笑顔抱きしめ

小さな幸せの元を探して
身の回りのこと・大好きな木村拓哉さんのこと

いつもありがとうございます

2016-11-13 | 日記
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「先輩、ついて来てもらっていいですか」(キャンプ)

2016-07-27 | tak日記
楽しい事は、買いたくなってしまう・・・ホントにそうです。
何度も何度もリピして、そのたびに感動も、拓哉君の素敵も、後輩君2人の可愛いところも増えていく。
昨日、「はまタク」長々書いたけれど、まだまだ続くので、先む前に、あと2つだけ。

拓哉君からのプレゼントのサンダル、ずっと、手に嵌めておしゃべりしてるがっくん、可愛い。
プレゼントが嬉しいっていうのと、拓哉先輩大好き!ありがとう!がつたわってくる。
贈った拓哉君も嬉しいよね。
がっくんって、籠もりがちなイメージなんだけど、ほんと、拓哉君には心開いてるね。

番組見てから、流れたBGMが頭の中で回ってる。
曲のセレクトは、拓哉君かな。素敵なセレクト。
で、それを絶妙なタイミングで流してるよね。スタッフ上手い!!

次は、誰かな?・・・健太か!!

健太君可笑しい!、キャンプ行きましょう!って引っ張っているんだろうけど
25年ぶりって言うし、カレー作ったことが無いって言うし、
「少年になりましょう」って言えば、「それ、お前いつもだろ!」って。ガキんちょいいなぁ。

拓哉君が大好きで、憧れていた人とこうやって居られるのが夢見たいっていいながら、
「キャンプのグッズ買うところまで、ちょっと寝ますね」と言い出した健太君にはびっくりしたけど
拓哉君は、「シート倒してもいいよ」と、そして、「着いたら教えるわ」って。
先輩っていうか、お父さんだね。優しい。

好日山荘での買い物。
ちゃんと、担当者さんを名前で呼ぶよね。説明も、真剣に聞く。
人任せじゃ無く、ちゃんと自分たちがやるんだって。
そんな真面目さと、長い棒を振り回したりするお茶目ぶりも。

キャンプ場についてすぐ、テント設営。
ロープをポンと投げる拓哉君。
こういうところ、小さい頃からの経験だよね。
で、そのロープを上手くほどけない健太君(笑)。
「貸しなさい」っていう、言い方にも、はあと。

釣り竿を持って現れた村長さんに、「村長さん、お名前は?」と拓哉君。
「人」としての触れ合い・付き合いを大切にする 拓哉君らしいね。

を持って「釣り」これも、拓哉君のフィールドだね。上手い!
「拓哉ハンパねぇ!」・・それはもう。
でも、健太君が初めてつり上げたのを一緒に喜ぶ拓哉君。
「9割拓哉さん」はい。でも、そんなことはかまわないんだよ拓哉君は。

「ヤマメうまい」って、ヤマメが釣れたことを喜ぶ拓哉君。
綺麗なヤマメ。そして、その美しさを見せる拓哉君の手も、いいなぁ。

そして、料理。
健太君が持ってきた食材の箱の中から、「貰っていい?」って聞いて、カボチャとタマネギを選び
「火があれば出来るクソうめぇやつがあるのよ」と、「健太覚えといて」っていうのもお父さんだね。

拓哉君のキャンプ料理は、カボチャをアルミホイルで包んで、たき火の中に入れるという。
で、灼けたら取り出して、種を取り、バターと「お塩(うふふ、ワイルド料理だけど、お塩なんだよね)」

「ホンマに美味い!」っていう健太君を微笑んでみてる拓哉君。
「そしてめっちゃ優しい」・・・優しいのは、味。そして、拓哉君だよね。

カレーも結局は拓哉君が指導してたね。でも、指導って感じにはしない、一緒に作る。

「釣った命、どうする」
「命」って表現、拓哉君使うよね。
前にホームセンターへ買い物ロケしたときに、しょうこお姉さんが子犬を欲しがったら
「命だよ!」って、生き物を扱う事への責任を言ってた。

