笑顔抱きしめ

小さな幸せの元を探して
身の回りのこと・大好きな木村拓哉さんのこと

いつもありがとうございます

2016-11-13 | 日記
いつも勝手なつぶやきを読みに来てくださってありがとうございます。

ブログにコメントや言葉をありがとうございます。
この「笑顔抱きしめ」のコメントは、投稿→のんP承認→公開という流れになっています。
コメントをいただいていても、時に公開が遅くなることがあって申し訳ありません。
この挨拶を兼ねた日記は常にTOPにしています。
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公開はしないで、のんぴい一人で読ませていただきます。
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なお、希望の有無にかかわらず、コメントの中にリンクやURLなどの紹介がある場合は
非公開とさせていただきますのでご了承ください。
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笑顔だきしめ

2016-08-31 | テレビ日記スマスマ
茉秋選手、ありがとう!!
あなたの明るい笑顔が一杯で、嬉しかった。
楽しんでくれてるのが、凄くつたわって来た。

実は、オンタイムで見られなかった。
会見で、茉秋選手が、凄く喜んで話してくれたので、楽しみではあったんだけど
それにしても、あの状態で帰ってきてその次の日の収録だもの。

多分、お客さまには、気持ちよく過ごしていただけるように最大限努力するんだろうなと
それは、それは判ってたけど・・・・・。

見たのは、火曜になってから。

画面の中の、拓哉君。
なんて、自然に笑うんだろう。
ベイカー選手の答えに笑い転げてる拓哉君の笑顔。
無理に演技で笑ってるんじゃない、心から楽しそうな笑顔
これこそがおもてなしだよね。

凄い人。

ケンケンとのコラボ。
拓哉君のソロにうっとり。
夜の海辺のような、セットも綺麗だった。


それにしても黒いね。
空港では、そんなに感じなかったけど。
いつもだったら、日焼けもある程度でなんて思うけど
海に入ることが出来たんだね。怪我無くて良かったねって思う。
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SWITCHからの話(わっつ2016/8/26の2)

2016-08-28 | わっつ
話はあとから・・・・ということで、最初の二つのメールは、雑誌SWITCHの話。

一つ目の質問は、服装のお手入れについてだったんだけど。
話の後半で、今回のSWITCHの企画ができた流れについて話してくれた
詳しい話は、下にかいたけれど、それにしても、繰上さんから話が振られ
それを、拓哉君が、是非って返して、企画が成立していくって嬉しいよね。

今までには無かった動き。
UOMOの蜷川さんの登場についてもそうだけど、こうやって、動いていくって嬉しいよね。
この先も、希望が湧いてくる。

そして、ナンパされて、イブサンローランのショーに出た話。
だいたいが、ナンパっていう表現が・・・・だけどね。

髪の長いアジアの男性が・・・ってことで、目立ったんだろうって拓哉君は言うけど
97年に、、エディ・スリマンが、サン・ローランのデザイナーになって、髪の長い時期・・・っていうと、
哲平で一度、短くなったから、由紀夫の時期から、直希に掛けてかな。

どちらにしても、あの頃の拓哉君、
絶対目を引くよ!!!





ということで、SWITCHの二つの話。

その1。
「今回の繰上さんの写真」

今回、SWITCHさんの、写真というか特集をやってくださったんですけど。、 
なんでっていうか、それこそ、フォトグラファーの繰上さんとプライベートかで青いしてるとき
繰上さんが、SWITCHのページを持っていらっしゃってことは、前々から知ってたんですけど、
今度是非やりましょうよって、振ってくださって、
「ぜんぜん、嬉しいです、お願いします」っていって、実現した形ですかね。

いつも、昔からお世話になってる方なんで、触発されるんですよね。
今現在。年齢的にったら、びっくりする年齢なんですけど、ぜんぜん、現役なんですよ。
その現役感が、後ろから、背中を見させていただいてる後輩の自分たちからすると、
たまんなく、刺激を受ける刀ので、いつでも、お話があれば、飛んでいきたい感じですね。

