マクロビオティックな歯医者さんの食と暮らし                   食養塾 無何有庵の日々

無(む)と空(くう)の癒しの時間の中で、心食動息の一つ一つを共に考えていきたいマクロビオティックなスペース。

卒業生の料理教室、最終回。

2010年04月15日 18時14分29秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
13日(火)は、無何有庵定期講座、マクロビオティック料理インストラクター認定講座・基のコースなどの卒業生による、料理教室の最終回でした。

今回は、現役栄養士さんでもある木村咲紀先生にご指導を頂きました。
咲紀先生は、とにかく仕事が丁寧です。
試作も何度もしてくださり、本当に頭が下がります。









さすが、プロ。手抜きはありませんね!







今回は、お花見弁当でした。
ちょうど、花が散りはじめたところで、あいにく風が強く、そうでなければ裏山に行ってお弁当を広げたかったのですが、残念でした。
特製たれを容器にいれて、三段のお重に詰めていきました。





一の重は玄米ごはん。花手鞠に仕上げましたよ。
人参や紅芯大根、グリンピース、桜の塩漬けなど、本当に綺麗な彩りで、お重でお花見ができました。

二の重はぎっしりおかずがいっぱいです。



カボチャの煮物



水菜の生春巻き(胡麻味噌だれ、エスニックソース)



高きびとジャガイモのハンバーグ



アスパラのチヂミ



若竹煮(竹の子の下処理は、オーブンでいたしました)



乾燥グルテンを少し大めの油でいためる感覚で作った空揚げ



ブロッコリーの温野菜



春菊のおひたし



お皿に取り分けるとこんなに豪華!



三の重はデザート。



米粉と玄米粉のお団子に甘酒をベースにしたタレをかけました。



いちごは桜の花に見立てました。



リンゴのパンケーキ。

本当に美味しい時間でした。
木村先生、ありがとうございました。

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春の養生は、風に注意。
木々を揺らすように、カラダやココロも揺らします。

ゆったり伸びやかに暮らして、肝臓を休めてあげましょう。

いつもより酸味に影響を受けます。
多すぎず、小豆や杏などの酸味を摂り入れましょう。


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無何有庵マクロビオティック料理教室 卒業生の料理教室

2010年04月07日 13時32分20秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
昨年の10月から、毎月開催してきました卒業生の料理教室ですが、いよいよラスト。
木村咲紀先生の春のワンデイクラスを楽しみませんか?

■4月 13日(火)10:00〜14:00
注:日にちが変わりました。先にお申込みいただいていた皆さん、予定が合わなくなってしまった方もいらして、本当に申し訳ございませんでした。私が大阪出張だったのでうちのスタッフにアシスタントを予定していたのですが都合が付かなくなってしまい、日にち変更となってしまいました。本当にすみません。

●春のマクロビオティックお花見弁当

・春の混ぜごはん3種(グリーンピースごはん、桜色大根寿司、ひじきれんこんごはん)
・タカキビバーグ
・唐揚げ風
・アスパラのチヂミ
・菜の花のおひたし
・山葵菜の生春巻
・たけのこの煮物
・お花見団子(みたらしだんご)
・りんごのシナモンお焼
・桜の花びらイチゴ

三段のお重で楽しめるお花見弁当を作りますよ。
今年の桜の開花予想は例年より早いと言われましたが
今が丁度見ごろ。
7分咲から満開ですね。

うまくいけば、ちょうど散り始めた頃?

裏山の桜の下で、お花見しながら楽しめるかなぁ・・・。
ねえ、忙しい毎日をちょっと忘れて、お花見しませんか?
お重に詰めて行きますよ〜。

咲紀先生のお弁当は本当に綺麗で優しいお味です。
結婚が決まりシアワセ満開なので、
素敵なパワーももらえそうですね。

そういえば、おばあちゃんが亡くなった時、桜の季節だった・・。

桜は、ココロを癒してくれる日本人のソウルフラワーですね。


●参加費 3500円

●講師  木村咲紀先生
(栄養士、食事指導、マクロビオティックアドバイザー)



お申し込みは松見歯科診療所 087−881−2323 受付 川田まで。












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卒業生の料理教室 第6回

2010年03月10日 17時28分40秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
今日はマクロビオティック料理インストラクター<基のコース>の卒業生のマスター講師の料理教室 第6弾 「仲原あさ先生」のクラスを開催いたしました。

仲原先生は、ご自宅の工房でナチュラルフードクラス te-maを主宰。パン教室を開催されています。
今年からマクロビオティック対応のパン教室もスタートされて、大人気の教室です。

