もう出勤する時間な訳ですが、
クビのヘルニアの治療が、牛歩の速さで施される中、盛り塩の様な瑞兆も聞かれず、まあ、世の中の流れに対して背中を向けておるわけなんですが、
息子の幼稚園入園の期日も近付き、会社に休みを申請して、息子のコミュニティーデビューを見届けようと思っている最中。
家宅購入、という、空花を見た気がして、ふと目を擦りますれば、
そんな事したら、入園したばかりの息子を転園させなければならなくなる。とか、小さな事ばかりが、リアルに頭を擡げてまいります。
まあ、空花だから、と言い訳して、それでも少し踏み込んで考えますと、
今、練馬区に住むという選択肢は、ほぼなく、じゃあ何処にすむ?となり、そんな小生が如き、薄給の老人は、せいぜい遠海の孤島ぐらいしか住めませず、じゃあ、やめよう。しかし、それでなくとも世の中に背を向けて暮らしておるのに・・・・・・
ア、息子が起きてきたのでこれまで!!