『ひとりごと』

日記と趣味の記録が
ドラマのリアル視聴ブログに^^;
韓国語は勉強中なので至らない点はご容赦くださいm(__)m

「太陽を抱いた月」 12話 あらすじ

2012年02月11日 | 韓国ドラマ鑑賞記録
12話

ヨヌと王フォンが人形劇を見ている所を目撃したヤンミョン宮
少し離れている所で護衛をしているウンにお前はいつから知っていたのだ
と声をかける。
姿を現したウンは、そんなに似ていますか?とヤンミョン宮に尋ねる。

お前もずいぶん前から知っていたんだな、彼女に良く似ているから
私には話すなと口止めされたか?
お前ももう完全に王の人間になったな。と言うヤンミョン宮

ヨヌと並んで歩きながら、王はおかげで楽しませてもらったと言い
ヨヌはそのように思っていただけて良かったですと返事をする。

しかし、劇のストーリーは陳腐だと言う王。
身分の低い女官が王に出会い恋に落ちる。話にならない、公務遂行中の
王が恋愛をする時間がどこにあると言うのだ・・
王がそんな調子で、国の体制がまともに維持できると思うか?
すぐにでもウイグンブ(警察の様な機関)を呼びたいのをやっと我慢した
それだけか?
あの女もそうだ、いくらなんでも王だと気づかないはずはないだろう・・
きっと王と知りながら近づいたに違いない。
ましてや、宮中に仕えた女官が城の外で王と再び出会う・・

ストーリーの批判を続けている王を見つめているヨヌに気付いた王は
何故そんなに見ているのだ?と話をやめて問うと

人間だから可能な話ではないですか。と言うヨヌ
人と人の間に起きる事が、どうして論理的に説明できるでしょうか

そう言われた王は、まぁ・・いずれにしても、おかげで楽しかったと
言いたかったのだと言う。

お金は必ず返すから心配するな。と言う王に、気になさらないでくださいとヨヌ
王は、借りを作るのは嫌な性質だと言い、必ず返すから改めて・・と言いつつ
いずれにしても今日の夜になればまた会えるな。と言って歩き出した
王の背中をみながら、今日私は王様の隣をお守りする事が出来ません。
申し訳ありませんが、私はまもなくソンスチョンを出ます。
と心でつぶやくヨヌ

ヨヌはチャンシルに届けようと持っていた手荷物を置いてきてしまった事に
気がつき、戻ろうとした時、ヤンミョン宮がチャンシルは無事にソンスチョンに
もどしたと声をかける。

お前も怖いお姉さんたちに耳を引っ張られて追い出されたのか?と言うヤンミョン宮

ヤンミョン宮はチャンシルが行くところが無いと自分を頼ってきたので助けた
と言うヤンミョン宮。

ヨヌはチャンシルが豪放で自由な侠客と言うのはヤンミョン宮の事でしたかと
言うと、チャンシルは人を見る目だけはあるなと言うヤンミョン宮

私はまた、チャンシルが詐欺にでもあっているのではないかと心配していました
と言うヨヌに、こんなカッコイイ詐欺師ならいちど引っかかってみても良いのではないか?
と言うヤンミョン宮

笑顔を見せたヨヌはそれでは気をつけてお帰り下さいとお辞儀をして、自分も帰ろう
とすると、やっとチャンシルの事を思い出したのか?
心配していた人を忘れるほど、待っている人を忘れるほどの事があったのか?
一度は見逃したが二度は自信が無いと言うヤンミョン宮。
どういう事なのかと尋ねるヨヌに、他の話や他のものによそ見をするお前の姿だと
言ったヤンミョン宮はまた会おうと言って帰って行く。

ヒョンソンは戻って来た王に、どうしてあのような事をなさるんですか。前もって
コッソリ言ってくだされば良いものを何故雪だるまを作れなどと・・と抗議中
真っ白な雪で作ろうと屋根に上がり危うく墜落する所だったんですよ・・