今日も、マクロ対応のパンを粉をこねるところから作りましたよ。





今日のメニューは・・・♪

●マクロな焼きたてパンを使った春のワンプレートランチ

 <焼きたてパン>
 フォカッチャ
 オニオンロール
 胡桃とレーズンのライ麦パン
 
 <ランチプレート>
 フォカッチャで作る車麩の和風パニーニ
 もち黍のミモザスープ
 春色マッシュサラダ















松見歯科ではパンは主食にしてはいけないことをお話いたしております。
マクロビのパンは、おやつとして週に1回のうちのひとつです。

でも、美味しいパンは、皆さんの笑顔を引き出す不思議な力があるようですね。
市販のパンは手軽だけれど、是非、美味しく手作りしてみてください。
毎日は作れませんものね。
たまのお楽しみで・・・♪

春らしい色のランチ、いかがでしたか?











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マクロビオティック料理インストラクター<基のコース>卒業生の料理教室、欠員がでました〜。

2010年03月08日 16時04分14秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
定員8名ですが、お一人キャンセルになりましたので、どなたかご参加なさいませんか?
とっても素敵な先生です。
中原先生は、13期飯のコース、羹のコースの講師もして頂くとても素晴らしい先生です。
マクロビオティックなパンの作り方もレッスンいたしますよ。
先着となりますので、お申し込みはお早めにね。

■ 3月10日(水)10:00〜14:00

マクロな焼きたてパンを使った春のワンプレートランチ

●参加費 3500円

●講師 中原あさ先生
natural food class te-ma 主宰)




また、来月の卒業生の教室は、お料理上手で定評のある木村先生です。
現役栄養士さんで、毎日おいしいお料理を作られています。
詳細はもうすぐ発表です。
■4月 6日(火)10:00〜14:00

●春のマクロビオティックお花見弁当

●参加費 3500円

●講師  木村さき先生
(栄養士、食事指導・アドバイザー)
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卒業生の料理教室

2010年02月11日 18時16分48秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
昨日、今日と、松見歯科では特別イベントとなりますが、スイーツ講座が続きました。

昨日は基のコース(マクロビオティック料理インストラクターマスター)の卒業生の料理教室教室の第5弾として、安田瑞穂先生の教室を開催いたしました。



安田先生は、ご自身がアトピーで、スイーツはテキメンに症状に出て、普段は厳禁となっている分野なのですが、だからこそ、なんとかご自身のカラダに優しいスイーツということでメニューを考えてこられました。



●メニュー

 小豆カボチャのブラウニー
 カボチャときんぴら牛蒡のムース
 ノンエッグプチタルト〜ココア風味
 ラムレーズントリュフ
 アールグレイシフォンケーキ風
 玄米お粥のワッフル










小麦粉を使わず、雑穀や玄米粉などを使い、小豆カボチャやきんぴら牛蒡などの食養メニューを用いてのおやつ作りでした。




お味はいかがだったでしょうか?












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卒業生の料理教室 第6弾 <マクロな焼きたてパンを使った春のランチプレート>

2010年01月29日 19時31分56秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
無何有庵から誕生したマクロビオティック料理インストラクター・マスター講師の皆さんのデヴューを記念して、月替わりで料理教室を開催しておりますが、その第6弾のお知らせです。

各講師のみなさんは、もう、すでにご活躍されていらっしゃいますが
マクロビオティックのお料理だけではなく食養指導はもちろん、マクロビオティック以外の分野のオーソリティでもあり、本当に素晴らしい講師陣です。

今回も素敵な先生ですよ〜。

中原先生は、丸亀でnatural food class te-ma (ナチュラルフードクラス手間)というパン工房を主宰なさっておられて、パン教室を開催されています。
マクロビオティック対応の教室もこの1月からスタートしたばかりです。

そして、いつもと違ったランチメニュー<天然酵母で焼いたマクロビオティックブレッド>を実際に焼くことからはじめて、春らしいランチに仕上げていきます。

プロの先生にパンの焼き方を教えていただくのは、うれしいですね♪



■ 3月10日(水)10:00〜14:00

●マクロな焼きたてパンを使った春のワンプレートランチ

 <焼きたてパン>
 フォカッチャ
 オニオンロール
 胡桃とレーズンのライ麦パン
 
 <ランチプレート>
 フォカッチャで作る車麩の和風パニーニ
 もち黍のミモザスープ
 春色マッシュサラダ

●参加費 3500円

●講師 中原あさ先生
natural food class te-ma 主宰)



