7−9月期のアニメはあまりめぼしいものがなかった。前期から継続の「花咲くいろは」「日常」「タイバニ」「シュタゲ」と、あとは3期目の「夏目友人帳」くらいか。
ただOPがラテン語の「ダンタリアンの書架」、フランスが舞台の「異国迷路のクロワーゼ」あたりが若干趣向が面白かったが。
「花咲くいろは」1回目の衝撃のあと、若干中だるみを経て、東京地区は26日深夜に26話で最終回となったが、アニメヲタに訴求するような面白みはなかったが、わりと一般人でも落ち着いてみられた良作だったと思う。地元金沢が舞台ということもあって、4−6月期から通して見た唯一の作品。
緒花みたいな性格の子は嫌いではない。そういえば緒花の気が強くて思い込みも強いところって、中の人と共通しているように思う(まあだから選んだのかもしれないが)。
ただOPがラテン語の「ダンタリアンの書架」、フランスが舞台の「異国迷路のクロワーゼ」あたりが若干趣向が面白かったが。
「花咲くいろは」1回目の衝撃のあと、若干中だるみを経て、東京地区は26日深夜に26話で最終回となったが、アニメヲタに訴求するような面白みはなかったが、わりと一般人でも落ち着いてみられた良作だったと思う。地元金沢が舞台ということもあって、4−6月期から通して見た唯一の作品。
緒花みたいな性格の子は嫌いではない。そういえば緒花の気が強くて思い込みも強いところって、中の人と共通しているように思う(まあだから選んだのかもしれないが)。










単なる西洋かぶれw。
てか、リッツだってお前がいうほど全店清潔だとは思わんが?ロンドンなんてあまり綺麗じゃないしねw。
>まあ金沢には統一教会のアパホテルがお似合いですね。
ちなみに統一教会は自民党。自民党は公明党ともくっついている売国政党。
>台北にはリッツカールトンがないので一生行く機会はないでしょう。
お前みたいなキチガイには台湾のよさがわからないから、来る必要はないなw。