その2
「エディ・スリマンさんにナンパされて、ショーに出た。」

これ、まぁ、話の流れで、そういう話になったんですけど。

以前、原宿の明治通り沿いの会場で、エディ・スリマンが、サこノローランの、
ファーストシーズンだったんですけど、
全部オートクチュールから何から何まで彼がデザインをして。
その、ショー・・・・。

だってざ、ファッションモデルさんって、身長180センチ以上で、ね。
もうとんでもない。あ、こういう人たちですよね!っていう人たちが参加するものだと、
僕は、自分の中では認識していたいんですけど。

とある場所で、僕は、この人がエディ・スリマンさんとぜんぜん自覚していない状態で、
‘なんかトッポイヤツいんな~」と思って、
その時、僕は髪の毛がわりと長めの時期だったんですけど、
そしたら、「君は、何の仕事をしてるの?」っていうふうに、昔通に言われて。
なんか、ねぇ、海外の人に、そういう社交場というか、バーで『何の仕事してるの?』って言われたときに、なんかこう、
「僕はテレビドラマに出たり、映画に、出たり~」とか言うの、ちょっと照れ臭くて。

「いや、まぁ、なんか、その時できることをやってるかなぁ」みたいな・・・。
だから、 彼からすると、僕から受けた説明を聞いたうえでは、
「フリーターなんだ』っていうくらいの感覚だったと思うんですけど。

でも、髪の毛長くて、アジアの子がそんな、男性で髪の毛長くして、なんか・・・。
「もしよかったら、僕のショーに出てくれないか?」って言われて、
「ショーって何すか?」っていう。「そもそも、誰っすか?」みたいな話をして。

そしたら、イブサンローランという。サンローランって言うセカンドシーズンじゃなくてフアーストシーズッだったんで、
イプサンローランもののオートクチュールで「君用に服を一個作るからショーに出てくれ」と言われて、
「いやいやいや、ファッションショーに俺が歩いてるのおかしいでしょ?』っていう感じだったんですけど、
「ぜひ、来てくれ」という話になって、
「じゃあ行こっかな」ってことで・・・・。
すっげー恥ずかしかったですね。

見渡す限り、周りは海外のモデルさんなんですよ。
あ、ファッションショーの舞台裏って、こうなってるんだっていうね、
もうね。クラブの延長みたいな。
みんなシャンパン飲んだりとか、もっと真面目にやるもんじゃないんですか?っていう感じだったんですけど。
まわり、海外の方ばかりだったんですけど、シャンパン飲んで
”じゃあ、俺、そろそろ着替えるぜ!”みたいな感じで着替えにいったと思ったら、
”ビシーッ!!!!”っていう目をして、ランウェイに、音に合わせて出て行くんですよ.
「わぁ!スゲェ」って思って。

「君用に作ったのコレだから着て」、って言われて。
ロングコートに、コートなのに袖が無くって、
「君には、腕を出して貰いたい」ってことになって。
「は~い」って、歩いてって、

そしたら会場に、スタイリングでお世話になってるスタッフの方だったりとか、
知り合いがすげえ来てるんですよ。、すげぇ、恥ずかしかったですね。
みんな、指差して笑ってるの、キター!!みたいに。
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ずっと、ずっと、ついていきます。(わっつ2016/8/26)

2016-08-27 | わっつ

辛い声だった。
時に、短い沈黙もあった。消えてしまいそうな声になることも
でも、届いたメールを、丁寧に読んでくれた。

メール一つずつ、名前を紹介した後「ありがとう」と言い、メールにある「こんばんは」の挨拶にも「こんばんは」と返し
ファンの哀しみを伝えるメールも、拓哉君に感謝やエールを伝えるメールも、
そして、厳しい内容と拓哉君は表現したけど、自分に都合のいいトゲのある内容も・・・・。

きっと、すべてに目を通してくれているんだろう。

どんなときにも、ちゃんと向き合ってくれてる。
何て人だろう。

夕べのわっつで、一番胸が苦しくなったのは、「居ていいんだ。」と、言った拓哉君の言葉。
そんなことをいうなんて。
この一連の騒動の中、存在を否定されたような、寂しさと哀しさと・・・。
どこまでも、深く、辛かっただろう。拓哉君。