それを聞いた王は、幸いにも生きているではないか。と言う

ヒョンソンは更に私の赤く霜焼けた手をご覧になってください、と続けていると
王がヒョンソンの手を強く握り、こちらへ来い私の熱い胸で包んでやると言うので
ヒョンソンは慌てて・・・話して下さいと言い、王が手を離すとほうほうの態で部屋から出る。

ヨヌは明日の朝、ヨヌらを引率する人が待っているとノギョンから告げられる。
都からとても遠い所へ行きなさいと言うノギョンだったが、ヨヌが返事をしないので
どうして返事をしないのかと尋ねる。

ヨヌは今夜まで王様のお傍に行く事は出来ませんかと言うヨヌに、どうしてまた
揺れ動くのだ、と言うノギョンに、挨拶をして去るのが通りだと思うと言うヨヌ。
ノギョンは、王様とお前は挨拶をする間柄か!離れる決心をしたのなら気持ちを
強く持ちなさい。と言う。

王様に必ず伝えたい言葉が有るからです。その言葉を申し上げたら必ず
都から離れますからお願いしますと言うヨヌ

中宮は女官から聞いた報告で巫女が誰かに似ていると言う言葉を思い出していた。
そして、立ち上がり王の神殿へ向かうヨヌらの前へ現れた。
ヨヌは顔を隠すように頭からチマをかぶっていた。(쓰게치마)
中宮はそのチマを降ろすように言うが、引率してきた兵士がそれはいけませんと言うが
それを綺麗に無視して、私の言葉が聞こえないのは訳しなさいと言う中宮

巫女がチマをおろすと、ヨヌではなく別の巫女だったが、その巫女の顔を見て
笑う中宮。

部屋で本を読んでいた王は扉があいて誰かが入ってきたのをヨヌだと思い、
遅かったなと声をかけながら顔を上げると中宮が立っていた。

中宮が何故そこにいるのだ。と言う王に、王様が何を隠そうとしているのか
今夜王様を拝見して分かりましたと話し始める。
8年前に間違えてウロン閣で王様にお会いした時もその表情をなさっていました。
と言う中宮。

王は、心は通じなくても気遣いは出来ると思っていたが、私の思い違いだったようだ
先日確かに、再びここへ来るなそのように言ったではないか。と言う。

一体どういうつもりが有ってそのような事を言われるのですか。
あの、巫女のどこが8年前に死んだと言うあの子と似ていると言うのですか。

王様が寝所に誰を入れて誰を抱こうと、王様の真心が誰のもとにあろうと
忘れないでください、この国の国母は私です。
お分かりですか。王様のお隣の席は、この私の場所なのです。
王様もこの事実をお認めになる事でしょう。

そう言って部屋から出た中宮は、扉の向こうにまっていた巫女に笑顔で
早く入って王様にお会いしなさいと言う。

続いて部屋に入ってきた巫女ヨヌではないので、誰だと尋ねる王に、
ソンスチョンから贈られた床入りお札(←すみません気のきいた表現を思いつきません^^;)です
と言う巫女

では、厄除け巫女はどうなったのだ?と尋ねる王に、あの子は役割を果たしたので
間もなくソンスチョンを出て行くと言う巫女

荷造りをしているヨヌの隣で、いざ出るとなったらさびしいのですか?とソルが声をかけている。
さびしいと言うより、王様にまた会えずに出なければならないのか残念なだけよ。とヨヌ

最後の挨拶ぐらいさせたっていいのに、ケチとソルが悪口を言っていたら、ノギョンが
部屋へやってきて服を着替えなさいと言う。

ヒョンソンに連れられて王のもとを訪れたヨヌに、誰がおまえを勝手に出て言ってよいと
許したのだ。と言う王。

私は任務を果たしたので、宮中を去るのが当然ですと言うヨヌに、まだ任務を果たしていない
と言う王
まだ私の悩みや苦痛は癒えてえいないと言う王に
私に近くへ寄るなとおっしゃいましたと言うヨヌに
遠くへも行くなと言った!と言う王