松見歯科でパンを焼くのは久しぶりです!
是非、ご参加くださいね。




●ちなみに、中原先生の工房の教室ですが、こんな内容です。
先生のブログから抜粋いたしました。↓



natural pan class
今年から新しいコースのレッスンをいたします。

natural pan class です。砂糖・乳製品・卵を使わずにパンを作ります。

毎月一回第4月曜日10:00〜13:00(祭日の場合は第5月曜日)

第1回 1月25日 

●マフィン・・・シンプルなパンです。

パンつ”くりの基本についてレッスンいたします。
発酵中にスープとサラダを作ります。

●玄米の玉ねぎ照り焼きバーグ・・・炊き上げた玄米を使って照り焼きバーグを作ります。

マフィンに挟んで試食します。

●冬野菜のシチュー・・・冬野菜の甘味をいかしたシチューです。

●温野菜のサラダ        



定員  6名

金額  1月〜12月  38,000円

     1月〜6月・7月〜12月  各20,000円

     1回       3,500円

今後の予定

第2回 2月22日 玄米ぱん / 第3回 3月29日 フーガス / 第4回  4月26日 くるみぱん / 第5回 5月24日 アップルカスタードブレッド / 第6回 6月28日 ピザ/

第7回 ナン 7月26日 / 第8回 黒ごま食パン 8月23日 / 第9回 ノアレザン 9月27日 / 第10回 中華ぱん 10月25日 / 第11回 カンパーニュ 11月22日/

第12回 オリジナルパン12月27日/の予定です。

ご希望の方はメールにてお問い合わせください。
http://www.ab.auone-net.jp/~te-ma/


















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マクロビオティック料理インストラクター講座<基のコース>卒業生の料理教室

2010年01月12日 23時27分02秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
今日は、卒業生の料理教室でした。
今回の講師はちび女将の美里先生。
素敵なお料理が並びましたよ〜。

●ちび女将のマクロビオティック・フィンガーフード・コレクション

●講師 荻田美里先生
(宇多津 料亭・公楽 蔵カフェ マクロビオティック部門主宰)







いえいえ、ちび女将はこちらのお料理上手な姫さまではありません。
まったりお茶しているこちらの姫さまです。



お料理がずらりと並びましたよ。
おいしそ〜。
皆さんで頑張りましたね♪



蒸し煮野菜のトルティーヤ



ピクルスのっけ玄米おむすび



高野ブルスケッタ2品





ビーンズストロガノフひとくちパイ



板麩ひえロール



サボイキャベツの粟ロール



厚揚げとこんにゃくのピンチョス



レンズマメの肉団子風



干し柿小豆の鯛最中

全て一口大のフィンガーフード。
かわいい、美味しいが信条です。









ほら、天使たちも思わず!



あっ?



えへへ♪


思わずつまみ食い続出でしたよ。




大人たちも大満足の様子でしたよ〜。


ちび女将さん、おつかれさまでした。



さてさて、来月のご案内。

■ 2月10日(水)10:00〜14:00

●マクロビオティックこだわりスイーツ

●参加費 3000円

●講師 安田瑞穂先生
(mizumizuのおうちdeマクロ日教室 主宰、食養相談・お手当て<はーとりーと>主宰、松見歯科診療所受付担当)

●メニュー

 小豆カボチャのブラウニー
 カボチャときんぴら牛蒡のムース
 ノンエッグプチタルト〜ココア風味
 ラムレーズントリュフ
 アールグレイシフォンケーキ風
 玄米お粥のワッフル

●mizumizu先生からのコメント

幼・小・高の保健室に努めて10年。
子ども達の8割に何らかのアレルギーが見られ、また、発達障害やココロの病気、問題行動などがありました。
また、保護者にも食生活の影響、特に砂糖の影響が大きいことを実感しました。
ある高校のペットボトルのスポーツドリンク以外を扱うのをやめただけで問題行動とポイ捨てがぐんと減り、学校が変わりました。
砂糖は子ども達の歯はもちろん、体、脳の発達(学力)、ココロ、行動→つまりは子どもの人生、将来をも変えてしまいます。
まずは子ども達の正しい味覚、感覚を育てることが私達オトナの務め。
それがこれからの社会のあり方まで係わっていると思うのです。

出産後、自身のアトピーの悪化からマクロビオティックを始めましたが、リトマス試験紙のように、一般的マクロで良く使われる甘味でさえ自分の体に反応が現れました。これは、敏感なアトピーだから、食べられないのではなく、みんなに何らかの影響があると思います。