「居ていい」どころじゃないよ。
どれだけ多くの人が、木村拓哉の存在に助けれていることか。
「居てくれないと困る」んです。

メールにもあったように、
「もう謝らないでください。
 微力な乗組員ではありますが、ずっと、ずっと、付いていきます。」

-・-・-・-・-・-

始めに、メールを読んだ後の拓哉君の言葉を書きますね。

もう、ほんとに、このように、リスナーのみんなから届いたメッセージには目を通させて貰ってるんですけども。
まぁ、ほんとに、いろいろ言われてるけど、気を強く持ってとか
応援の気持ちをかけてくれるメッセージも、ありがたいことに沢山有りますし
それとは反対というか真逆に、厳しい意見。
「なにいってんの」って有るのも判っています。

ほんとに、全部、正直なこう言葉を、ちゃんとぶつけてくれるっていうこの場所にね、、このわっつという場所に。
みんなの、今思ってること、今、いいたいことを正直にメールで送ってくれるって事が、
やっぱり、こう、「自分が、居ていい意味なんだな」っていうふうに思いました・・・ね。
はい。ほんとに、いろんな意見、いただきまして、ありがとうございます・・・かな。ほんとに。うん。

なので、なのでっていうって言う言い方も変なんですけど。
こういう、みんなの気持ちをちゃんと、うん。
ま、背負う・・・っていう言い方は上から目線になるけど。
ちゃんと、みんなの意見にこう、それを感じつつ、自分が出来ることを、
進むべき道を前に進みたいと思います。
たまにね。「うん?」っていう考え事をしてみたくなったり、
う~ん。前に進むとはいいながらも、ずっこけたり、どこか怪我したり・・・あるかも知れませんが、
ほんとに、その、みんなの気持ちがあるんだということを、ちゃんと。
だから、自分が居ていいんだってことを、ちゃんと、思って、考えて、進んできますので。
これからもよろしくお願いします。
そして、ありがとう!!

え~。まぁ、この曲に、集約されるかな。聞いてください。
SMAPで、♪~ありがとう!!

-・-・-・-・-

そして、 順番は逆になりますが、拓哉君が読んだメッセージです。

感想など、沢山、ほんとに、沢山、届いてますので、できる限り読んでいきたいと思います。

「ファンのため、私のために何でも伝えてくれてありがとう。
 言いたい気持ちや思いを、とことん伝えてくれてありがとう。
 溢れ出てくる思いと、気持ちを、いろいろ伝えてくれてありがとう。
 たくさんの愛を、そそいでくれて、ありがとう。」
拓:これは、こっちがいう言葉ですよね。

「いやいやいや、参りましたね。
 何から話したらいいか判りませんが、参りましたねぇ。
 私の生活の一部だったものが、無くなる怖さを知りました。
 泣きました。
 どうやって、理解したらいいのか判りません。
 でも、この間の放送で、キャプテンの声が聴けてうれしかったです。
 キャプテン。もう、謝らないでください。
 私たち乗組員は、今までのキャプテンの行動、言葉から
 報道されていることの何が本当のことで、何が嘘なのかちゃんとわかっています。
 だから、もう、謝らないでください。
 微力な乗組員ですが、キャプテンにずっと、ついていきます。
 今はまだ、前を向いてと、行かない気持ちもありますが、大丈夫です。
 今、出来ることを全力でやっていきますから。私たちも。
 ずっと、ずうっと、ついていきます。」

「大変な時期かと思われますが、気を強く持ってください。
 そして、タイトルが変わってもいいのでRadioは辞めないでください。」
拓:タイトルは変わる必要は無いかなと、今は、思っていますけど。

ありがとうございます。
「木村君、スタッフの皆さん、こんばんは。(拓:こんばんは)
 大事なときは、向き合って、不安なときは寄り添って、ずっと、What'sが好きです。
木村君、いつも、ありがとう。」
拓:スタッフのみんなにも、ありがとうですね。
 リスナーのメッセージを送ってくれている、沢山の人が居るって言う。
 一人一人言葉がちがうんですけど・・・。
 ほんとにね、沢山のメッセージありがとうございます。

