メイキングの動画も!!!

そして、完成披露試写会・・・。
応募はツィでの投稿です。

期間は、今日から2月の5日まで。
完成披露試写会は、2月中旬、都内某所。
登壇者は、木村拓哉、杉咲花、福士蒼太、戸田恵梨香、市川隼人、三池監督・・・ほか、とあります。

沖田先生真っ最中の拓哉君に、万次で合うことが出来る。
凄い機会ですね。
みんなで、万次への愛を語りましょう。

-・-・-・-・-・-

『多重結び』それが、こんなにもいろんなところに繋がっているなんて。
単に誰かができる出来ないという事じゃ無いんだね。

最初の屋上のベンチで向き合って多重結びの練習をしてる沖田と深冬。
お互いの一方だけの手が、一人の両手のように紐を結んでいく。
2人の仲の良さ、心がつながってるのが判る。

その2人を洗濯物の陰から見ている壮大から伝わる嫉妬。
友だち思いを装った院長への進言の壮大のホンネも、シーンで見えてくる。

1人で練習しているシーンも何度か。
それは、沖田で有り、深冬で有り・・・
準備がすべてという、そのための練習うで刃有るけれど、心を落ち着かせる為に結ぶこともあるのだろう。
井川も、繋がっていくかな・

それは、医師としての向き合い方として。

群像劇・・・「A LIFE」の感想に、その言葉があった。
ほんと、そう思う。
沖田と壮大という2人の男。
「カズ」「マサオ」と、昔からの呼び名で呼び合いながらも、昔とは違う立場。
沖田の父親(この頑固で昔気質の寿司屋のオヤジさんが、また、素敵な味付けで・・・。)「壮大の爪の垢でも・・・」と言われているぐらい、
沖田はその違いを感じて、だからこそ、違う世界で自分を伸ばそうとしたのだとも思う。
だからそこで、自分が力をつけることが出来たら、きっと、深冬に・・・って思っていたのじゃ無いかな。
だけど、上手く伝わっていなかったか、食い違いをさせた人が居たか・・・。
それに対して、小さい頃から成績も良く、エースで、社会人になってからの出世も沖田と比べものにならないぐらい・・・。
と、人は見るだろうけど、壮大は沖田に買っている気がしてないんだろうね。
ちょっとした表情 後ろ姿が語ってる。

このあと、壮大がどうなっていくのか、目が離せないよね。
沖田に対して単なる敵役じゃ無い、存在感。
彼も、一つのStoryの主役。

井川も。
病床の院長のベッド脇で「井川です!」と沖田に挨拶シーンが二回。
一回目は、沖田が帰ってきた日。
そして、2回目は、沖田が壇上病院にとどまることを伝えに来たとき。
この2回の「井川です」の声、表情の違い。

第一話の中に、彼の変化も凄く丁寧に描かれていた。

彼の外科医としての成長、そして、柴田さんへの思いも含め 彼が主役の一つのStory

第1話では語られなかった柴田の「他に行くところが無いから・・」の物語もあるだろうね。
木村文乃さんが出演するドラマを、意識してみたことがなかったので、
その優しげではかなげな見た目から、柔らかさ担当なのかなお思ったけれど、
番宣を通じて判った素敵な素顔、そして、第1話。
男前な女優さんですね。このチームで、しっかり自分の一角を持ってる。

ミッチーも、単に嫌みな役で出てるんじゃ無いんだよね。
医師としての力はある人。
そして、人もちゃんと見る事が出来る・・・
だけど、羽村の生き方は、通していく感じなんだね。今は。

こうやって書いていくと、どこまで行くやら・・・でも、語り尽くせないんだろうな。
第1話だけでも・・・。

ああ、早く2話が見たい。

-・-・-・-・-

今日は、1月17日。

阪神淡路大震災から22年。

どれだけ時がたというとも、愛する人を奪われた悲しみは消えないのでしょう。

私たちに出来ることは、忘れない事。祈ること。

雪がやみ、それが晴れた。それだけが少し嬉しい。
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とにかく、速感

2017-01-16 | A  LIFE
見終わりました。

手術は日常。
そう言っていた意味がつたわって来ました。
日常であるため、事前の準備はとことん。
調べて、出るかも知れないリスクの対応も全部考えて、準備して・・・
目の前に存在するのは、特別派手な演技ではなく、リアル。
沖田という本物の医師がそのまま手術を行っているとしか思えない拓哉君の技術というか、演技というか・・・。

浅野さんとのやりとり、凄いです。
表に出てる以外の二人の心。
言葉では「ああ」と言っているのに、少しずれた表情、
さりげないんだけど、目が、口の端が物語ってる違和感。
とことん話し合った事が、この二人だから画面から伝わる凄さ。

浅野さんに限らず、すべてのキャストが、この先どう動くんだろうって、思わせる。その存在感。

はじめて少し立つと、羽村先生の外からの評価と、医師としての考え方
井川のボンボンな状態と、柴田へのみのらない思い。
柴田の医師達への評価。
壮大の立ち位置、院長とのずれ、
壮大と深冬、榊原それぞれの関係・・・などなど、
キャストのドラマの中での立ち位置や性格、背景まで、
言葉による説明ではなく、Storyと演技で見せてしまう。

素晴らしい表現者が集まってる。

脚本も、演技部も、繊細で力強い。

ドラマの中程で、深冬が頭を抑えたときの感じた、コレって危ないのではと言う思いが本当になってしまった。
愛しい人。
君を守るために生きてきた!!

ドキドキがとまらない!!

そして、ラストに流れた声。
稲葉さんだ!!!主題歌、「B's」
何て大きな、援護射撃

凄いドラマが始まったと実感しました。
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グーパーウォーク1