barayuka雑記

人生に迷う人。心の整理、ひとりごとなど。

他人行儀

2016-09-27 18:36:07 | ひとりごと
他人行儀の挨拶をするくらいなら、会いたくない


そうでなければ、もっとみっともないわたしでいたほうがいい。
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あこがれのひと

2016-09-27 18:28:57 | ひとりごと
私、すきなひとや、あこがれのひとほど遠ざけようとするの。

どこか全然知らない街にいくとか、そのくらい離れてしまえばいいとさえ思う。

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見捨てないで

2016-09-14 19:18:36 | ひとりごと
見捨てないで

嫌いにならないで

冷たくしないで

どこにもいかないで

おねがい

おねがい

おねがい

見捨てないで

軽蔑しないで

裏切らないで

捨てないで
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本音と建前

2016-09-09 15:37:13 | 日記
私は、本音と建前がわからない。

わからないということが、少しわかった。

本音と建前という言葉が出てきたということは本当は知っていたということで、それがわからなくなっていたということ。

とても傷つく出来事があって、私は、こんな世界なら、死んだほうがマシだ、と言った。言いながら自分がとても傷つく感じがした。
私は今自分が剥き出しだから言った瞬間に自分を傷つけたと感じるし、言い尽くしたら自分が空っぽになった気がして、その場にいられなくて、帰ります、と言った。

死に場所を探そうか、とかそんなことを考えてしまう自分がいて、かろうじてもう一人の自分が、馬鹿なことを、と、自分を憐れんだ。

電車に乗って、とりあえずとこかにいこう、と思った。

映画を観ようかと思ったけど。映画館にいっても観ようという気になれなかった。心が空っぽで、本屋に入ってみた。ウロウロしてても何も心が動かなくて、やっと自分の慰めになりそうな本を一冊買った。

京都まで出て、もうあの場所にはいられないから、仕事をしなければ、と思った。ハローワークには足が動かなくて、だけど、仕事をするには身なりをもう少しきちんとしたものにしないといけないと思った。服をみながら、私は自分に似合うものが何かもわからないと思い、そのことにやっぱり傷ついていた。世の中の人はキラキラしていて、みんな美しくしていると思った。私は自分がみすぼらしいと改めて思った。
私は控えめでいいんだ、と思った。控えめだけど少しだけ綺麗にしよう。それだけでいい、と思った。

せめて心を癒そうと思った。
昔時々いっていたマッサージのお店にいってみた。すぐに施術が受けられることを確認し、メニューを選んでいたら、綺麗なセラピストさんが、短い時間のコースを勧めてきた。ああ、お金がない、と思われてるんだな、と思った。身なりで判断されているんだな、と。他人の目に映る自分を意識した。

短い時間のコースを組み合わせて施術を受けた。受けながらの世間話のなかで、私は休職中である、と話した。本当であり、嘘でもあった。デイケア通いのことは言わなかった。言うと向こうも気まずい思いをするだろうと思った。
仕事をぼちぼち探したり、とも言った。実際は、そんな勇気もないくらい傷ついているけど。それでも私は割と半分は本当のことを話した。暗くはならずになんともないような顔で、淡々と、嘘を交えつつ本当のことを言った。

仕事探すのって大変ですよね、とセラピストさんが言った。給料もそうだし、休みも欲しいし、福利厚生のこともあるし、と。とても健全なんだろうと思った。そんな彼女がお金がないので、と言ったことが印象に残った。私はそれが手に入るとも思えないし、それが幸せなのかもわからないなと思いつつ、私は今が生きれたらいいって感じです、と、思ったままを言った。こんなきちんと髪型を整えて綺麗なセラピストさんがお金がない、と言うなんて。

最後に彼女が、お仕事探すの、大変だと思うけど応援してます、と言ってくれた。心から言ってくれたように感じたので、私も笑顔でこたえて店をでた。

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不安

2016-09-07 05:57:00 | ひとりごと
私どんどん馬鹿になっていってる気がするのはなんでだろう。自分が傲慢だったのかな。
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