今回は、子どもに安心=誰が食べても安心なスイーツ&マクロスイーツの基本をお伝えできたらと思っています。

でも、ベストなおやつはあくまでも玄米おむすびですよ。


ということで、アトピーっ子にも対応できるおやつの数々を教えていただきます。
小麦粉もできるだけ米粉でと只今思索中だそうです。

是非、初めての方もお気軽にご参加くださいませ。
あと、若干名のご参加が可能です。




また、3月、4月の内容は次のとおりです。
詳細は、また、近くなってからお知らせ致しますね。

■ 3月10日(水)10:00〜14:00

●マクロな焼きたてパンを使った春のワンプレートランチ

●参加費 3500円

●講師 中原あさ先生
natural food class te-ma 主宰)



■4月 6日(火)10:00〜14:00

●春のマクロビオティックお花見弁当

●参加費 3500円

●講師  木村さき先生
(管理栄養士、食事指導・アドバイザー)


料理教室の詳細が届き次第、お知らせ致します。
まずは、さわりだけですが
お早めにリザーブなさってくださいね。

会場は、無何有庵です。

最大定員は8名です。


お申し込みは松見歯科診療所 087−881−2323 受付 川田まで。
















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1月のマクロビオティックインストラクター・マスター・リレー料理教室のご案内

2009年12月26日 10時14分24秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
おかげさまで満員御礼になりました♪

10月からスタートした、無何有庵<基のコース>の第一回目卒業生、
マクロビオティック料理インストラクター・マスター
が開催する、
個性豊かな料理教室の第4弾!

1月のテーマは<マクロビオティック・フィンガーフード・パーティ>です。

講師は荻田美里先生です。




荻田先生は、宇多津の料亭「公楽」のちび女将。公楽さんの蔵を改装してできた「蔵カフェ」で、<こだわりやすらぎ膳>という有機野菜と玄米にこだわったマクロビオティックランチを担当されています。

そのキャリアと持ち前のセンスをいかして、今回、1月は新年会も多い月なので、
マクロビオティック・フィンガー・フード・・・一口サイズの手でつまめるオードブルメニューをご指導頂けます。

日 時 2010年1月12日(火)10:00〜15:00

参加費 3,500円

内 容 
    ●蒸し野菜のトルティーヤ(トマトひじきソース)
    ●ひえの板麩ロール
    ●サボイキャベツのもちあわロール
    ●ひとくちチリコンカンパイ
    ●高野豆腐のブルスケッタ
    ●厚揚げ&こんにゃくのピンチョス
    ●お豆の肉団子
    ●玄米味噌のグリーンラップ
    ●ピクルスのっけ玄米おむすび

メニューは、食材の都合で変更する場合がありますが、基本的に素敵に変更♪ということです。

この機会に、是非、パーティ上手なテクニックを学びませんか?

お申し込みは、松見歯科診療所 087−881−2323 受付 安田まで。


お楽しみに〜♪
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森さくら先生と素敵なマタニティを過ごしませんか?

2009年10月22日 23時25分10秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
ナチュラルバース。
自然派の皆さんなら誰でも一度は関心を持つテーマではないでしょうか?

松見歯科でも愛知県岡崎市の吉村正先生の講演会を開催(スクロールしてね)するなど数々のイベントやセミナーを開催してまいりました。

今回、マクロビオティック料理インストラクターマスター講師、認定食養指導士の資格を持つ、森さくら先生をお迎えしての素敵なお料理教室を開催いたします。



テーマはナチュラルバースです。

さくら先生ご自身が、ただいまお腹に赤ちゃんが♪

皆さんと、健やかなマタニティライフを語り合い、より楽しい暮らしのアプローチをいたしますよ。

お料理のメニューは、美味しい玄米を中心にこれからさらにパワーアップする根菜を使ったレシピをご紹介いたします。

ただいま&これからマタニティの方、ナチュラルバースにご興味のある方、玄米&根菜のレパートリーを広げたい方などなど、たくさんの皆さんとご一緒できればと思います。

日 時 11月 5日(木)10:00〜14:00頃
場 所 無何有庵
参加費 3500円

お申し込みは松見歯科診療所087−881−2323 受付 川田まで。
締め切りは10月31日です。定員は8名。
たくさんのご参加をおまちいたしております。

●森さくら先生プロフィール

第一子はケニアで出産。元気なマタニティでただいま第二子妊娠中。
無何有庵マクロビオティック食養指導士、料理インストラクターマスター講師。
マクロビオティックカフェ&ケータリング ポレポレ屋 主宰。
生徒さんの目線に立ってのご指導はピカイチで、
おしゃれで可愛いお料理が得意ですよ。