薪の束で、魚を刺した串を支えて、たき火で焼く。
こんなことがすっと出来るって言うのも、さすが。

拓哉君がヤマメを、健太君がニジマスを串に刺してたから、
あ、釣った魚を作業してるんだな。
拓哉君、ニジマスも美味いけど、ヤマメはもっと美味いっていってたし・・・

で、焼き上がったら、そのヤマメを健太君に渡してるの。
美味しいものを、すっと、渡してるそのさりげなさ。あったかく優しい人。
健太君が、美味い!!っていうのを、でしょって嬉しそう。
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[木村拓哉先輩、ついて来てもらっていいですか?」はまタク

2016-07-26 | tak日記
楽しかった~!!
心地いい、幸せな1時間。

木村拓哉という人の、垣根の無さ、誠実さ、あたたかさ、優しさ、度量の大きさ、凄さ・・が、伝わってきた。
仕事が終わっ他のが遅かったので、途中から見始めて、歌まで来て
最初から見て、また見て・・・何度も何度もリピ。
拓哉君の笑顔が嬉しくて、がっくんや健太君とのやりとりが可笑しくて、楽しくて
一緒に、顔が緩んできて、ジーンときて・・・素敵なプレゼントをありがとう!!

『木村先輩!!ついて来てください』
なんて、行き先も判らず後輩に振り回される。
最初は、「え~!」何て言ってるけれど、後輩君たちの思いを否定しない。

ぶっきらぼうなんだけど、ほんと優しいんだよね。
上から目線の言葉なんて、全然無い。
相手を認めるところから始まってる。

ああ、キラキラが一杯で、書きたいことが一杯で・・・。
まず、キーワードだけ先に、

・運転
・お誕生日プレゼント
・ソフトクリーム
・ここまでこい!!飛べたね!
・確認とシュミレーション

・「着いたら教えるわ」
・ロープ投げ・貸しなさい
・1対9、イワナ
・男の料理
・ギターと歌と
・BGM

ついてきてくださいって言われながらも、運転は拓哉君。
「俺かよ!」と言ってはみるものの、そこはすんなり。
さんタクでも、見慣れてはいるけれど、拓哉君のハンドリングって凄くなめらかで、上手い。
くるくる回してるのもカッコイイし、道路を走行しているから絶えず周りにも視線を走らせてるそのドライバーぶりも。

で、前日ががっくんの誕生日(6月28日生まれ)。
(6月29日に、ツィに車を走らせてる時の目撃談があったの。これね。)
ノールックで、後ろに置いた紙袋を取って岳っくんに渡す。
かっこいい!!
これ、乗るときに、がっくんから見えないよう&自分が見える助手席の後ろに
それも、ちゃんと、持ち手を自分の取りやすい方に向けて、でも、さりげなく置いてたんだろうな。
そういうところまで、ほんと、すっと考えて自然に出来る人だもの。

プレゼントのサンダル、サングラス。がっくんに似合ってる。

HEROのLINE。今もつながってるんだね。
現場での、コヒさんの様子。
困るんだけど、笑っちゃうよね。
テレビ誌にもあったけど、話の途切れることはなかったって・・よくわかる。

1時間過ぎたあたりで、「便所いい?」って、聞いて「トイレ行きたいです」ってがっくん
いつも、こんなふうにちゃんと気を配っていてくれるんだろうね。

で、「君が便所行ってる間に買っておいた!」ってソフトクリーム。
もう、ここで、みんな、一斉にキュン!だったと思う。
きっと、拓哉君は、ここのソフトクリームが美味しいの知ってたんだとは思うけど
これ、実際に、そう言われたら、もう、ほんとに嬉しいよね!
みんな、目がハートになったと思う。

で、フライボード
デモンストレーションは、世界大会2位の保奈美ちゃん。
度胸がいいのが見ていて判る、降りてきた笑顔もいいよね。
膝に怪我してるの、最初にみつけた拓哉君。
ひどい怪我も、何でも無いように笑って話す保奈美ちゃん。
「沖縄から来てくれたの?行ったのに」って、拓哉君、彼女のようなタイプ。好きだよね。

最初にがっくんの挑戦。
彼女に振り回されてる感じのがっくんに、大笑いしつつも、これぐらい上がったってちゃんと認めて
出来ないことをからかわないんだよね。

がっくんがTRYしてる間、様子をよく見てるよね。
そして、男性のインストラクターに、がっくんの出来ない理由というか
どうやったら、ちゃんと浮き上がるのか、聞いて、シュミレーションしてる。

で、自分がやるときに、そのシュミレーションを体現する。
といっても、頭で判っても、その通りに出来ないのが普通だけど、やはりさすが
体幹を鍛えてる力、運動神経のよさ、足腰の柔らかさ、バランス感覚・・・木村拓哉の凄さ
1回目に立って浮き上がっていく!!

