barayuka雑記

人生に迷う人。心の整理、ひとりごとなど。

2017-02-26 05:55:08 | ひとりごと
罪があるならば、恵まれていたものを捨ててしまったということなのだろう。
それを大切に出来なかったということなのだろう。
決して何も無かったわけではなかった。
私がそれを大事に出来なかっただけ。
与えられたものだったのに。
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孤独

2017-02-19 02:14:33 | ひとりごと
私の今の気持ちを、全部言葉にするのはとても困難だと思う。

さっきふと思ったのは、私が思う私と、人から見る私はだいぶ違ってて、私は周りからしたらなにひとつ信用を失った状態で、だから誰も彼もから見捨てられている状態なんだろうということ。

でも、私も私で、とても深く傷ついていて、誰も信じられないと思っているのではないかということ。でも、たったひとりで生きていくことなんかできない。だから、みっともなく人にすがっては、傷つき続けてるのだ。

誰も私を見ていなかった。
見てくれなかった。
言葉で伝える努力をしなかったとは思えない。何度伝えても伝えても、私の言葉なんか相手にとってなんの意味もないんだと思うほど、何度も何度も 跳ね返されてきた。私はそのたび、どんどん自分に価値を見いだせなくなった。いっそ、何も伝えない方がマシだと何度思ったかわからない。
あるとき、親に認めてもらえ、とある人に言われ、振り返って親と向き合いはじめた。だけど結果的に、そんなことしなければよかったと後悔しかなかった。興味がないのだ。私のことなんか。とてもとてもとても、寂しかった。傷つき続けた。

言葉にならない。ただ寂しい。
ただ寂しい。
だけど、もう伝えて傷つくのが怖いのだ。
だけど、誰か一緒にいてほしい。お願いだから。
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悲しい

2017-02-18 08:59:40 | ひとりごと
悲しい。つらい。悲しい。


私はもう働いたり元気になったりできないかもしれない。


もう生きていけないかもしれない。
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診断名

2017-02-18 06:19:44 | ひとりごと
誕生日の診察から一週間後の診察、正直もう行かない方がいいんじゃないかと思っていた。

その日から2日間、仮死状態のようになっていた。何も考えたくなかったし思い出したくなかった。ずっとベッドの中にいた。

確か次の日には母にあったことを順番に話した。もう生きていけない、と思って、母の膝にすがって泣いた。力がはいらなかった。それからベッドに戻って眠り続けた。
母は病院に話をしにいったが主治医に話をきいてもらうことができなかったといって帰ってきた。緊急だと思っていったらしいけど、きっと枠組みを守ろうとしてか、まぁそれでも、突き放すような対応だなとも思った。多分私は病院のスタッフにはもう嫌われてて、厄介者として扱われてるんだろうと思った。母はあってもらえなかったから月曜日に予約をとったと言った。

よくわからない喉の奥から激しい音が出る咳が出るようになった。もう自分は、いよいよ死んでしまうのではないかと思った。咳はずっと続いた。



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抉らない

2017-02-18 06:10:56 | ひとりごと
最悪なことを書いといてなんだけど、抉ってはいけない。何もいいことがない。背中と、お腹にもに冷たい刃物で抉るような感覚がしている。傷を手当てしないといけない。あたたかくして、傷薬を塗って、包帯を巻かないといけない。
温かい飲み物を飲んで、幸せなことを考えて、大丈夫、と自分を励まさないといけない。
悲しいことだけど。

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