barayuka雑記

人生に迷う人。心の整理、ひとりごとなど。

グルグル

2017-12-27 21:58:36 | 日記
私だけがうまくいかない。流れにのれず、居場所も作れず、誰にも理解してもらえない。神経が張り詰める。

前に進まないと、と思いつつ、今日見た景色が忘れられない。

私の愛着基地。

そこは本当の安全な場所なのかわからないけど、だけど、私はそこにいた人のことを忘れられない。

胸が痛かった。涙が溢れる。
私はそこにいた人のことがとても好きだった。
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ひとりになりたい

2017-12-27 15:41:08 | ひとりごと
誰も自分のことを知らないところにいきたい

隠れていたい

ひとりになりたい

誰にも入ってきてほしくない
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愛着

2017-12-21 01:13:48 | ひとりごと
愛着というのには、理由がない

一度感じた愛着は

相手が実際はどんなに裏表があろうが、酷い人だろうが

それがどんなに悲しくても

その人はその人で

その人でなくては駄目というものなのだと思うのだ

そういう気持ちを愛着と呼ぶのだと思った

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不安の対処

2017-12-16 20:22:39 | メモ
自分が感じやすい不安な気持ちの対処について、すこしまとめてみた。


①傷つきすぎてるとき、ツイッターなどタイムライン上では、自分のつぶやきに反応がないと、勝手に「無視された」ように感じて余計に傷ついてしまうことがある。なので、そういう気持ちをどこに吐き出すか、場所を考える。自分が傷つかないために、衝動的に全て出さないように気をつける。

②ノートで気持ちを落ち着いてまとめてみる。できなくても、とりあえずやってみるでもよし。

③自分の傷つきやすさは受け止める。少し面倒でも、胸が痛いとか、とめどなく不安というようにならないように、そういう自分を受け止める。


とりあえず思いついた分まとめた。


本当は、もっと近くで繋がれる人がほしい。
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とある記憶

2017-12-07 20:13:15 | 断片
脱がされるために着るんだ、と思った。
珍しくワンピースを着た日。
この人にとって、私はなんなんだろうと思っていた。思っていたのに、黙って受け入れていた。
この人は何が嬉しく、私の何がわかってるというのだろう、と、今の私なら思う。
当時も思っていたのだ。
別に、私じゃなくてもよかった。
あの人の妄想物語の出演者として、ご親切に自分を貸し出しただけ。
あの人がみてたのは本当に私だったのか。

手紙だけは、きっと私に向けられたものだった。
その人のその時の精一杯がこめられたもの。
なんでお前そんな人形みたいなんだ、と悲しそうに言ったときも。
私はなんなのか、いまだに、今の方が、よっぽどわからない。



初めて古いジャズバーに連れていってもらった時だった。
私なりに、この人の隣にいる人として相応しいように、と思ったのだ。

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