お前の言う事は正しい。私が今見ているお前がその娘なのか、ただお前なのか
私は混乱している。
この混乱が治まるまで、この感情が何なのか分かるまで、あえて
私のそばから離れるな。王命だ。と言う王

朝、3日後に床入りの日が決まったと大妃から告げられる中宮
大妃より噂などに振り回されず体と心を穏やかにしているようにと言われる中宮

中宮は今度は王様も体調が悪いと言い訳をすることが出来ない。
今回ばかりは絶対に床入りをしなければなりません。と心でつぶやく

そして中宮は父デヒョンに自分の所へ立ち寄るように伝えろと命じる。

朝廷の役人らが歩いていると、書簡を運んでいるのでデヒョンは様子を見に行くと
朝廷の記録している書簡を風通ししている所だった。
(昨日王が暴れて積んである書簡をめちゃくちゃにしたので、片づけるついでに
 干せと命令した模様)
デヒョンがその話を聞いていると、係の者がやってきて、8年前の書簡が数冊
紛失していると告げる。
足が有るわけじゃあるまいし、もう一度探してみろと言われた係の者は書庫へ戻ると
本が元通り積まれている。
間一髪でウンがもどしたのだった。

王は危ない所だった、もう少し遅かったらデヒョンらに疑いをもたれ、
尻尾を捕まえ損ねる所だった。
用心してもっと詳しく調べなければと言っている所へヒョンソンが
先日王が尋ねた、先王のサンソン(お世話係)が自殺したと報告に来る。

捜査が行われていたが、そこで一人の捜査官が(どうやら世子が世子妃を
決める時に動かした成均館の首長)これには何か事情が有るので
何故死んだのかを調べなければならないと言っている。

王は頭を抱えて、いったい何を隠そうとしているのだろうか
命をかけてまで彼が守ろうとしたのは何だと言うのだ
これは間違いなく自分が知ってはならない秘密があるのだ

ヒョンソンが昼食の時間だと言う声も聞こえないほど考え込んでいる王

王はヒョンソンに命じてウイグン部の資料を持ってくるように命じる。
(人員名簿である模様)最高に隠密裏に行えと言う命だった。

そして、8年前と同じように、当時の成均館の首長だった男が、再び
内官の姿に変装させられて引率されてくる。

(場所は不明)中へ通されると、ヒョンソンがいて驚くが、御簾の中に王が居て
慌ててひれ伏すと、成均館の同級のお前が儀軍部の役人になっていて
お前の名前を見つけた時嬉しかったと言う。王

自殺したチョン内官の死について王が疑いを持っていると言う事を
察するチョン(だと思います・)
今日からチョン内官の死について捜査をするふりをしろと言う王。

お前に捜査をしてもらいたいのは、8年前の世子妃の死に関する
全貌だ。
それを聞いて息をのむチョン。

デヒョンは大王大妃のもとを訪れ、王の様子がどうも怪しいと言う。
どうやら8年前の件に疑いを持ち始めたようだと言うデヒョン

しかし、事がうまく運んでいると思っている大王大妃は、いざ
床入りの日が決まり、父としてさらなる安全をと思う気持ちは分かるが
8年前の件が漏れる事はないと言う大王大妃

ヨムの幻影を見ていた王女ミョンファだったが、私が居ない間お母様を
宜しくお願いしますと言って旅立ったヨムの言葉をまもろうと
母の部屋を尋ねる。

母は、大妃より手紙が届いていたので呼んでいたのだが、その中に王と
中宮の床入りの日が決まった事も書かれていた。
それを聞いたミンファは中宮にいくつか役に立つ事を教えてあげたいので
出かけたいと言って動き始める。

