水と緑の街の勝手書き

多摩川の河川敷をうろついてその時の季節を感じたことや登戸の町の動きを勝手に書きます。

多摩川の季節は変わる

2017-04-25 17:51:15 | 多摩川散歩
多摩川の小道に来ています。
今日は登戸側から行きます。

多摩川のほうを見ながら登って行きます。
と言いながらいつもの多摩川の小道に来ました。

河原のほうへ行きます。
河原から多摩水道橋のほうを見ます。

手前は菜の花です。
足元を見たら、この花カラスノエンドウに似ているかと思ったら
この花が

比べると、カラスノエンドウとは違いますね。

似てるのはマメ科の花だということですね。

クルミの木が花の房を風に揺らしています。

その足元ではイネ科の植物だと思う穂が風の流れを見せているみたいです。

別の木を見上げたらきれいな緑の葉
欅の若葉です。

あたりを見回すと
ハナウドが咲き始めていました。

まだ一輪という感じです。

帰り道、土手を通ったら

ここもイネ科の植物も穂が風に揺れています。
土手の草刈りはまだかな?東京側は始まったようです。
川崎側はいつも一歩遅いからな。



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