無何有庵では特別料理教室として素敵な企画が続々です。

皆さんと楽しい一日を過ごせますよう
講師陣もはりきってますよ〜。











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基のコース卒業生の料理教室

2009年10月01日 19時14分17秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
無何有庵からこの秋誕生したマクロビオティック料理インストラクター・マスター講師の皆さんのデヴューを記念して、月替わりで料理教室を開催していただくことになりました。

みなさん、もう、すでにご活躍されていらっしゃいますが
マクロビオティックのお料理だけではなく食養指導はもちろん、マクロビオティック以外の分野のオーソリティでもあり、本当に素晴らしい講師陣です。

是非、たくさんの皆さんのご参加をお待ち申し上げます。



■10月21日(水)10:30〜14:30

●秋をテーマに・・・ピクニック?(近日お知らせいたします)

●参加費 3500円

●講師 川上圭子先生
(ママと子どもの「マクロビオティック・おうちかふぇ」開催。野菜料理と草木染ユニット・ナチュラルリーフ主宰)



■11月 5日(水)10:00〜14:00頃

●ナチュラルバースな玄米と根菜のあったかメニュー&いいお産の話

●参加費 3500円

●講師 森さくら先生
(マクロビオティックカフェスタジオ&ケータリング・ポレポレ屋 主宰)



■12月10日(木)10:00〜16:00

●マクロビオティック創作お節料理

●参加費 4000円

●講師 三木仁美先生
(マクロビオティックカフェスタジオ・和樂舎“のぎろのがっこう”主宰)



■ 1月12日(火)10:00〜14:00

●ちび女将のマクロビオティック・フィンガーフード・コレクション

●参加費 3500円

●講師 荻田美里先生
(宇多津 料亭・公楽 蔵カフェ マクロビオティック部門主宰)



■ 2月10日(水)10:00〜14:00

●マクロビオティックこだわりスイーツ

●参加費 3000円

●講師 安田瑞穂先生
(mizumizuのおうちdeマクロ日教室 主宰、食養相談・お手当て<はーとりーと>主宰)



■ 3月10日(水)10:00〜14:00

●マクロな焼きたてパンを使った春のワンプレートランチ

●参加費 3500円

●講師 中原あさ先生
natural food class te-ma 主宰)



■4月 6日(火)10:00〜14:00

●春のマクロビオティックお花見弁当

●参加費 3500円

●講師  木村さき先生
(管理栄養士、食事指導・アドバイザー)


料理教室の詳細が届き次第、お知らせ致します。
まずは、さわりだけですが
お早めにリザーブなさってくださいね。

会場は、無何有庵です。

最大定員は8名です。


お申し込みは松見歯科診療所 087−881−2323 受付 川田まで。











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マクロビオティック料理インストラクター養成講座<基のコース>修了いたしました〜。

2009年09月09日 07時06分07秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
先週の木曜日、マクロビオティック料理インストラクター養成 資格認定講座<基のクラス>の最終回でした。

いよいよ、マクロビオティック料理インストラクター第1期性が誕生いたしましたよ。

今回は、本番さながらに、料理教室の運営を各自がそれぞれ与えられたテーマにそって、カリキュラムを作成するという課題とマクロビオティックの原点ともいえる玄米の炊飯とそれをむすぶという実技テストを実施いたしました。

●アトピー改善の料理教室
●一人暮らしのための料理教室
●生活習慣病改善のための料理教室
●陰陽を学ぶ料理教室
などなど難しいテーマでしたが、みなさんそれぞれの個性を発揮して
十分教室の運営ができる発表内容でした。

おむすび作りは3班に分かれて、それぞれ3合の玄米ごはんの炊飯とおむすびを結びました。



6人6様のおむすびは、それぞれ、塩梅、結ぶ陰陽の具合と味が違うのが興味深かったです。
それぞれに美味しいのですが、個性があります。
結び方は、いち、に、さん、でふうわりな形良いおむすびが最高です。

おにぎりではなくおむすびというのが、やっぱりマクロビオティックのこだわりでしょうか(笑)。

結ぶという両手の陰陽の合わせで中庸なおいしいパワーをいただくという意味では
握るは片手の行為。むすびこそ相補の優しさが溢れるわけですね。

さてさて、今回受講し晴れてインストラクターになった皆さんをの清清しい表情をご紹介いたします。

プロフィールなどは、後日、無何有庵HPにてご紹介いたします。
料理教室などのご用命はご遠慮なくご連絡くださいませ。
まだ、彼女達以外にも、今回はインストラクター講座を受講しておりませんが、優秀なメンバーがいらっしゃいますので、合わせてご紹介いたしますね。













みなさん、もうすでに教室を始めておられたり、ケータリングや物販などで活躍していたり、カフェの運営をしていたり経験も豊富です。
無何有庵で数年がんばって勉強を重ねてまいりました。
併せ持ってマクロビオティック食養指導士の資格もお持ちの方が殆どで、食養相談もお受けしておられます。

本当に優秀で、ココロ優しいマクロビアンの面々です。

卒業おめでとうございます。
どうぞ、ご活躍なさってくださいね。

僭越ではございますが、無何有庵マクロビオティック料理インストラクター第1期生として、認定させていただきました。














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基のコースのご希望はありますか?