本の中から産み分けなどに関する部分を書き写し・・
中宮に届けようと宮中に入った所、大王大妃と出くわすミンファ
笑顔で歓迎する大王大妃

しかし、ミンファは早々にその場を立ち去る。

王が隠そうとしたもの、そしてチョン内官が自殺しても守ろうとした秘密は
一体なんなのだろうと思いを巡らせる王

王のもとへ王医を連れてやってきた役人たちは、王の脈を見て
床入りの日が3日後になった事を告げる。

この期を逃してはならないと言う役人らを、自分はまだ体調が良くないと言う王


中宮は、王がこの様に拒むのはいつもの事だと言うので、デヒョンは
どうしてそのように余裕を見せているのかと尋ねると、

ウンとヒョンソン以外をそばに置かなかった王様が寝ている間だと言っても
巫女をそばに置いたと言うのは、恋愛感情が有るからだと言う中宮
それを聞いたデヒョンはそれが本当ならばそのままにしておけないと言うと
それはダメだと言う中宮。
何が有っても床入りが終わるまでは王様のそばに置いておかなければならない
と言う
得られない恋愛感情ならば利用するだけだと心でつぶやく中宮


ヨヌに巫女の道具がプレゼントとして贈られてくる。
ヤンミョン宮からだと察したヨヌはヤンミョン宮が近くにいると思い
探し始める。
すると、姿を現したヤンミョン宮。

ヨヌは私に何故この様な贈り物をするのですかと尋ねる。
私がお前を好きだからだと答えるヤンミョン宮
冗談が過ぎますと言うヨヌに、冗談ではないと言うヤンミョン宮

男が女性を好きだと言うのだ恋心だろう。と言うヤンミョン宮に
私について何をご存じで恋心を抱かれると言うのですか。と言うヨヌ

初めてだったからだ、笑う事を堪えるな、自分の心にウソをつくなと
心に抱く辛さをもう降ろせと。そう言ってくれた人はお前が初めてだったから
そしてその言葉で私は癒されたから。
そうだ、お前の言う事は正しい。私がお前について何を知っていると言うのだ。
初めはただ、ある時私が心に抱いて行った女性に似ているので見つめていた
しかし、今は違う。
私が眺めているのは、お前だ。というヤンミョン宮


ノギョンはソンスチョンの祭壇の前で、また再び会ってはいけない縁たちが
集まっています。
不安な気を感じます。混乱する事でしょう。血の雨が降ります。と言うノギョンに
縁をどうして人間の力で止める事が出来ようか。と言う男性(名前不明)

3日後床入りがこの縁を切る機会だ。
床入りが終わればヨヌを遠くに逃がしますと言うノギョン

男性は、真実が少しずつ姿を現し始めていると言うが、真実が明らかになった所で
変わる事は何もありません。お分かりではないですかと言うノギョン


夜、上訴文を読んでいる王を見つめているヨヌ
王は、私がハンサムである事は良く分かっているが、見つめるのをやめろ
確かに、これだけの良い男でましてや王であれば・・という王
ヨヌは笑いを堪える。

それを見た王は、笑ったか? と言うと立ち上がり、散歩に行くからついてこい
と部屋からでる。

ヨヌは王に今日は何かありましたか、酷くお疲れの様に見えますと言うと
今日私のために人が一人死んだと言う王。
私の判断ミスで、そのものは自ら命を絶った。

私が大切にする者たちは皆、私のために危険になる。
私はその全ての人々を守る事が出来なかった。
助けてあげられないだけでなく、彼らの恨みすらといてあげられずにいる

ヨヌは、王のせいではありません。
その方々は皆分かっているはずです。
王様がどれだけ守ろうとなさったのか、どれだけ応援されたのか
王様の思いを感じられていたはずです。
ですから、自戒をなさったりしないでください。と言う

お前の神気でみてみろ、今私が探している真実を明かす事が出来そうか?
と言う王に、明らかになるでしょう。と答えるヨヌ

では、今度は神気ではなく、お前の考えを言ってみろ
今、私が探している真実が明らかになりそうか?と言う王に明らかになります
と答えるヨヌ

どうしてそのように確信を持っているのだ?と言う王
王様の性命を信じているからです。固く結ばれている部分は一度では解けません
しかし、その部分を一つずつ解いて行けばいつかは隠された真実が
その姿を現すのではないでしょうか。
ですから、王様自ら信じてください。

