barayuka雑記

私が私であることが私の仕事だ

受け入れる

2017-11-06 05:47:09 | ひとりごと
宇宙でたったひとりになっても、この結果を、この世界を受け入れる
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私にとっての幸せ

2017-11-06 05:27:52 | ひとりごと
私にとっての幸せってなんなんだろう
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自分がしたことの結果を、私の立場から見て

2017-11-06 04:41:20 | ひとりごと
大っ嫌い。
一歩踏み出せ一歩踏み出せって、今まで誰かに言われるまでもなく十分何度も一歩踏み出して、勇気を出して立ち上がってはボロボロになって傷ついてきたのに、あなたはそれを見てくれてもいなくて、自分だけが大変で、自分だけが偉くて我慢してるみたいな顔して、自分はわかってくれないと被害者ぶるくせに、私のことは何も見ようともしてくれないんだな。

私頑張ってたんだよ。お父さん知らないでしょう。お父さんは他人のことに興味がないから、いつも決めつけで、何もしてないこと前提みたいな言い方をしてくるけど、しろうともしてこなくて見てこなかっただけでしょう。自分の娘なのに。
お父さんにとって、子供ってなんだったの。跡継ぎの道具として生まれたのかな。でもお父さんも自分のことそういう風に感じてたのかもしれない。その復讐を、私に対してするのかな。

私はお父さんの優しいところも見てたよ。知ってたよ。でも、お父さんのための私じゃないと、愛してくれないのかな。それって私はお父さんのための道具として生まれたってことですか。私には私の人生はないのかな。いやこれは私が自分で認めるものかもしれないけど、私は裏切り者の咎を負わないといけないのかな。この感情のモヤモヤが、あと少しのところで消えない。

単純な、気持ちをいうのが苦手。いつもそのままを認めてもらえなかったから。自分の思い通りじゃないことを何でだと言われ、否定されてきたから。ちょうどいい言葉を探すけどなかなか見つからない。仲間はずれは嫌だし、意地悪も嫌だ。単純に、寂しいし、傷つくし、悲しい。正しさっていう理屈は溶けてなくなってしまった。そんなものはないんだな。お互いの正しさが私たちを分断してきたのかもしれないから。
なんて言ったらいいの。
それとももうどうしようもないのかな。
ごめんなさいを言えてないのかもしれない。
だけど伝わるんだろうか。
言い訳だけど、私はお父さんを信じたからいろんな気持ちをぶつけるようにしたんだ。私の気持ちもわかって欲しかった。弱い私を、私も受け入れて欲しかったというか。
ドロドロの気持ちが、どこかでちゃんと繋がればいいなと思う。私はごめんなさいを言ったら、お父さんの気持ちはお父さんのものだから、どうなるかはわからないけど。
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自分のしたことの結果

2017-11-06 04:18:10 | ひとりごと
あの人は、今までたくさん我慢をしていただろう。子供のような繊細な優しさを持ちつつ、黙って飲み込んで耐えてきた人。そこから自由になって、責任など捨てて、道徳から自由になってあんな態度をとるようになったなら解放とも言えるかもしれない。でも本当の心はわからない。父は私を排除することに決めたのかもしれないから。

褒めて欲しかったのかもしれない。家族のために黙って耐えてきたこと。私はそういう意味では父をとても傷つけたんだろう。わたしにもわたしの気持ちがあったのだけど、父が耐えてたことなんて知ってたはずなのに。それをしなくていいことと言うか、ありがとうと言うかは結構難しいことのような気がする。ありがとうと言うにしても、何に対してなのかをちゃんと知ることは難しいと思う。本人が自分から抱え込んでいたことなのだから。

子供の頃、母にお父さんはわたしのことが嫌いなの、ときいたことがある。母は、お父さんは子供にどう接していいかわからなかったんだと答えた。時々何故か父の馴染みの喫茶店に連れていかれたけど、言葉をかけられたり話した記憶はなく、父はマージャンのゲームをしていた。

存在。相手を尊敬することは、その存在に感謝をする、認める。それだけでいいのかもしれない。マージャンを黙々としている父の前に今私が座ってみても、それでも時間を共有し、それで私も自分の存在を感じることが出来ていたのだ。

でも理解はできても、私にも私の気持ちがある。

お父さんは、私のことがもう嫌いですか。

お父さんは私が嫌いですか。

お父さんは私のことを愛してくれていましたか。

仲間はずれ、という子供みたいな嫌がらせされている。

父親として悲しい、ではなく、私が受け入れてもらえなくて寂しい、のだ。
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