拓:ま、このような形で、エールというか送ってくれる人も、もちろん沢山居てくれてるんですが、
厳しい意見もあります。

「なんで、解散という大事な時に、すぐに帰国しなかったのでしょうか。
 無念だと思うなら、すぐに帰国して、どうして解散を止めなかったのですか?」
(ここの少しの間の無言、辛い)拓:と、いう、意見も届いていますね。
 
そして、このような意見もあります。
「木村君、ショックと哀しみと憤りとむなしさと、心に穴が空いてます。
 何故、こんなことになってしまったのか!
 そして、いろいろな報道。SMAPの28年間が失われて行きます。
 でも、メンバーの心が、壊れてしまうなら、悲しいけど受け入れます。
 ただし、こんな終わり方は認めません。
 こんな中途半端な情けない終わり方は。
 ラストコンサート、スマスマでのライブ、シャッフルビストロ、年末の音楽祭、そして紅白。
 どれか一つでもいいからやってくさだい。
 ファンに、ちゃんと、けじめのサヨナラをしてください。
 まだ、4か月あります。あきらめないでください。
 笑ってサヨナラすることが、最後のお願いです。
 こんな-悲しい終わり方は、絶対いやです。
 メンバーともう一回話してください。お願いします。」

「キャプテンこんばんは(こんばんは)
 私は、22年、SMAPと、年を重ねてきました。
 Liveの時、5人が手を繋いで頭を下げるときに、
 ありがとう!!って、気持ちを叫ぶのが、私のおきまりです。
 Liveにいくとき、メンバーに会うのにはずかしくない自分で居られるように
 家事も、育児も、仕事も頑張っています。
 SMAPの終わりは、メンバーが決めた終わりなら、寂しいけれど仕方ないのかなと思います。
 でも、”ごめん”じゃなくて、”ありがとう”が聞きたいです。
 ホントの理由とか、そんなの、メンバーが知ってればいいことだし、
 話せるわけでも無いんだから、いいんです。
 ごめんっていわれたいわけじゃないって思っているファンもいるよって知った貰いたいです。
 私の毎日は、キャプテンが言うとおりSMAPが中心です。
 でも、こんなに、やりたい放題、言いたい放題されるぐらいなら、
 自由に羽ばたくための翼を持って欲しいです。大好きです。SMAP。」


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人から始まるルーツ

2016-08-26 | ざまをみろ!と開放区
ざまをみろ!Vol 53『ルーツ』

連れて行かれて、ポンとひとり置いて行かれた、お父さんの方の実家。
そこで、おじいさんや、ひいおじいさんと過ごした子どもの頃の夏休みの話で始まる『ルーツ』
その中で、じいちゃんや、オヤジに教わったことを、いつか自分の子どもにも教えたい!
って、語ってる拓哉君。

教わったこととは、釣りをはじめとする遊びの技術だったり、
最終的には、生き様、人としての関わり方だったりするのでしょうね。

この回は、開放区にも掲載されていて、両方とも同じ写真。
写真は、ざまをみろ!

開放区
撮影場所は、札幌とあります。
LIVEの合間の撮影ですね。

男の子に、いろいろ教えたいといいながら、
「今の自分の立場と、子どもを持つことは両立できないと思う」とも語ってる。

それは、事務所のこと、グループでの活動であることもだろうし、スケジュールも。
そして、なにより、四六時中みんなの注目を浴びている存在でもあるから。

この時期、大切な人との別れがあったことも・・・ね。

でも、ちゃんと両立できてるよね。
木村拓哉としての存在は、ますます大きくなるけど、あたたかい家庭を持ち
素敵なパパでもある。

ただ、今回のような、あまりにひどいマスゴミの報道を見ると、辛い。
何よりも大切な天使。
どうか、これ以上、拓哉君の大切な家族に、辛い思いをさせないように。
神様、どうか、護ってください。

色紙は、


何を語るにも。何をするにも、まず「人」というのが、拓哉君の中心。
それは、小さい頃から、ずっと、ずっと、今も変わらない。
いえ、大人になってからはよけいにそうだと思う。

-・-・-・-・-

今日は、金曜日、わっつの日。

もう、謝らないでね。
拓哉君がそこに居る・・・それだけで、いいから。
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グーパーウォーク1