その言葉を聞いた王は、ありがたい、本当に久しぶりに聞いたな。
暖かい慰めだった。と言う王

翌日、デヒョンが床入りを勧めた模様。王は体調が悪いと何度言えば分かる
と叫んでいる。
本当に体調が悪いのか他に理由が有るのではありませんかと言うデヒョン。

私がウソをついているとでも言うのか!と王

ここからは中宮ポギョンの策略・・
王のそばで厄除けとして仕えたヨヌ、王の体調が良くならないと言うのであれば
無駄にそばにいただけと言うことであり、王の体調が良くなったと言うのであれば
もう、役目を終えて用がないので宮中に居る必要が無い。

どちらに転んでもヨヌは、生きて宮中から出るのか、死体として出るのかの
二つに一つ。
そして、王は自分が体調が悪いと床入りを拒めばヨヌの命が危うくなるので
床入りを拒むことは出来ないと言う事。
これらのことから、中宮は王が体調不良で床入りを拒んでいたが安穏としていた
のだった。

デヒョンは中宮にもしも床入り後継続して王がその巫女をそばに置くと
王命を出したらどうしますかと問うと、その時はお父様が儒生たちを動かしてください。

王は、デヒョンが厄除け巫女の事を持ちだした事で全てを察する。

ソンスチョンの祭壇では王の床入りが無事に進むように祈祷をするための
準備が進められていた。

ヒョンソンは、王に国家の安寧のために避けては通れぬ事ですと諭す。
ヒョンソンお前まで言うのか。と言う王に
王がこれ以上強硬に拒めば、あの巫女が危険になります。
私は王様がまた傷つかれるのではないかと思うと心配だと言う。

今夜はヨヌをここに呼ぶな。 一人で誰も居ない寝所を守らせたくない。と言う王

着々と床入りの準備が進められる。

ヨヌは庭で考え事をしているとヤンミョン宮がやってきて、王は一国の主として
床入りは当たり前のことだと言う。
王の事を心に抱いた所でその事が傷つくだけだと言うヤンミョン宮
分かっていますと言うヨヌに、ではなぜ涙を流すのだ。私ではだめなのかと言うヤンミョン宮。

中宮と向き合った王は、遂に思いがかなって良かったなと言う。
これが何故私だけの願いでしょうか。と言う中宮
先祖代々から全国津々浦々の民の願いでもあるでしょうと言う中宮

ヤンミョン宮は、自分と逃げると言うならいつでも準備が出来ていると言う
私と一緒に逃げるか。と言うヤンミョン宮

王様がなんとおっしゃっても、私は王様の女ですと言う中宮

王は中宮を抱き寄せ、確かに愛を得られないならお前の道理が成り立たないだろう(?)
よし、お前のために服のひもを解いてやろう。

ここで つづく



***************************************************

中宮ポギョンは相変わらず、綺麗な顔で笑顔を見せ
心の中で策略をめぐらせる。

自分で納得したうえで宮中に輿入れしたのだけれど
全て望みのままなのに、王の愛ただひとつが手に入らない。

ヤンミョン宮は、何一つ望みの者が手に入らない
今度こそはと思ったウォルですら自分の事を振り向いてくれない

大王大妃は着々と事が進んで居ると喜んでいて
後は中宮が王子さえ生めば全て思いのままになると
楽しみにしている模様で

王女ミンファは、ヨヌの死の真相を知っている
唯一の人物なのだけれど、その事実を隠してヨムに嫁いで
ヨム一家はミンファのおかげで家が助かったと思っている。

中宮の父デヒョン一人が王の動きがどうも真相に
近づきつつあると心配している模様。
大王大妃と結託してデヒョンの娘ポギョンを王妃にしたまでは
良いけれど、互いに腹の探り合いをしている様子だし・・


ともかく、
ストーリーの先行きより、来週中宮と床を共にする事になった王フォンは、
一体どうするつもりなのか?

コレが楽しみです^^



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