苺の栽培。昨年の秋に匍匐茎の先にできた新苗をプランターに定植。
今年の春に開花。
寒さで虫の姿が見られず結実もどうかと思っていました。
花が咲いてからしばらく見ませんでした。
いつの間にか結実していました。

いちおう赤いイチゴです。

イチゴ・・・バラ科の多年草。イチゴにとって1年が一期(イチゴ)
苺一会(イチゴイチエ)・・・苺にとって結実は一期一会・・・大切に食べてあげなければなりません。

いつの間にか結実していました。

いちおう赤いイチゴです。

イチゴ・・・バラ科の多年草。イチゴにとって1年が一期(イチゴ)
苺一会(イチゴイチエ)・・・苺にとって結実は一期一会・・・大切に食べてあげなければなりません。

《蛇足》イチゴイチエ(一期一会)・・・茶聖千利休が「茶会に臨む際は一生に一度のものと心得て主客ともにお互いに誠意を尽くせ」と語ったといわれる。一期は一生のこと、一会は会合を意味する。ともに仏教語。
家族や友人、知人・・・はじめて出会った人、今日1日の仕事、困難の仕事との出会い、自然との出逢い・・・どんなことも一瞬の出会いであり、その出会いを大切にしよう・・・という意味であろうと思ってる。
関係ないことに話しが飛んでしまった。
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彩の国比企の郷の・・・荒川の・・・広い河川敷。









最後の収穫のキヌサヤ・・・鞘も硬いです。









パレオエクスプレス号シゴハチが矢名瀬方面から波久礼駅方面に向かって走ってきました。


クラシックな小豆色の客車が遠ざかっていきます。



初夏・・・我が家の前の電線にいつもカワラヒワがやってきます。





飲みたい!


