いやぁ、何度か出来ないたっくんも見たかったけど、そうはいかないよね。

何度も立ち登っていく。
楽しみすぎて戻ってこないだろうと、また水に入るがっくん。
拓哉君の側に行こうとするのが可愛い。

がっくんも、運動神経いいんだよね。今度は、体が立ってる。
そんな、がっくんにむかって、「もっと、もっと」「そうそう!」「カモン!」って、
声を掛ける。出来たことを認めて、相手を引き上げて・・・。

「大丈夫、できる!出来る!」の人だもの。

それにしても、ウェットスーツの拓哉君の立ち姿のキュートなこと。
細いウエスト、可愛いヒップ。
ずっと、救命具の胸のところ抱えてるのも可愛いの。
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2016-07-25 | ざまをみろ!と開放区
・「TV fan」
P12~P15 Kimura Takuyaの特集、 
木村拓哉先輩、ついて来てもらっていいですか?
カラーグラビア&インタの3ページ。
ぴしっとこちらを向いてるまなざし。カッコイイ!

ONE-PIECEの会の拓哉君が1ページ
クルクル変わる楽しい表情がいっぱい!!!

・「月刊TVガイド」
巻末PhotoBook・・・なので、後ろから開けるのが正解!かな。
しっかりした紙でのカラーグラビア&インタ。
4ページの特集。
↑とおなじTシャツにチェックシャツのスタイルだけど、こちらの方が表情が柔らかい感じ。
インタ、一人旅はしない、美味い飯も、興奮も共有できた方がいい!!って、拓哉君らしいね。
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初めてを楽しむ人

2016-07-21 | ざまをみろ!と開放区
今週は、幸せな雑誌Week。

SWITCHは、20日の前に公式で注文した分が、そして、発売日の昨日、Aさんから届きました。
週刊のTVガイドと、テレビジョン。
そして、23日(土)には、「ポポロ」に、拓哉君の特写&SPインタ。
「TVnavi」に、月曜日のSxS特別編。

特別編、いろんな雑誌が取り上げてくれてるのが嬉しい。

昨日買った、もう一冊。「週刊テレビジョン」
P76/77の見開きの、2Pあります。

大きく拓哉君のグラビア。そして、インタ。
インタの中で、「スマスマPresents、木村拓哉先輩、ついて来てもらっていいですか?」拓哉君の言葉で紹介してくれてます。

普段、人に心の扉を開かないような人が、「今日は開けてます」という。
木村拓哉の人としての魅力って言うのは、そういうところなんだろうなって思う。

「もう、ここにきてなかなか初体験ってことはない。でも、今回は、珍しいロケだった」という拓哉君。
年齢的にも、芸能界という世界でながくTOPにいることからも、そうなるんだろうとは思うけど、
その初めての体験って言うことを楽しんでいる。TRYすることへの楽しみっていうのね。
同じところにとどまらない、いつも、新しい物へ目を向け、前に進もうとする拓哉君らしい。

ここじゃないのかなと、Gainerのことを考える。視点の違いって。
自分のフィールドを持ち、その中でやっていこうとする。
自分の持ってる(持ってきた)世界を守ろうとする人と、常に、前を向いて行こうとする人。

-・-・-・-・-・-

ざまをみろ!48「Hello,Good-Bye」

一つの出会いが明日につながるように、一つの別れも明日につながる。
それが拓哉君の 「Hello,Good-Bye」なんだろうな。



別れの涙より、いつもその先の未来を考えていたい。

連載で使われていたのは、この写真。


そして、開放区では、こちら。

これは、次のページの写真と共に

ざまをみろ!17『時間』の時撮影された写真の別バージョンですね。
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グーパーウォーク1