barayuka雑記

人生に迷う人。心の整理、ひとりごとなど。

傷が痛い

2017-05-27 08:59:13 | 癒し
どうしてこんなに傷つきやすいのかわからない。


なんで傷つくんだろう。


もう嫌だ。


刃物で傷つけられたような痛みがぶわっとひろがる。


もう嫌だ。


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がんじがらめ

2017-05-08 09:41:01 | 癒し
とてもがんじがらめだなぁと思う。自分の心が。

カウンセリングでそんなようなことを言われた時は、自分で思ってても他人にもそう見えていることがちょっとショックだった。

その時は、自分ががんじがらめであることを冷静に見る余裕もなく、そんなことない自分を必死で証明しようとしてたのかもしれない。

何かしようと思っても明確にやりたいことがわからない。わからなくてぼんやりしてるから、疑ってしまう。迷ってしまう。それでつづけることが出来ない。それで、また中途半端だ、と自己嫌悪になる。その繰り返し。

だからと言って、自分を責めても仕方ない、とも思う。そっかそっか、まだ駄目なんだね、じゃあやりやすいことからしよう、と、自分をなだめる。

自分の心が曇ってるから、これが好き、とかがわからないから、いっぱい失敗する。本を一冊選ぶのも、なんだか意味のない的外れな本を選んでしまうことがある。なんのためにこんなことしてるんだろう、と思ったりする。


昨日は出掛けたものの、フラフラしながら寺尾夫美子さんの動画を延々ずっとイヤホンで聴いていた。▷フムアルフート 寺尾夫美子さんの動画

この人の動画は前にたまたま見つけて、初めは、夫美子さんの着ている服の色がいつもとても綺麗で、色に癒されるようにして見ていた。あと、声がとても聴きやすくて、寝る前に聴いていても耳に優しかったので気に入ってみるようになった。

イヤホンで声を聴きながら、言われるがままに呼吸をしながら歩いたりしていた。内容自体はそうだな、と思うものもあれば、わかったりわからなかったりだけど、わかるところからでも自分の中のがんじがらめから少しでも解放されていったらいいのに。

今朝はこれをみてううっとなってた。
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傷だらけ

2017-05-06 23:28:57 | 癒し
言葉に出来ないんだ。


言葉にしたら余計に傷つくから。


傷だらけになってボロボロになってネット徘徊してカウンセリングとか探してたらアートセラピーとかそういうのを見つけて、過去に自分はカウンセリングで言葉に出来ないと言ったら絵を描いてみることを勧められて、それですごくスッキリしたことがあったんだ。本当は最近も近くで出来るところ探してたんだけどなかなかみつからなくて。


ココナラで安くでやってるの見つけて購入してみた。返事を待つまでの間にとりあえずパステルを持ち出して思いついたものを描いてみたよ。



飼ってる猫のグレムリン(グレ)の背中。写真を見て描いてみた



とりあえず塗ってみた



手でのばしてたらこんな感じに。
私は紫とか青とかそういう色のグラデーションが好き。小学生のとき、美術の時間にお話を絵にするのとか時々あったけど、いつもこんな空を背景に描いていたよ。先生に褒められたのを思い出した。
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胸が痛い

2017-04-29 03:43:39 | 癒し
私は、何だか心の葛藤や色んなことが身体に出る人だ。


今日は、いつもとまた違う感じがしている。


咳が出る、のはたまにある事だけど、今日はプラスして胸が痛いような苦しいような。あんまりよくない感じがしている。


そこになんか隠れてる感情がある気がして


怒り、とか、悲しみ、とか


冷たい空気のかたまり。


ホ・オポノポノの言葉を唱えてみたりしながら、少し様子をみる。




これは誰の気持ちだろう。


本当に私のものだろうか。
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好きな歌

2016-09-05 22:16:23 | 癒し
LOVES TORY/平原綾香

前に佐渡裕さんの一万人の第九にたまたま知って応募して、2年目で出演権に当選して、そのときのゲストが平原綾香さんだった。

そのときはそんなにいい曲だと思ってなかったけど、じっくりきくと、彼女の心をこめた丁寧な歌い方やピュアな思いが伝わってきて、とても好きになった曲。
第九の3楽章のメロディに歌詞をつけたもの。

歌詞をよく聴くと、とても優しい気持ちになれる。心に沁みてくる。


そのときのゲストは本当に豪華で、辻井伸行さん、森山良子さん、槇原敬之さん、視界は小倉さんで、とても素晴らしい時間だった。本番の前にリハーサルもあるから、一度だけでなく、リハーサルでも歌も演奏もきくことができた。

辻井伸行さんのピアノが生で聴けるなんて滅多にないと思うし、まぁ、なんの因果なのか、一万人の参加者がいて私は一番高いところにある最後列で、モニター越しには見えたけど、本人すごく小さくて、それは笑い話なんだけど。

森山良子さんはこれがプロの歌なんだ、と感動した。存在が無邪気でもあり、可愛らしくもあり、とても心に響く歌だった。

家族写真/森山良子

槇原敬之さんはシークレットゲストで、世界に1つだけの話で暖かい気持ちになれた。


これは、コーピングのひとつかな。癒される音楽。あんまり音楽たくさんは知らないので、人に勧められたものとか、少し取り入れられたらいいかもしれない。

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