2009年08月28日 16時38分56秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
マクロビオティック料理インストラクター・マスター講師認定講座<基のコース>の第1期は9月3日(木)に修了し、第1期生のマスター講師が誕生する予定です。

さて、次期秋冬での講座の開催をどうしようかなぁって考えております。

今期での受講資格者は残念ですがおられませんので、これまでの受講者でのご希望があれば開催させていただく予定です。

無何有庵マクロビオティック料理教室の飯のコース(基礎)、羹のコース(応用)を修了した方、あるいは相当のスキルのある方のみの受講資格とさせていただいております。

将来、料理教室を開催したいとお考えの方や、カフェ、レストラン、地域での活動、PTAなどの食育活動を開催される計画のある方には、
一通りのお料理を学ばれた後のフォローアップとしてお役に立てる講座内容です。

ご希望があれば、松見歯科診療所 受付 川田までご一報くださいませ。











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庖丁の冴え。

2009年08月25日 15時52分11秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
庖丁砥ぎはしていますか?

二十歳の頃、TVの番組で庖丁の砥ぎ方を習ってから
見よう見まねで砥いできた庖丁。

今は使わなくなった柳刃は購入時から比べると1/3くらいの長さになっています。主人が魚釣りから帰ってきたときのみ現役に復帰するのですが
切れ味は変わらず、秋刀魚の小型な感じです。

先日、基のコースで庖丁砥ぎをレクチャーいたしました。
みなさん、おうちではあまり砥ぐことはないようで、恐る恐るの様子でした。



力が入る、入る(笑)。緊張の一瞬です。


砥石は少なくとも二つ用意。
目の粗いものと細かな仕上げ用のもの。
ねっとり粒子が出てきて、庖丁にまとわりつくように砥いでいきます。

よく切れる庖丁は、野菜の繊維をスパッと切り、生き生きとさせ、フレッシュな味と鮮度を保ってくれます。
それは、それだけで料理の腕が上がるのです。

きっと、道具を大切に扱うココロが反映するからでしょうね。

明日は、まなびまくろの皆さんの指導士認定試験です。
基のコースも来月早々に料理インストラクター認定試験です。

それぞれ、マクロビオティックの普及に活躍される皆さんが一生懸命取り組んだ総決算です。知識や技術だけではなく、道具たちにもココロの成長を映し出せるような普段のありのままを磨くことを怠らない、そんな粛正なる日々の営みを大切に取り組んでください。













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マクロビオティック料理インストラクター認定講座<基のコース>第4回目

2009年07月03日 23時21分29秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
昨日は、無何有庵料理教室のマスタークラス<基のコース>を開催いたしました。

このクラスは、マクロビオティック料理インストラクターを目指す、
本当に素晴らしい、マクロビオティックIQの高いメンバーが集合!

真剣にマクロビオティックに向かいあい、それぞれのスタイルでマクロビオティックを伝えていき自己実現をはかろうとがんばっておられます。

今回は、前回の基本食を使ったオリジナルレシピの開発を実際にレクチャーしながらオリジナルの発表をし、検証、評価するというテーマでした。









こんな感じで、全員が、先生と生徒になりレクチャーのロールプレイ、オリジナルレシピの発表をいたしました(全員が写真に撮れてなくってごめんね)。

それぞれの、レクチャーの分析、検証、批評をし、料理教室を主宰することを想定してのレッスンをいたしました。

その後、基本食を使ったオリジナルレシピを各自で実際に作り、盛り付け、試食いたしました。



Nさんの作品



ひじきポテトバーガー

1.ひじき蓮根50gをあらみじん切りにする。
2.ジャガイモ2個を蒸して、熱いうちにつぶし、1と混ぜ、4等分して丸める。
3.地粉・水・ひじき蓮根のあらみじん切り少々をあわせ、衣をつくり。2につけて、油で揚げる。
4.手作り玄米ごはん入りパンに胡麻バターを塗り胡瓜のスライス、茄子ソテー、トマト味噌、3をはさむ。
●胡麻バター:白練胡麻大さじ1・醤油小さじ1/2・水を混ぜる
●トマト味噌:トマトを炒め、塩、味噌で煮込む



