サッカー親子のあれこれ日記

元4級審判の親父とジュニアユース小僧の話。

ノーベル文学賞はボブディラン!?

2016-10-14 06:42:08 | 日記

今日サッカーもスポーツでもなくノーベル賞の話。

最近は毎年、文学賞の最有力と言われていました、村上春樹氏は今年も選ばれず、なんとボブディランでした。

ご存知の通りボブディランは作家ではなく音楽家です。

彼の詩が文学として認められたんですね。

ノーベル賞の選考委員も中々オシォレですね。

親父もボブディランの愛聴盤がありますが、詩が好きとわけではいうはありません。(笑)

新しいブログで書き込みたいところですけど...。

親父は英語が理解できないので、洋楽はメロディー重視なんです。

有名な「風に吹かれて」とか「ライクアローリングストーン」の詩なんて興味ないんですね。

邦楽も同じで詩を考えたたり、感動を覚えたことなんてないんですね(笑)

でも最近は結構おもしろいなぁ...と感じる事もあるんですけど、基本はメロディー派の親父です。

親父のボブディランの一押しは「ストリート・リーガル」というアルバムです。

是非聞いてみてください。メロディは素晴らしいデス!

 

 

 

今日はこんなところで...。

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 準備万端で完勝 | トップ | 久々のガチンコ対決になるかな »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。