温野菜のサラダ きんぴら牛蒡ソース

1.きんぴら牛蒡30gと水30g・レモン汁大さじ1・オリーブオイル大さじ2をミキサーにかけ、塩・こしょうで味をととのえる。
2・温野菜に添える。



切り干し大根の焚いたん冷製ソイスープ

1.切り干し大根の焚いたん70gを水100ccと共にミキサーにかけ、豆乳200ccを加え、塩で味を整える。
2.1を冷やした器に注ぎ、大葉、黒コショウを乗せる。


Kさんの作品





ひじきレンコンの甘くないチュイール

1.葛5g、水小さじ1、玄米クリーム大さじ1、ひじき蓮根大さじ1、を順に混ぜる。
2.シリコンシート2枚にうすく油を塗り、2枚の間に1をはさみ麺棒でひじきが潰れないくらいに伸ばす。
3.シートに挟んだまま200度のオーブンで1〜2分焼く。
4.上側のシートが外せるようになったら外し、セルクルで型をとり、3分続けて焼く。一度取り出し、型どおりに切り分け、そのままオーブン内に置き、余熱でパリパリに乾燥させる。
●玄米クリーム:葛3g、水小さじ1、玄米クリーム大さじ5、リンゴジュース (100%・フレッシュ)大さじ5を鍋に順に入れて混ぜあわせ、火にかけて冷ます。
●リンゴの蒸し煮
●ブルーベリーソース
5.皿に玄米クリームを敷き、ブルーベリーソースで飾り、リンゴの蒸し煮を乗せた上にチュイールを乗せてミルフィーユにする。





Aさんの作品

ティッカミス

1.きんぴら牛蒡と玄米甘酒、豆乳、葛をミキサーにかけて、鍋でよく練る。
2.カップに注ぎ沸け冷やし固める。
3.枇杷のコンポートとミント、レンコンチップスを飾り、鉄火味噌をトッピングする。





Mさんの作品

ひじき蓮根を包んだ玄米ごはん団子入り ヤンノーのお汁粉

1.ひじき10g、レンコン30g、人参5gでひじき蓮根を作る。
2.玄米が炊けたら半つきにし、ひじき蓮根を包み一口サイズの大きさに丸める。
3.2を油で揚げる。
4.ヤンノー50g、米飴大さじ1、豆乳300ccを鍋に入れてよく混ぜながら火にかける。
5.器の淵を水でぬらし、きな粉をつけて、揚げたての玄米団子をいれて、沸かしたヤンノーのお汁粉を注ぐ。





Mさんの作品

きんぴら牛蒡のスパムにぎり

1.きんぴら牛蒡、水切り豆腐、白胡麻ペースト、くず粉を混ぜ合わせて、ミキサーにかける。
2.鍋に移し火にかけてよく練る。
3.型に流しいれて冷やし固める。
4.玄米のシャリをにぎり、切り分けたきんぴら牛蒡のスパムを載せて海苔でまく。






Oさんの作品



ひじきの焚いたんキッシュ

1.薄力粉、全粒粉を合わせて、オリーブオイル・塩・水を入れて混ぜ合わせ、ひとかたまりにする。
2.生地をパイ型より大きく伸ばし、型に敷く。180度で10分焼いておく。
3.トマトの水煮と味噌をいれ、塩、コショウで味を整える。
4.もち黍を炊き、豆乳を入れてもち黍ソースを作る。
5.焼けたパイ生地に、トマトソースをひき、その上にひじきのたいたんを乗せて上からもち黍ソースをかけて180度のオーブンで焼く。



豆腐ときんぴら牛蒡のニョッキ

1.水切り豆腐を潰したものと細かく切ったきんぴら牛蒡を良く混ぜ合わせる。
2.1に薄力粉、オリーブオイルを入れてよく混ぜ合わせる。
3.うちこした台に2cmくらいのボールを作り少し真ん中を窪ませておく。
4.出来たものを沸騰したお湯の中で湯がく。浮き上がってきたら2分くらい置いてから取り出す。
5.サラダの上に飾り、ソースをかけていただく。



ズッキーニボート

1.ズッキーニを半分に切り、中を少しくりぬく。
2.油を引き、薄力粉を少し炒め豆乳を入れる。とろみが出てきたら塩コショウで味を整える。
3.2にズッキーニのくりぬいたものと切り干し大根のたいたんをまぜ、ズッキーニに詰めて、上からパン粉をふる。
4.180度のオーブンでこんがりと焼き色がつくまで焼く。



切り干し大根のブランマンジェ

1.豆乳と玄米甘酒、粉寒天を入れてよく混ぜて、寒天が溶けるまで混ぜながら火にかける。
2.器に切り干し大根の焚いたんを入れて上から1を流し込む。
3.梅の甘煮を飾りにのせる。



さてさて、レシピの書き方もいろいろ、個性豊かなものが勢ぞろいいたしました。

?何人分のレシピだろう。
?分量は・・・。
?レシピどおりにすると上手に出来上がるのかな。
?などなど、疑問も出てきますね。
?オリジナリティの高さは。
?料理としてのクオリティは・・・。


ご覧の皆さんの評価はいかがですか?


次回はこれらのメニューを使った料理教室を想定して、原価計算など教室運営について学びます。

レシピの向上をはかって教室の企画が成功するために再考をお願い致します。
必要な方はレシピの追加もお願い致します。
宿題の提出、がんばってくださいね。

あと一息です。


















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料理インストラクター認定 マスタークラス<基のコース> 第3回

2009年06月05日 07時05分34秒 | 基のコース(マスター講師認定講座)
昨日は料理インストラクターを目指して、マスタークラス<基のコース>の第3回目を開催いたしました。

今回のテーマは

■基本の常備食などを使った15分調理オリジナルメニューの開発とレシピ作成

●きんぴら牛蒡
●ひじき蓮根
●切り干し大根の焚いたん
●小豆カボチャ
●玄米ごはん

を用いて、どこにも無いオリジナルなメニューを作り上げようというものです。



講義では、片付けについて。タオルのたたみ方、仕舞い方などを、同じパターンで美しくする方法を例にとり、スペースの扱い方による場作りの話をいたしました。
また、講師としての姿勢や望まれる姿について。
さらに、私の失敗談なども参考にお話いたしました。

皆さんからも色々な意見を出していただいて、これから(もうすでに)実施するであろう料理教室や講座などのイメージを深めていただきました。

そして、皆さんが持っていらっしゃる思いの発信について、今から準備を始めていくということで、その方法の一つとしてインターネットを有効に使う話を致しました。

当ブログも3年。gooブログでは現在125万ものブログ数で、日々500ブログぐらいが増加中ですが、おかげさまで、いつしかアクセスランキングが2000番前後をキープするようになりました。125万分の2千番というのは、とてもうれしいことですよね。日々できるだけ、コツコツと記事を書いていくことで、こんなご褒美をいただけるんですね。

ここから、教室の開催の告知や日々の暮らしのご報告や伝えたい思いを発信して、できるだけ双方向な交信を実現していくことは、たった一人の主婦がお金もなく何のコネクションも持っておらず、その中でやりたい活動を実現していくためには本当にありがたいツールなのです。

受講者の皆さんには、すぐにブログやmixiなどの開設をし、できるだけ日々更新を宿題にだしました。来月は、アクセス数もご報告いただきますよ。
アクセス数をたくさんいただくためのテクニックもあるようですが、誠実にあなたらしいものを作ってみてください。

実習では、実際に常備菜を作って、イメージを膨らませ、メニューの開発に取り組みました。
レシピを立てて、イメージをイラストにして、発表します。
どこにもないオリジナル♪
その根底には、まず美味しいこと。そして、マクロビオティックの基本を忘れないことが大前提です。
全員でチェック、検討、改善策など意見交換をし、立てた献立を解体、再構築し、できたレシピを実際に作ってみて、構想と実際の違いなども感じていただきました。


本日のランチ(試作もかねて・・・オリジナルになってる〜?スープ焼きおにぎり・・・どこにでもあるぞぉ〜




最後に、見本として成功、不成功を含めて、一緒に作成した私のオリジナルメニューを試作のデモンストレーションで作りました。

●粒あんの羊羹とひじき蓮根ペーストのムースを二段に重ね洋風に仕立てた<ムースサクレ>

●きんぴら牛蒡入り(切り干し大根入り、ひじき蓮根入り)玄米アイスクリーム  
 
 〜きんぴら牛蒡のチュイールをカップにして



それぞれが来月までに、おもてなしできる体制でレシピも作って挑みます。

(^^)ヽ 私もね〜。
今日の粗粗試作をもとにおしゃれで素敵な盛り付けで基本の常備食スイーツを作るからね〜。みんなも頑張ってくださいね。

次回のお楽しみです。

宿題2つ。がんばってね。
当日のデモの練習もバッチリね。ツカミOK?ですか。
ただの調理説明に終わらないよう、マクロ的視点を忘れずに、生徒さんを楽しませるテクも必要ですよ。


次回は日頃使っている包丁を持って来てください。
包丁の研ぎ方もレッスンいたします。


















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